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金持ちスケベ爺さんの性道楽を造園屋は見た!

この記事の所要時間: 313

俺は中卒で、爺ちゃんがやってる造園屋に就職。

つっても爺ちゃんと俺だけだが(笑)

まだ始めて間もない頃、上得意様のお屋敷に泊まりで剪定に行く事になり、道具をトラックに積んで半日かけてお屋敷に到着。

着いた時には既に陽が傾いてたんで、お屋敷の隅の業者用の泊まり部屋で休む事に。

爺ちゃんがお屋敷に来てから、仕切りに「変な気起こすなよ!」とか「ここで見聞きした事は他言無用だからな!」と何度も言うから不思議だったが、その意味が翌日直ぐに判った。

 

昼前のポカポカ陽気の中作業をしてると、池の対岸の大部屋らしい所の縁側で、爺さんと小学3年ぐらいの孫娘だと思う子が何やら遊んでるのかな~と目を凝らすと、爺さんも孫娘もスッポンポン!

しかも孫娘は縁側に座る爺さんの前でしゃがみこんで、何かしだしたと思ったら「お~上手いぞ~♪…そーだ。良い子だ…」

何してんだ?と思ったが、師匠から「オメーにはまだはええ!仕事せい!」って言われても気になって仕方無いからチラチラ見てると…

爺さんが孫娘のペッタンコなオッパイを舐めたり、キスしたり、股の間に手を入れて何かしてる…

 

孫娘が「ジージ~またオシッコ出ちゃうよ~」って聞こえたんで見てたら、爺さんは孫娘を抱えて此方に孫娘の股をパックリ開くと勢い良くションベンを飛ばし、出し終わった孫娘の股を爺さんが舐め回してた!

俺はビックリして仕事を止めて2人の行動を凝視。

 

更に良く見ると、爺さんのチンチンがピン!と上向きに反り返ってて、孫娘が直立してる爺さんのチンチンを手で擦り始めて、膝まづいたと思ったら、爺さんのチンチンを口にパク!

孫娘は頭を頷くみたいに動かすと、爺さんは「お~気持ち良いぞ~」と言って孫娘の頭を押さえて腰をヘコヘコ動かしてる。

しばらくして、「お~いかん!出てしまいそうだ…」と言って孫娘の口からチンチンを抜き、縁側に腰掛けた。

 

すると、孫娘が抱き着く様に爺さんの上に乗り、何やら股に手を入れて腰を浮かせてたと思ったら、「あぁ…ジージ~」

「おぉ~もう簡単に入る様になって来たな~」と爺さんは孫娘の腰を掴んで何やら腰を動かしてる。

孫娘は爺さんの首に手を回して「ジージのオチンチン…入ってる…」

俺は一体何が行われてるのか良く分かってなかったが、エロい事だってのは分かってて、ボーッと眺めてたら師匠に引っ張られて名残惜しくもその後を見ないで移動。

 

翌日も気になって昨日と同じ場所で眺めたが誰も居なかった。

が、お屋敷脇の高い松の枝を払う時、梯子で登り始めると直ぐにお屋敷の開いた高窓から中が見え、昨日の爺さんがまた裸でチンチン反り返してるのが見えた。

少し眺めてたら、昨日の子供とは違うあきらかに大人の女性が爺さんのチンチンを口に含んで激しく頭を振っている。

爺さんが「うぅっ!!」と言うと動きが止まり、少ししたら女性はチンチンから口を離して何かを飲み込んでいるようだった。

 

やがて、女性が着ていた衣服と下着を脱いで、爺さんに向かい四つん這いで尻を向けた。

爺さんは女性の尻を掴んでチンチンを女性の股に押し付けたと思ったら、前後に腰を振って女性の尻を突き上げ始めた。

すると、女性から「あっあっあっ…旦那様…」って声が漏れだした。

 

師匠が俺に気付き、引っ張り上げられてしまい直後は見れなかったが、女性の声は丸聞こえで「良いです!もっと!もっと激しく!」とか「中に下さい!」とか色々聞こえてきて、何かモヤモヤしながらの仕事でした。

結局、剪定が終わるまでの2週間ほぼ毎日に近いぐらいで、お屋敷の爺さんは誰か女と必ずエッチな事をしてるみたいでした。

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