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赤いランドセルを背負うJSを見ると疼くロリコン特性

この記事の所要時間: 218

遠い昔、大学生の頃のロリ体験。

私は、年端もいかない女の子と戯れたくて、小5の娘さんを持つ35歳のシングルマザーと交際するという姑息で卑劣な手段を取った経験があります。

お兄ちゃんと言って懐いた娘さんと遊んで側溝にはまらせて、アパートに連れ込んで服を脱がせて体を洗い、ベッドに寝かせて足を広げたところで異変に気付いた娘さんが固まりだしました。

亀裂が拡がって裂け目から桃色の肉が覗くともう気持ちを抑えきれず、少女の香りを嗅ぎながら、可愛い突起を舐めあげました。

ハアハアと息が荒くなり、小5の娘さんが愛液を流しながら性の快楽に色づきました。

口を半開きにして喘ぐ小5の娘さんの小さな唇に肉棒を押し当て、半分くらいまでゆっくり出し入れをしました。

娘さんは、口をすぼめて吸うようにして、時々チュルッと漏れた唾が音をたてました。

亀頭を桃色の窪みに押し当て、ゆっくりとめり込ませると、押し戻されそうな反力があり、さらに体重を加えました。

「イタ!…イタイ、イタイ…」

根元まで一気に入りました。ギッチギチに締め付けられましたが、強引に動かすと、割目ごと引きずり出すようにめくれてはめり込みを繰り返しました。

痛そうな声と、切なそうな顔に興奮して、幼い膣内に射精してしまいました。

 

娘さんは、された行為の意味を知りませんでしたが、良いことではないことは感じていて、私と二人きりの秘密を共有したような雰囲気になり、その後も母親のいない時間に連れ込んで、幼い割目を悪戯しました。

突起を舐められると気持ちいいことがわかると、舐めやすいように足を広げ、小学生とは思えない大人の女のような喘ぎ声を発するようになり、陰茎の挿入でも快感を得るようになりました。

ベッドの脇に置かれたランドセルと、ペッタンコの胸の少女の喘ぐ様子は、興奮冷めやらぬ状況でした。

6年生になると胸も膨らみだし、陰毛も生えてきたので、中出しは止めて外出しにしました。

小5から2年間、週末は母親と、週中の3,4日は娘さんとセックスを重ねていましたので、娘さんは完全にセックスの快感を覚えていました。

幼かった割目にも陰唇が発達し、薄紅に着色までしていました。

娘さんが小学校を卒業する時、私も大学を卒業して地元に帰ることになっていましたので、娘さんとはお別れになりました。

今でも、あの幼い体で喘いだ娘さんを忘れませんし、私は娘さんを愛していた事に気付いています。

私はその後、就職先の同僚の女性と結婚して幸せな日々を過ごしておりますが、赤いランドセルを背負う小学校高学年の女の子を見るたび、あの母子を思い出してしまいます。

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