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穴場のビーチでクラスメイトの可愛い女子に告白して海を見ながらセックスした青春時代

この記事の所要時間: 322

他の方の投稿で海でやったとありましたが、思い出しましたのでお付き合い下さい。

私は東北のある地方の海端の出身で、自転車でぷらっと海に行けるのが良かった。

それも車で入りづらい、波が高めでひとけのほとんど無いビーチで、よく泳いでいた。

 

中学の夏休みの時、暇つぶしで釣りかクワガタを獲りに行って海に入って汗を流すという楽しみがあって、その日も暑い中自転車を漕いでいた。

「あれ、ノリコじゃない?」

クラスメイトで1、2番くらいの可愛く、性格も明るく良い人が目の前にいた。

確かにノリコの住んでる所はこの辺だが。

普段着のあまり見ることの無い新鮮さで更にまぶしかった。

あまり、ノリコというより、異性と話すことは無かったので少々緊張したが、ノリコが明るく、どーした、こーしたと話すから

「海に行く所なんだよ」と言うと「私も行こうかな」と言うのでなんかドキドキしつつ、自転車の後ろの席に乗せた。

 

「えっ、私この辺だけど、こっち知らないな・・・」

確かに穴場で、自転車で15分もかかる悪道だ。でも、色んな話しが出来た。

「ヒロくん硬派に見えて、もっと話したかったけど面白くておしゃべりなんだね。あの子たちとも話そうよ」

嬉しい事言うじゃないか。

ノリコの仲良しグループはルックスが皆良く、なんとなく敷居が高かった。

 

ビーチに着くと、本当に人が居ない。

広く見渡せる海岸線にノリコも嬉しがっていた。

私はTシャツを脱ぎ、ノリコはそのまま海に入った。

「波が強いだろ、右の方に行くと流されるから危ないんだ。だから海水浴場に指定されないんだ。」と言いつつ、ノリコの手を取る。

時々体が触れ合い、堪らない気持ちになる。

2人ともスポーツ部なので、結構長い間楽しんだ。

 

海から上がり、木のある所まで来て服を乾かすため座り、

「俺、少し向こうに居るから脱いで乾かした方がいいよ」

「うん、ありがとう。でもヒロ君ジロジロ見ないのわかるから大丈夫。」と言い、脱ぐ音がした。見れないものである。

「わからないよ。俺だって。かわいい人の前じゃ・・・」

しばらく2人で海を見てると、いつもの私より積極的になる。

「キスしていい?」

チラと見ると言葉に出さず、コクリと頷いた。

 

ノリコの厚めの唇に触れた。

唾液と塩気が感じられ溜まらず抱き寄せた。

白い下着が目についた。

2人とも年齢より体が成長気味で、太ももも尻も豊かだった。

女とマトモに話せないけど、童貞は先輩の導きで少し前で捨てていた。

手順は何とか分かるけど、問題はノリコが初めてかもしれない。聞くのもどうだろう・・・でも

 

「俺、前から好きだった。もう抱きたい。嫌なら辞める。」

嫌がらず、目を閉じたので下着を脱がして舐め始めると砂が入るが、肌が綺麗でくびれをなぞる。

陰毛はごく薄く、マンコを開いても控えめに膣口がある。

舐めると熱い。舌に少しぬめりを感じる。早くも射精しそうだ。

「いくよ。痛かったら言ってな。」

亀頭が赤い。擦り付ける。唾をつけゆっくり入れていく。ノリコの顔を見る。

 

キレイだ。ドライヤーでウェーブしている髪が乱れている。

動かすと、グリグリ絡み付いてきて早くも逝きそうになり、胸の辺りに扱きながらドピドピ発射した。

してすぐにまた挿入した。

時々「イタい。」と言ったノリコに、その日は4回やってしまった。

うっすらと出血していた。彼とはBまでだったらしい。

 

それからノリコとは、互いの家よりもこのビーチでセックスをした。

高校は別になり、別の環境になると自然と疎遠となっていってしまった。

風の便りで、高校卒業して2年くらいで結婚したと聞いた。

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