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診察室と受付事務の仕切りがない個人医で少し興奮した事

この記事の所要時間: 214

2年くらい前の事、マラソン大会に出るためにスポーツジムでランニングをしていたら急に胸の調子が悪くなり、帰り際に近くの個人医に行き診察を受けた。

そこの医院は、現在の医療施設では見られなくなった様な木造で、如何にも老舗と思われる様な感じの外見で、中へ入っても同じ様な感じだった。

しかし、その建物の造りとは対照的にそこで働いているナースや受付嬢は熟女、若手を問わず美人揃いでユニフォーム姿も今では殆ど見られなくなった白衣のワンピース姿だったので、そのギャップに興奮した。

そして、驚いた事に受付と診察室に仕切りがなく、つまり受付から診察室が丸見え状態だったという事だ。

 

ドクターは男だったが、問診の後で上半身裸になる様に指示された。

先にも書いた様に受付から診察室が丸見え状態で、その時はナースや受付嬢合わせて6人くらいいたので、そんな美女たちを前にして裸になるなんて年甲斐もなく恥ずかしさを覚えた。

しかし、これだけの美女達の前でジムで鍛えた肉体をお披露目出来る絶好の機会だと思い、恥ずかしさと嬉しさの入り混じった複雑な思いで上半身裸になった。

そして、まずは胸部と腹部を聴診されその後で先生から背中も聴診するから後ろを向くように言われた。

指示通り後ろを向くと、6人の美女達の視線がこちらに集まっているのを感じ興奮して、明らかに血圧が上昇しているのが分かった。

 

その後、レントゲンを撮る事になりナースの指示で裸のままレントゲン室に向かった。

その間でも美女一人一人と目を合わせると興奮度が高まった。

レントゲン室に入ると、若いナースもそのまま後ろから一緒に入ってきてレントゲンに胸を付ける様指示された。

指示通りレントゲンに胸を付けたが、姿勢を整える為に背中や脇腹を触られ興奮しくすぐったくなって思わずレントゲンから胸を離してしまい、もう一度今度は背中を強く押された。

 

そして、今度は裸のまま心電図検査へ。

先程のレントゲン室での興奮が覚めやらぬ気持ちで心電図を図る事になり、ナースにクリームを胸に塗られそこで又、心臓がバクバクになった。

一連の検査が終わり、ようやく着衣して再び診察室へ。

先生から検査の結果を聞き、特に異常もないとの見解だった。

あまり張り切り過ぎない様に適度に運動しなさい、というアドバイスを受けて診察を終えた。

 

その日の夜、昼間の興奮が蘇り診察での事を想像しながらオナ二ーをした。

こんな事はこの先、まずは無いだろうがある意味風俗行くより快感だった。

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