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風俗店の女の子と本番した時よりも緩いオマンコの感触だった初めての彼女が今の妻

この記事の所要時間: 911

妻と結婚する前、彼女と交際を始めてしばらくして、私たちはセックスをした。

妻は、私と出会う以前、大学時代に3年程交際していた男性がいたことは妻から聞いて知っていた。

そして、彼の部屋に何度か遊びに行ったことがあることまでは聞いていた。

 

妻の性器に初めて私のペニスを挿入したとき、意外な程に簡単にヌルリと中まで入った。

ペニスを動かしたときの膣の感触も滑らかでなんだか緩く感じた。

私は、ひょっとして…という一抹の不安が頭をよぎった。私も童貞では無い。

行き付けの風俗店の女の子と何度か本番はしている経験は有った…

所謂素人童貞では有るが…しかも妻のオマンコの感触は其の風俗嬢のオマンコよりも緩く感じた。

 

妻は昔、他の男と交際していたとはいえ、体までは許していないだろうというかすかな甘い期待を抱いていた。

しかし、終わった後、妻が発した言葉に私は一瞬思考が停止した。

「なんかアソコが変な感じ。久しぶりにHしたからかも」

 

妻はやはり処女ではなかった…元彼と肉体関係を結んでいたのだ。

股を開いて太いペニスを入れられ、男の背中に手を廻し悶えていたのだ。

しかし、元彼とのセックスのことは妻はそれ以上は語らなかった…私も3年間も交際した元彼と何故別れたか理由を聞く勇気も無かった。

 

その後、偶然にも妻の大学時代の女友達と話す機会があり、妻が当時交際していた男のことをそれとなく聞いてみた。

妻はその友達には当時の彼とのSEXの様子を色々話していたらしい。

 

それによると、大学時代に妻とその友達と元彼は同じサークルに入っていて、元彼は○○大学の1年先輩だった。

妻が大学2年生のときに交際が始まり、まもなく妻は彼の下宿を訪れるようになった。

そして、何度目かの訪問のとき、二人は初めて結ばれたそうである。

 

彼の下宿のベッドの上で、妻は生まれて初めて男のペニスを膣の中に受け入れて彼に処女を捧げたのだった。

処女膜が破れる痛みと初めての体験に妻は泣いたそうである。

それからは、妻と彼は週に3~4回は彼の部屋でセックスをするようになった。

そんな日々が3ヶ月ほど続いた。

 

その後、頻度は下がったものの、月に4~5回位は彼と性器の交わりを経験していたそうである。

始めのころ、妻は彼とのセックスでオーガズムに達したことがなく、その友達や女の先輩に相談していたという。

女の先輩から、回数を積めばそのうちイクことが出来るようになると言われ、妻は彼との性交を重ねていった。

何ヶ月か経ってやっと彼のペニスでイクことが出来たが、それでも毎回ではなかったらしい。

その女友達のリアルな話を聞きながら、私は妄想で頭が一杯になった。

 

「妻はどんな格好で彼に貫かれていたのだろうか?」

「彼の前でどんな表情を見せていたのだろうか?」

「彼の前でどんな痴態を晒していたのだろうか?」

「彼にどんな喘ぎ声を聞かせていたのだろうか?」

「正常位のとき、彼の前でどれだけ脚を開いたのだろうか?」

「アナルまで露出させながら彼に尻を掴まれ、四つん這いで貫かれたことはあったのだろうか?」

「彼のペニスに跨り、騎乗位で尻を振っていたのだろうか?」

「処女喪失の瞬間妻はどんな表情を見せたのだろうか?」

「彼は妻の膣の中で射精したのだろうか?」

そのとき私のペニスは何時もよりもギンギンに勃起していた。

 

ある日、私は決定的な事実を目の当たりにすることになった。

何冊かある妻の学生時代のアルバムの中の1冊にそれはあった。

そのアルバムを開いたとき、私の手は固まった。

 

そこには、大学時代の妻と元彼との写真が収められていた。

写真の日付を見ると、妻が大学2年から卒業して社会人1年目位までのものだった。

普通のデートの写真に混ざって、性交の様子を撮影したものもあった。場所は彼の下宿の部屋のようだった。

当時大学2年の妻がパンティ1枚の姿で、男のペニスを笑顔で咥えている写真。

 

以下写真の内容を詳しく書きます…

下半身剥き出しでベッドに腰掛けた妻が、彼の極太サイズのペニスをしゃがんで愛しそうに口を大きく空けて咥えていた。

妻が笑顔で大股開き状態で自分の小陰唇をクパァと全開に拡げている写真やアナルを見せ付けている写真。

次の写真では、妻が自分の膣口に指を2本挿れてグワッっと左右に開き拡げて、男に膣口の穴を見せ付けるように写っている写真で、推定すれば膣口の穴はゴルフボールよりも大きい感じだ…

 

二人とも全裸になり、仰向けになった男の顔の上に妻が尻を向けるような格好で跨り、お互いの性器を舐めあっている写真。

妻と男が全裸で正常位で抱き合っている写真…彼女はカメラ目線でした。

妻と男の体は上半身から下半身まで隙間なく密着し、二人の舌が絡み合っていた。

挿入前の写真だろうか?妻の恥丘の上に男の勃起した極太ペニスが乗っかっている陰茎の長さは、妻の臍の辺りまで届いている。

 

男に膝を抱えられて体が、くの字になるまで折りたたまれ屈曲位でペニスで貫かれている写真。

秘部が天井を向くほど妻の尻は浮き上がり、そこに男の太いペニスが上から杭のように根本まで突き刺さっている写真…妻の顔は快感に歪んでいた。

その結合部分を後ろから撮った写真では、かなりの太さのペニスが妻の股の中心に埋め込まれていた。

杭のような極太のペニスによって。大学2年の妻の大陰唇と小陰唇はグワッと無残に大きく拡げられていた。

結合部分からは二人の愛液が溢れだして股の付け根や陰毛をベットリと濡らしている。

 

そして四つん這いになりバックで貫かれている写真。

男の手は張りのある妻の白い尻を鷲掴みに握り潰し、左右にグワッっと押し拡げていた。

真上からのアングルでは妻の肛門の皴まで露出し、その下の性器には男の極太の褐色のペニスが突き刺さっていた。

 

肉棒を抜こうとしている?写真では、妻のピンク色の膣の粘膜がペニスに絡みつき捲れあがり外に出ていた…妻は長い髪を振り乱していた。

妻の性器に入れられた男のペニスにはコンドームが付けられているものが多かったが、そのまま生で挿入されているものも複数枚程有った。

(男の生のペニスが大学時代の妻の膣に既に挿入されていたのだ。)

 

彼が射精した後の写真では、彼の精子が溜まったコンドームを妻が指でぶら下げている写真…妻が大学3年生の時の様である。

そして、コンドームを付けずにセックスをしたで有ろうときに、妻の大陰唇の辺りに彼が射精し、白い精子が妻の股間や陰毛に飛び散っている写真…顔射されている写真…

バックで貫いている時の写真は、射精した彼の精子が妻の白い尻に飛び散り、射精直後のペニスが妻の尻の上にポンっと乗っかっていた。

 

さらに別の写真では、二人の性器の結合部分から白い液が、僅かに漏れ出している…其れは愛液なのか男の精液か?もしかして中出しまで許していたのか?

次の数カットの連続写真では、男のペニスが膣から引き抜かれ膣口から亀頭が顔を覗かせた時、ペニスに掻き出されるようにして妻の膣口から大量の白い液体が流れ出ていた…

やはり元彼の精液だった…しかも妻の膣口は大きく拡げられ、穴の奥までヒダヒダの膣壁が見えている写真が有った。

次の写真は中出し後の妻の膣口をアップで撮った物だった…元彼の指4本で大きく開かれている妻の膣口穴の奥に、ピンク色の丸い子宮頚部が確認出来た…その下には窪み(精液プール)が出来ていて元彼の精液がたっぷりと溜まっていた。

 

元彼は当時交際していた妻の性器にペニスを挿入し、女子大生の処女膜を貫いただけで無く生でもペニスを挿入してしまい、巨大な硬い陰茎で、妻の子宮頚部を何度も突き上げていたのだろう…

妻の膣襞が自分のペニスに絡み付く感触を何度も味わい、味わい尽くしたところで…亀頭を妻の子宮頚部に当てて生キス状態で突き捲くりで…

大学生だった妻の体は膣の中に思い切り射精されて子宮内に熱い精液を受け止めてしまいオーガズムの快感に浸り…

元彼の肉棒は勿論…熱い精液を子宮内に注がれる快感に嵌ってしまい…安全日には中出しも許していたはずだ。

 

元彼も何度も肛門に力を入れ生挿れペニスを脈打たせ、妻の膣の奥で亀頭を子宮口にキッチリ押し付けた状態で、精液を少なくとも100回以上は搾り出していたのであろう。

そして安全日で有っても元彼の精液が妻の胎内(子宮内や膣肉)に吸収されていたのは間違いないのである…そうなれば子宮も使用済みの中古である…

 

女友達は話してくれなかったが、もしかして妊娠して堕児騒ぎとか…有ったかもしれない?もしかして、二人が別れた理由はそこにあるかもしれない?

元彼は、大学生の旺盛な性欲を処理するため、彼女(妻)と3年間定期的に性交を重ね、ペニスの疼きを満たしていた…妻を性欲処理用のダッチワイフとして良いように利用していたのか?

 

SEXの度に、男の勃起した褐色で極太のペニスが妻の膣に侵入して陰唇や膣壁は、其の度に伸ばされてグワッと大きく拡げられていた…

勃起した生の極太ペニスが1回のSEXで何千回も…いや万回単位で大学生だった妻の膣の中を何度も往復ピストンして、膣襞が巨大亀頭で拡張される程に擦り上げられて男の肉茎を刺激する道具として3年間性欲を処理させられていた…

計算すると3年間の交際で妻の肉壷は元彼の極太ペニスに少なくとも数億回単位でピストンされて…妻も潤滑剤と成る分泌液を肉壁から噴出させて更にグチョグチョに掻き回されていた筈だ…

 

その為…妻の女性器は元彼のペニスの大きさに完全に馴染んでしまい、私と知り合う前から既に元彼のペニスが妻の脳や胎内にパートナーの陰茎として認識させられていた…

元彼のペニスの大きさや形や硬さなどが妻の膣内や子宮にまでもキッチリと刻み込まれていて、更に精液の量や成分や精子の数や粘度などが子宮内部にまでにも覚えこまされている…

 

一番ショックなのは、私のペニスのサイズではユルユルな位に妻の膣口は大学生時代の間で既に元彼の陰茎のサイズに拡張されていたのだ。

公衆肉便器な風俗嬢よりも更に緩いアソコ…そんなガッバ・ガバなオマンコの中古女と私は結婚してしまったのだ! 

 

そして、現在妻は37歳。肉棒を求めて週三で風俗嬢をしています。

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