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結婚を前提に付き合っている彼女が巨根な元彼とハメ撮りした動画を見てしまい僕でもしたことないようなH行為を受け入れていた絶望感

この記事の所要時間: 951

僕には彼女がいます。

僕は結婚を前提に付き合っているので、すごく大事にしています。

記念日のプレゼントも欠かしませんし、家事まがいの事もさせずに優しくしています。

彼女が苦労したり、辛かったり、疲れたりしてるし姿をしてるのが見るのがいやです。

甘いと言われると思いますが、彼女のために出来ることがあれば僕がどんなに疲れていてもやります。

それはエッチの時でもそうです。

彼女がしたくないことは絶対にしません。

最近ではフェラすらもアゴが疲れるということでしてくれません。

体位も彼女がなるべく動かない体位で気を使っています。

それでも一緒にいると楽しいので、これからもずっと大事にしていきたいと思っています。

でも一つ許せない事があります。

それは元彼の事です。

 

僕の前に5人彼氏がいたのは知っています。

そのうちの1人とのハメ撮りを発見してしまいました。

発見したというか、見つけ出しただけですが・・・

彼女のパソコンの中を見れるチャンスがあったので色々と見ていました。

その時は時間がなかったので、動画の拡張子だけを検索して、USBにコピーして家で見ました。

最初は彼女がどんなアダルト動画を見てるのか気になって、それを探すつもりでした。

ところが同じ男の名前の動画データがいくつかありました。

お気に入りの男優でもいるのかと思ったら・・・それは元彼とのハメ撮りでした・・・

そこには、見たこともない彼女の甘える姿が写っていました。

どちらかというと、僕は彼女に尻に敷かれています。

いつも強気で、彼女のペースに合わせるのが普通で、彼女との共通の友達に対しても同じ態度だったので、そういうもんだと思っていました。

ところが、その元彼の前では、
「えー、カメラやだよー、恥ずかしいよー」

「いいだろーが、俺のオナニー用だろ?じゃあエロビ借りてもいいの?」

「えー、それはやだけど・・・絶対人に見せない?」

「見せねーよ、早く脱げよ」

「うー、恥ずかしいよー」
と子供扱いというか元彼の言うことをよく聞いていました。

僕相手だと、ツンツンなのに対し、元彼の前ではデレデレなのです。

そしてさっさと裸になると、元彼にじっくり各部をアップで撮影されていました。

 

「マンコ広げろよ」

「恥ずかしいよー」

「いいから早く」

「うー」

「あーあ、もう濡れてんじゃねーかよ」

「言わないでよー、分かってるもん、いやぁ」

「クリ皮剥けよ、そーそー」

「もう超恥ずかしいよー」

「うわぁ、もうクリ勃起してんじゃん、スケベだなー」

 

彼女のアソコは見たこともないぐらい濡れていました。

すでに中からドロっとした濃厚な液体が溢れ出てきていました。

というか、僕はこんなに明るいところで見たこともありませんでした。

そして、元彼は適当な感じでクリをいじくると、
「あっ、ダメ、あんっ、あ、もう、ダメ、何かもうイキそう、ああ、あん、ダメ、イク、イっちゃう、はぁっ、はぁあ、うっ、あぁ、ああ」
と数秒ほどで簡単にイッてしまいました・・・

僕は、彼女のイってる姿をこの時初めて見ました・・・

その後も元彼は動きをやめることなく、クリを刺激してると、
「ああん、だめぇえ、もうだめぇ、ああ、ああん、またダメ、イク、イクよ、ねぇ、イクのぉ、またイクのぉお、あっ、はぁ、はぁ、ぐっ、はぁ」
とすぐに連続でイッてしまいました。

こんな事はAVの世界だけだと思っていました・・・

それから彼女は4回連続でイカされると、ぐったりしてアソコは泡立った液体でぐちゃぐちゃになっていました。

そして、今度は元彼が立ち上がって、上から彼女を見下ろしています。

彼女は寝てる状態から起き上がって、顔を元彼の股間に近づけます。

元彼はパンツ一枚で、すでに勃起していました。

彼女は元彼に言われたわけではないのに自分からパンツを脱がせました。

この時、あまりにもアソコがでかすぎて、パンツをかなり引っ張らないと脱がせることができなかったみたいで、パンツのゴムが「ビチッ」と切れそうになっていました。

 

元彼のアソコは20センチは軽く超えてそうな巨大なものでした。

そして、太さがすごかったです・・・

まさに海外AVの黒人なみの巨根でした・・・

彼女は
「あっ、やっぱおっき・・・」
と自然に出てしまった感じでつぶやきました・・・

「彼氏とどっちがデカい?」

「えー全然こっちだよー、彼氏の半分ぐらいだよー」

僕はびっくりしました、彼氏?でも、このビデオがいつ撮られたのか分かりません。

ひょっとしたら、昔に彼氏を乗り換えるタイミングがこの時だったかもしれません。

とにかく、今現在の話ではない事を確認するために色々細かく見ましたが、判断が出来ませんでした。

「お前デカイの好きだろ?」

「んー、スキかも、ってゆーか○○君が好きなの!変態みたいに言わないでよー、あはは」

「んっ、ジュポッ、ジュポッ、ジュルウウウウ」

彼女は話ながら自然にアソコにしゃぶりつきました・・・

もうそれは当然の事のように、とゆーか自分がしゃぶりたい感じに見えました・・・

僕は彼女にフェラしてもらったのは数えるほどしかありませんでした。

しかも数十秒の短いやつです・・・

このビデオの彼女は嬉しそうに玉をなめたり、勝手に裏筋をなめたり、そして口に含んだり、5分以上はやっています。

僕なら5分以内で前戯から射精まで全部終わってしまいます・・・

 

そして、元彼は「もう入れるぞ」と言うと、カメラを持ったままベッドに寝たようです。

彼女が上にまたがって入れようとすると「逆だ、ケツ向けろ」と言われていました。

彼女は「えー何でー」といいながらも元彼のお腹の上でぎこちなくクルッと回っていました。

そして彼女はカメラに肛門を丸出しにしながら、ゆっくりと極太のペニスを入れていきました。

二人は、当たり前のように生で入れていました。

僕は彼女と生でしたのは、付き合い始めた頃にゴムが無かったときに1度だけ特別にしたのが最後でした。

彼女の声は遠くなりましたが「ああ、おっきいよー、あ、ダメ、すごい」という声が聞こえました。

そして彼女が自分から腰をふって、たぶん20回ぐらい動かしただけで「いっくぅー」と急に叫んでイッてしまいました。

カメラはずっと彼女の肛門を撮っていました。

うんちが出そうなほどヒクヒクと動いていました。

そして元彼が「早く俺をイカせろよ」と言うと彼女は「はぁはぁ、ごめんね」と一生懸命起き上がって、また腰をふりはじめました。

でもまた20回ぐらい腰をふると「またいっくぅう」と叫んでイッてしまいました。

彼女はイッてしまうとガクガクして動けないようで、元彼にお尻を何回も叩かれていました。

元彼は三三七拍子のリズムで「は・や・く・は・や・く・ま・ん・こ・を・つ・か・え」といって、合わせるように彼女のお尻を叩いていました。

今思いついたとは思えなかったので、毎回やってるように思えました。

彼女はそれに対してリアクションはなくて、真っ赤になったお尻だけが見えていました。

そして、すぐにプルプル震えながら腰を動かしました。

「あ、ああん、気持ちいいよぉ、またぁ、あ、あ、すぐイキそぉ、あ、ああ、おっきいよぉ、ねぇ、顔みてイキたい、ねぇ」

「うぜーこといってんなよ、俺これ見ながらイクから」

そう言うと、元彼は週間の漫画雑誌を手にとってカメラに見せます。

 

表紙は山○梓でした。

はっきりいつ発売のかは分かりませんでした。

山○梓もかなり長いことグラビアをやってるので、僕はそこまで好きではないのでいつの時代かわかりません。

元彼はグラビアを見ながら
「あーこいつとヤリてー、あずさー、いいマンコしてんなー、あーいいぞー」
と彼女に腰を振らせてバーチャルセックスを楽しんでいます。

「ちょっと、やだぁ、あ、ああん、そんなの見ないでぇ、あ、あ、あたしでイッてよぉ、あ、あ」

「うるせーよ、こっち向くな、早く動けよ」

「やぁ、あ、あん、ひどい、あ、ああ、あ、やぁ、それしまってぇ」

「あー、あずさー、イキそうだー、出るぞ、あずさでイクぞ」

「いやぁ、ダメぇ、お願い、あたしでイッてぇ、中に出していいからぁ、ねぇお願い、あたしでイッてぇ」

「あー、出る、あずさぁーイクぞぉーあー出る、あー、出る、あー、あー」

「ああん、はぁ、うん、すっごい出てるぅ、すごいよー、熱いのわかるぅー」

結局元彼はグラビアアイドルの名前を叫びながらイッてしまい、当たり前のように中出しをしていました。

彼女も何の躊躇もありませんでした・・・

もし、僕が同じことをしたら・・・ボコボコにされるのは目に見えています。

そして、元彼は自分から動くことなくエッチを終わらせました。

でも、彼女は何回もイッていました。

そして彼女が腰を上げて、アソコからゆっくり巨大なペニスが引き抜かれると、ぽっかり空いたアソコの穴から「ブリュッ」と音を立てて精子がいっぱい出てきました。

それが寝てる元彼のお腹に落ちると
「きたねーな、掃除しろよ」

「あーん、ごめんなさいー」
と彼女はまた当たり前のように精子を口で吸い取りはじめました。

そして全部舐めとると、普通に飲み込んでいました。

彼女はカメラを見ながら、「こっちも?」とペニスを指さすと「あたりめーだろ」と言われて「だよね!」と言いながら汚れたペニスを躊躇なくしゃぶっていました。

元彼は「お前が汚したんだからちゃんと掃除しろよ」と言うと、彼女はカメラを見ながら何回もうなずいていました。

そしてしゃぶっては飲み込み、しゃぶっては飲み込みを繰り返して、真っ白だったペニスはみるみるうちに綺麗になりました。

 

僕はこれが昔の話だとしても、お掃除フェラだけは許せませんでした・・・

僕の性格的なものでしょうか?

中出しとかは普通のセックスでの流れで、本来動物は中出しが当たり前です。

でも、掃除をさせるのは違います・・・

あんな汚いものを、清潔なものしか入れてはいけないところに入れて・・・

しかもその、清潔にしなければいけない部分で汚いものを掃除するって発想が許せません・・・

そんな事を喜んで当たり前のようにする彼女もどうかしてます。

中学生ぐらいの時は、女性の唇なんて神聖なものでしかありませんでした。

キスするのだって、一生懸命歯を磨いて、ガムを噛んでしていました。

そんな大事な女性のくちびるに、舌に、汚れたものを掃除をさせるなんて・・・

なんで彼女はあんなに嬉しそうに、媚びへつらうように、そんなことを・・・

 

その他にもビデオはありましたが、必ず元彼は
「ほらほら、掃除しろ」

「早く綺麗にしろ」

「掃除するまでがセックスだ」
とかムカツク事ばかり言ってました。

なのに、彼女は嬉しそうにネットリと掃除をしています。

僕ならこんな酷いことさせないのに・・・

それとも本当に嬉しいのでしょうか?

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