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親友の嫁さんとの不埒な関係

この記事の所要時間: 914

【投稿者名】エッチな名無しさん  【性別】男性 :2016/02/24 12:19:33

 

今から約15年前の実話である。

当時の背景

自分:35歳 会社員T

相手:36歳 主婦E子(親友の嫁)

この話は彼女からの一本の電話で始まった…

 

E子『ねえねえT君大丈夫なの?』

俺『うん…なんとか大丈夫…』

 

この時の大丈夫?とは30歳で父が他界し35歳のこの年に母が他界…それを案じての連絡であった…

葬儀も無事済み、ちょうど落ち着き始めた頃であった。

とはいえ、両親をこれで完全に失ってしまった寂しさは増してくるばかりの時期である。

彼女の心配は、まさにジャストタイミングもであった。

 

E子『ねえ、なんかあたしにできることなーい?』

内心、何かってなんだよ?と思いながら

俺『気持ちだけで嬉しいよ。ありがとう』と返した。

 

E子『そうなんだ…えっでもなんかできることなかなあ?』

俺『・・・』

 

彼女と親友と僕らの付き合いは、大学2年くらいからの付き合いで、僕らのバイト先の社員が彼女であった。

親友がイケメンでもあったが、彼女にアタックして射止めたらしい。

公認で仲良くしていたので、たまに彼女と二人でお茶をする機会もあったり、友人として交遊を重ねていた。

ただ、超がつくイケメンの親友なので、当然女関係はいろいろあって、まあ噂も含めて彼女も振り回されては泣いていた。

 

そんなとき、電話がかかってきては相談に乗っていたのは、僕だった…

その後、無事二人は結婚したが、結婚後もいろいろあって

(何しろモテモテの旦那だったので)

相談に乗ってあげてはストレスを解消してあげてきた。

 

その15年くらいの積み上げに対して、彼女が僕に何かしてあげたいと必死に伝えてくる。

何があるんだろうと、とりあえず彼女の希望で会うことにした。

新宿が勤務先だったので、休日出勤する日の昼から遭うことにして待ち合わせて、とある喫茶店に入って久しぶりの会話を楽しんだ。

 

長い付き合いもあり、違和感なく溶け込んだ会話をしていると、

彼女が『ねえねえ…ホントになんか出来ることなーい?』と聞いてくる…

俺『んーなんか出来ること?そーだなー…なんだろう…』

すると、先程から少し赤ら顔をしている彼女の表情が気になり始めた。

何気に足元も落ち着かない感じで、ちょっと上気した顔で…

 

E子『…ねえ…今までいつもT君に助けてもらってきたし…あたしになにかできないかなあって…何も出来ないけどさ…ねえ?…』

彼女はなぜかモジモジしながら間違いなく求めているのがわかった。

内心(えー?マジで??いいのか?友の嫁やし…)と思いながらも、精神的なものからそのほとんどを知り尽くしてきた15年であり、身体の関係が無いのが不思議なくらいの仲であったし…

でも目の前の彼女は明らかに…である。

 

俺『…もしかして…甘えさせてくれるの?』

E子『…うん、あたしなんかで良ければ…』何故か嬉しそうに言う

俺『…すごく嬉しいけどホントにいいの?その気になるよ…』

E子『うん早く行こ?』

 

もちろん、この会話は周りに聞こえない最大限の声で顔を寄せあってのことである。

何故か巡りあって高揚した恋人のように二人で喫茶店をでた。

そのまま新宿のラブホテル街に向かい、ホテル街に入った辺りで手を繋いでみた…

子供みたいにはしゃいで手を繋ぐ彼女は、お互い妻子持ちであるとは思えないほどの雰囲気である。

 

適当に決めてホテルの部屋に入ると…不思議と違った緊張感が甦ってきた…

相手は親友の嫁…それも白昼堂々から。

背徳感は僕だけでは無さそうで彼女も口数が減った…

適当に会話をしたあと彼女を引き寄せ抱き締めた。

お互い緊張して堅苦しいのが伝わった…

 

ベッドへ連れて行き、彼女を横たわらせシャツのボタンを外し始めた時、

彼女が『ホントにいいの?あたし結構めんどくさい女だよ?』

 

内心、今さらなにいってんだよと思いながら、シャツのボタンを全て外した。

露になった上半身は品のよいブラに包まれたこぶりな胸と、年相応に肉付きの良い腹部が見えて…そっと手を当てブラを外しにかかった。

ゆっくりとブラをずらすと、そこには可愛らしい茶色の蕾がピクンと出てきた。

その蕾にそっと唇を寄せてキスをしたあと、舌で舐め上げた。

 

『はああ…』と吐息を漏らしたE子は、僕の頭に手を回してキスを迫ってきた…出来るだけ優しく唇を合わせ舌を少しずつ絡めた…

スカートに手を回しストッキングを少しずつずらそうとすると、自分から腰を上げて脱がしやすくしてくる。

キスをして蕾を吸いまたキスをしてを繰り返しながら、ブラとお揃いのパンティの上から秘部をまさぐった…

ピタッと合わさった肉付きのよい腿の間に、指を滑り込ませるようにして少し湿った中心部に中指を当てて見る。

ちょうど良いところに当たったのかビクンと身体が反応し、『あっ…』とか細い声が漏れた。

 

ふわふわとしたマシュマロのように肉付きがよい陰部をパンティの上から感じつつ、ゆっくりと回すと腰を引きながら感じ始めた。

既に中心部はしっかりと湿っており、思わずパンティ上部から指を滑り込ませた…しょりしょりとした茂みを抜けたあとは、しっとりとした柔らかい花びらが開き始めていた。

一番敏感な部分も腫れ上がっており、ちょんちょんとつつくと、それに合わせて『あんっあんっ』という今まで僕は聞いたことがない甲高い声が響き渡る…

乳首を吸いながら、しばらくそうやっていじめていると、彼女の手がパンパンに腫れた僕の股間まさぐってきた。

こんな背徳感と、ある意味15年間の蓄積からか、もう二人はあっという間に普段から激しく相瀬を交わす恋人のようにスタンバイが整った。

 

俺『もう繋がってもいいか?』と言うと『うん欲しい』と彼女。

そして、膨張しきった一物を持ちながら彼女の中心にあてがった。

既に涙で潤った目で、下から僕を半目状態で見ている彼女は口元を薄く開け、丁度下の口が膨張したものを迎えようとしているのと同じように、入ってくる準備をしているかのような表情だ。

 

俺は意地悪して『まだ間に合うよ?止めとく?』

彼女はハッと目を見開き、懇願するように『…いや…ねえ…早く』と濡れそぼっててかてかに光ったビラビラを押し付けるように股を開き、腰を上げてくる…

その時、先っぽが栗に擦れたのかビクーンと腰が震え…

『…あっあーん…ねえ…ちょうだい』と両手で腕を掴んで身体を引き寄せようとする。

 

それを見て堪らなくなった俺は先を埋めた…ズブッと…

柔らかいあそこがヌメヌメと絡み付いてくる。

『…んんーん…あっ』と声を漏らす彼女の口を塞ぎながら、残りの陰茎を奥まで埋めた…

キスを外しながら『あああ…熱い…固い…』と声を漏らし、両腕で俺の首を締めるように抱きついてきた。

 

ゆっくりとゆっくりと抜き差しすると『ああー…それだめ…』

『固いやつじっくり感じろよ…せっかく繋がったんだから…』

焦らすように抜き差しをすると、奥に突くとブルッと震えゆっくり抜くと、ブルブルと身体を震わせる…すごい感度だ…

 

俺『すげえな感じかたが…』

E子『…だっ…だって…すごい久しぶりなんだもん…』

 

俺『そうなの?アイツはしてくれないのか?』

E子『…ぜっ…全然…相…手に…してなんか…くっ…くれないわよ…あっ…いい…』

と会話しながら既に悦に入っている…

 

慣れてきたところで、ずんずんと正常位のまま足を担ぎ上げて突き出すと、喉の奥から悲鳴のように

『あ″ーーー』と短く叫んでぐったりとなった。

 

俺『どうだった?繋がっちゃったけど(笑)』

E子『うん…良かった…あたしね実はこの間、気がついたら知らないサラリーマンと道端でキスしちゃってて…危うくその人と関係しそうになったんだ…』

 

俺『えーマジで?』

E子『そうなんだ…もうどうしたんだろうって自分が怖くて…今日もね…T君のためと言いつつ、実は自分も助けてほしかったの…こんな相談他にはできないし…』

 

俺『・・・』

E子『ごめんね…迷惑だった?』

 

俺はこの時なんかとても愛しく感じてしまい、まだいってない息子が再度膨張し始めたので、軽くキスをして彼女を上に乗せた。

彼女は、膨張した息子を跨いで掴みながら、ゆっくりと濡れそぼった自分の割れ目にあてがい、腰を落としてきた。

さっき昇天した彼女のあそこは、久しぶりとは思えないほどぎゅっと締まり、俺を締め付ける。

天を仰いで腰を揺らす彼女を下から見ていたら愛しさが込み上げ、座位の姿勢で抱きしめ乳首を吸いながらお互い腰を擦り付けるように愛し合った…

 

すると、感極まったのか彼女が突然泣きながら腰を激しくふりはじめた『あーT君で良かった…ホントに良かった』と…

泣いている彼女の涙を指で拭いながら強く唇を吸った。

すると小刻みに震えだした身体が更に激しく腰を擦り始め、ぶるぶるっと硬直したかと思ったら、ぐったりともたれかかってきた…

虚ろな目をして『…もう…ダ…メ…』と痙攣を繰り返している。

 

興奮覚めやらぬ俺はそのまま押し倒し、また脚を抱え込み長く強いストロークをぶつけた…

既に放心状態の彼女はされるがままで、俺の怒濤の突きに喘いでいた…フィニッシュを迎えた俺は彼女の胸に大放出し完了。

彼女は放出後、まだいきり立った俺の一物をくわえて綺麗にしてくれた。

彼女の胸にまたがったままフェラをされながら、後ろ手に彼女の壺に手をやるとびちゃびちゃに濡れており、ビクンビクンとしながらフェラを続けるベッドのシーツは相当な濡れであった。

 

夕方まで愛し合った二人は、新宿の駅でお互いまだ足りない気持ちを抑えて帰路に着いた…そう、これがいけない相瀬の始まりである。

彼女に聞くと、バイト当時に旦那か俺か迷っていて、実は俺から言えば付き合っていたそうな…

そんな思いもあって、15年の蓄積が爆発したのである。

…この続きも…ある。

  1. 親友の嫁さんとの不埒な関係
  2. 親友の嫁さんとの不埒な関係2

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