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短髪ムキムキマッチョのデカマラメンズの個室に侵入してイタズラしちゃったネットカフェでのゲイ脳活動

この記事の所要時間: 417

この前、ネットカフェに行ったときのエロい出来事。

漫画を探してたら、超タイプの男に出会った。

180センチくらいの坊主に近い短髪で、体も超マッチョ。

程よく脂肪がついてる感じだった。

リラックスしている格好で、ハーフパンツにタンクトップだ。

柔道の鈴木啓治をさらに厳つく男っぽくした感じ。髭も生えていた。

 

横目で男の全身をチェックしてみると、やっぱりいい体。

盛り上がった胸板と、透けて見える乳首がエロかった。

もう少し下に目をやると、もっこりしているハーフパンツ。

こりゃ、平常時でもかなりのデカマラなんだな・・・

 

帰る方向が同じかと思ったら、俺の個室部屋の隣だった。

夜の23時だったから、俺もその男もたぶん一晩過ごすんだろうな。

かなりタイプの男と、壁一枚はさんで隣の部屋にいるって・・・それだけで興奮した。

夜にPCでエロサイトとか見ないのかなオナニーとかするのか・・・そんなことばっか考えていた。

 

朝、俺はどこかの部屋の携帯のアラームで目が覚めた。

たぶん、30分くらいなってる。

うるさいな・・って思ってたら、隣の部屋の男の携帯だった。

ほかの客も迷惑そうにしていて、

「この部屋からだよ。起こそうか?」

みたいな会話もしていたけど、結局だれも起こさず。

 

さらに15分くらい・・

でも、男はなかなか起きないようだった。

しかたなしに、俺は男の部屋をノックして起こそうと個室に入ると・・・

パンツ一丁でアイマスクつけながら、大股開きながら気持ちよさそうに眠っていた。

俺は一瞬ドキッとしてしまった・・・。

 

顔も超タイプの男で、体もゴツイ男のこんな隙だらけの格好が見れるなんで・・・

しかも結構クタクタなトランクスを履いてるのも逆に萌えた。

俺はドキドキしながら男を起こしてみる。

「携帯なってますよ!」

男は特に反応しなかったけど・・・

気になって下半身を見てみると・・・

 

男は「ぅぅ~」と小声であえぐ感じの声を出し、下半身がムクムクと朝の体操をし始めてた。

トランクスはきれいなテントを張ってたけど、途中で支えきれなくバランスをくずし、チンコがトランクスからはみ出てしまった!

「チンコでかっ!!」

俺は思わず叫びそうになってしまった。

 

20センチはある超超超極太のチンコ。巨根!

しかも雁もこれでもかというくらい張っていて、根元に向かってさらにぶっとくなってる。

おまけに、かなりのウワゾリ。

 

アイマスクをした男は、小声でうなり声を出しながらチンコをビクビクと脈打たせていた。

「起きてください!」と小声で言う俺。

体を触る振りして、乳首に触れると、さらにビクビクとさせでっかくなるチンコ。

おまけに、我慢汁もダラダラたれてきている。

 

俺はドキドキしながら、そっと男のチンコに触れる。

「マジででけぇ・・・」

我慢汁でヌルヌルになった亀頭を触ってみると「あぁ!」っとあえぎ声を出す男。

時々イビキをかいているから、たぶんまだ眠ってるんだと思うけど・・・

 

もう少し激しく亀頭をいじってやると、男の吐息は激しくなってチンコもMAXに膨張したみたいだった。

「咥えてもいいのかな・・・」

「いや、、、さすがにそれは、、、、」

 

そうこうしてると、男のあえぎ声が少し荒々しくなって、ドピュッ!!っと濃いのが勢いよく出てしまった。

壁を越えそうになるくらい勢いがあって、このままじゃまずい!と思って口にチンコを咥えてしまった・・・。

あっという間に、俺の口いっぱいに射精した男。

射精した後でもガチガチのチンコ。

小さな喘ぎ声がまだ止まらない男・・・

 

もう一発くらいいけるのかな・・・?

俺は男のザーメンを全部を飲み干して、しばらく舌で亀頭を転がしていた。

ザーメンはドロドロ、大量だったから喉にへばりつく感じがよくわかった。

こんな厳つくてガタイのいい男が、パンツ一丁で朝立ちしてるなんて。。。

しかもあいマスクで目隠し状態だから、なにかのプレイみたいだ。

 

顎が外れるくらいでかい男の太いチンコ。

まだまだ勃起していておさまりそうにないから、フェラでもう一発ぬいてやることにした。

ついでに、特大の玉や乳首もいじりながら。

10分くらい舐めてたらまたあえぎ声が激しくなり、相変わらず大量の射精を俺の口のなかで。

この射精で、やつのデカマラはフニャチンになりだした。

けど・・平常時でもこんなにでけぇのかよ。

 

俺は男を起こしてやると、今度は案外すぐに起きてくれた。

男が帰った後、さっきのことを思い出しながらオナニーしてた。

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