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若かりし頃の彼女と海外旅行先の海辺で野外セックスした時に感じた芸術的なエロさ

この記事の所要時間: 132

海外旅行で泊まったコテージ型のホテル。

プールの利用は夜は「自己責任」。

つまり、自由につかえということなので、彼女と二人で9時過ぎに入った。

プールサイドにレストランはあるが、プールの海岸側は暗くて見えない。

そもそも人工岩などがあり、死角になる。

ほのかな月明かりと、星が綺麗で波音と遠くに聞こえる音楽だけという雰囲気。

海外だからと、極小ビキニに挑戦した彼女のセクシーな姿・・・

彼女は彼女でエロいビキニで俺を誘惑するかのように尻や胸を見せつけ、抱きついては離れを繰り返す。

俺はそれに負け、水着の彼女を抱き寄せ、水中で水着をずらしてハメた。

 

そして海岸へ移動する。

水着をほどいて外し、砂浜横の芝生の上でフィニッシュ。

二人で同時にイった。

「中の精子、洗うね」と彼女は全裸で海に入る。

Eカップの胸とくびれたウエストが月明かりに照らされ、芸術的な美しさすらある。

俺はその身体を見てすぐに全開。

 

彼女を追い、海中で抱き寄せて2度目。

海中でたっぷりハメたあと、再び砂浜に戻ってバック→騎乗位。

騎乗位での彼女の身体は、水滴に月明かりが反射し、エロさ倍増。

俺はいつも以上に興奮し、そして一緒に果てた。

月明かりの中で見えた彼女の全裸の美しさと、騎乗位での姿は今でも忘れられない。

 

そんな彼女とその後結婚して早8年。

あんなセックスはもう無いだろうな・・・

旅行は結婚の1年前だから9年前の出来事。当時25歳の彼女は今34歳だ。

さすがにあの当時のスタイルは無いな。

それでも、まだビキニを着られる身体を保っているのは、ダンナ的には喜ぶべきなんだろうが。

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