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近所の銭湯でウブな兄弟にチンポのオナり方を教えたムキムキのゲイモデル

この記事の所要時間: 60

俺の名前は神龍です。沖縄出身のモデル野郎です。

自慢はガタイの良さ!右手の握力は76kgで、リンゴも余裕で握り潰せます!

そんな俺の5月某日のエロ日記です(笑)

駄文ですが、見てやってください☆

 

5月1日

先月末に海外研修から帰ってきた俺は、久しぶりに近所の銭湯へ出かけた。

最近は銭湯もすっかり少なくなって、俺としては悲しい。

銭湯といえば、遠慮なくチンポを拝める場所だからだ!

 

久しぶりに行くということもあって、俺は気合を入れた服装で行くことにした。

タンクトップと短パン。タンクトップも弟の一回り小さいサイズを選んだ。

胸板がそのタンクトップを破らんばかりにラインを強調するのが俺には快感だった。

もちろん、短パンも俺のサイズより小さいものを穿いている。

下はノーパン。ノーパンは俺のポリシーでもあった。

短パンとチンポが擦れ合うたびに快感が生まれ、俺は道端にもかかわらず勃起させていた。

 

「うぃ~っす!」

銭湯へ来たらまずは親父に声をかける。

自分で言うのも変だけど、普段は爽やかな青年を装っている俺は近所の人にも受けがいい。

 

「おう、神ちゃん!久しぶりだな」

「まぁな。海外研修行ってたから」

「モデルさんは大変だなぁ」

「好きでやってるから大丈夫だよ。ハイ、入浴料」

「毎度。ゆっくりしてってくれ」

 

俺は親父から見えないロッカーにいつも服を入れている。

ここでなら、平気で変なこともできるからだ。

俺のいつものロッカーへ向かうと、そばに中学生と高校生の兄弟がいた。

二人とも俺の突然の登場に少しばかり驚いているようだった。

 

無理もないだろう。彼らは背がだいたい160㎝代。

それに対して俺は177㎝、76kg。

撮影で日焼けしたガタイは、さらに逞しさを強調している。

そして露出度の高い服装。

 

俺は二人に見せ付けやすい位置で脱衣を始めた。

キチキチになったタンクトップを脱いで上半身裸に。

俺はいつもココでボディビルダーが取るポーズをやっている。

ナルシストっぽいが、俺は頑張って鍛えてきた自分のガタイが好きだ。

厚い胸板、割れた腹筋。

 

俺はひととおり筋肉を眺め終わると、緊張をほぐすためにマッサージを始めた。

そして、次に短パンを脱ぐ。

俺は全裸のまま兄弟の座っている隣に腰掛けた。

76kgの男の重みにイスがギシギシッ……と音を立てて軋んだ。

すね毛を剃った俺の脚は、筋肉のラインがはっきりしている。

それに対して、股間はやりたい放題のジャングル地帯。

 

それもモロ見しているのは兄貴のほう。

俺はおちょくるようにチンポをボリボリ掻いた。

「シュン、入るぞ!」

顔を真っ赤にした兄貴は、弟の手を強引に引っ張って浴場へ入っていった。

俺はケツを掻きながら、後を追うように浴場へと向かった。

 

扉を開けると、どうやら客は俺と兄弟、それにおじいさんが一人。俺にとっては好都合だった。

俺は辺りを見回した。弟の位置は確認できた。兄がどこへ行ったのかはわからない。

接しやすさから言えば、まだ中学生である弟のほうが簡単だろうと思い、俺は弟の隣に腰掛けた。

風呂屋のイスは、俺にとってはおもちゃのイスのよう。

ギチギチッと音を立てて、苦しそうにすら見える。

 

その音に驚いた弟は俺の方をモロに見た。目が合う。

俺はかまわず、放尿を始めた。

溜まっていたのもあるためか、かなりの勢いで出る。

弟はそれをジーッと見つめている。

 

「人のチンポ、気になる?」

俺は弟の肩に手を当てて、問いかけた。

最初は恥ずかしそうにしていたけれど、彼は小さく頷いた。

 

「わかる、わかる。俺もそういうときあったから。オナニーはしたのか?」

「……まだです」

「そっかぁ。中学1年生?」

「はい」

「じゃあ今からオナッてれば、いい物持った男になれるよ」

「本当ですか?」

「あぁ。ところで、お兄ちゃんは?」

 

弟の話によると、いつも兄と風呂へ来ているが、入ってすぐに下の打たせ湯の所へ行ってしまうのだという。

しかも、ついて行くと弟が言うと、絶対に来るなと怒り気味に言うらしい。

 

「ふぅ~ん……。怪しいな。ついておいで」

俺は弟の手を引いて下へ降りていった。

この銭湯は3階構造になっている。

一番上が露天風呂。2階部分が普通の風呂と洗い場。

下が打たせ湯とサウナになっている。

 

「君、名前は?俺は神龍」

「シュンヤって言います。シュンって呼んで下さい!」

まだ声変わりのしていないシュン君は、俺の手を握りながらにこやかに言った。

打たせ湯に近づくと、湯が出ている音に混ざって明らかに人の声が聞こえる。

 

「ん……。……。あ……」

俺は打たせ湯に近づき、扉を開けた。

「あぁ!」

その瞬間、シュン君の兄が射精した。

 

「……兄ちゃん」

「シ、シュン!あっ……」

俺がいることに気まずさを覚えたのか、恥ずかしそうに勃起したチンポを隠す兄。

俺は遠慮せずに打たせ湯に入り、兄のチンポの大きさを確認しに行った。

 

「いいモノ持ってるじゃん。恥ずかしがらなくていいよ」

「……。」

「なぁ、どうせなら一緒にオナろうぜ?」

「え?」

俺は弟の手を引いて、打たせ湯に入っていった。

 

「一人でカイてたってつまんないじゃん!弟にも教えてあげなよ!」

「あ、え、で、でも!」

「ほら、俺からやるから!」

俺はかなり溜まっていたので、ぶっ放したくて仕方がなかった。

扱き出してすぐに最大まで勃起し、先走りが溢れ出てくる。

 

「すっげぇ……」

兄貴は、呆然と俺のチンポを見つめていた。

シュン君は興奮が収まらないようで、チンポが勃っていた。

 

「はぁ…はぁ…あああ!い、いくっ!ンンンッ!」

ドピュッ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドクドクドク……。

俺は久しぶりということもあって、胸板や腹筋に精液をばら撒き、湯にも白濁の液体が垂れ流れた。

 

「すっごいや!お兄さん、カッコいい!」

シュン君は、お湯をバチャバチャさせて喜んでいた。

兄は呆然としたままだった。

 

「なっ。オナニーってのはこういう風に豪快にやらないと。君も弟さんいるんだから、一緒にカイたら?」

俺は爽やかに笑いながら(というつもりで)二人の下を去った。

チンポから精液を垂らしながら……。

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