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短大時代にマゾ調教を受けてた女房の秘密の写真を見ても尚プロポーズを決意した理由

この記事の所要時間: 248

5年前に結婚した女房は8歳年下の29歳なんだが、短大時代にマゾ調教を受けてたよ。

7年前、22歳の時に出会った女房は、しっとりとして清純そうな童顔で、護ってあげたくなるような可愛い女だった。

俺はロリコンではないが、何か未成熟な女を誑かしたい欲求で、押しの一手で口説いた。

 

大人しくて優しい女で、こんな女を嫁にしたいとベッドに誘った。

オドオドしながら素肌を見せた。

小振りな乳房に童顔の組み合わせがいやが上にも清純なイメージを醸し出していた。

女房の陰唇は少し変形して、淫核もいびつにとび出ていた。

意外と性体験を積んでるか?とやや違和感を覚えながら、乳首と淫核への愛撫をすると、吐息が漏れ、細かく腹筋を震わせて快感を堪えていたが、アウウ~ンと喘ぎ始めた。

あまりの可愛さに陰茎をブチ込むと、陰茎の感覚を確かめるように自分から腰を使い快楽を求めはじめた。

頬を上気させて快楽に酔う可愛い女房の清純さとのギャップに萌えたね。

猥褻な行為をされているのに可愛く喘ぐ女房の変形性器が気になり、それとなく聞いてみた。

女房、
「嫌われるから隠していたかった。でも、嘘つきはもっといけないから…」

懐かしい256MBのUSBメモリには、大量のデジカメ画像が保存してあった。

データは400くらいあり、フォルダで区切られていた。

女房は、
「短大の時、バイト先のオジサン、30代半ばくらいだったかな、エッチな事されて写真撮られたんだ。凄く感じてたから、オジサン処女だと思わなくて、コケシを入れらてて処女喪失したの。痛かった…」

 

女房を写した写真は、ある趣向がされていた。

今時、そんなセーラー服あるか!と思えるほど古臭いセーラー服を着た女房は、三つ編みにリボンという昭和の女子中学生に見えた。それも昭和30年くらいに…

写真は全てセピア色の加工がされてて、昭和の雰囲気が演出されていた。思わず唸ってしまった。

赤貧の家庭に生まれた女子中学生が、金持ちに売られて凌辱されているように見えた。

イタイケな乳首を蹂躙され、血に染まったコケシに顔をしかめる女房が痛々しかった。

かなり恥ずかしい体勢に縛られて、女の穴を凌辱され、苦悶に軋む肢体はやがてマゾ快楽に淫らに蠢いていった。

それが、写真の女房の表情から見て取れた。

何かで挟まれ、おもりをぶら下げられて伸びる陰唇、透明なチューブで吸われて肥大する淫核、壮絶な写真がたくさんあった。

調教されて、淫らに開花した被虐の快楽を貪る女房の写真に、ショックを通り越して唖然とした。

「黙っててごめんなさい。わたし、普通の幸せを望める女じゃないんです。」
と別れを切り出そうとする妻にプロポーズしたんだよ。

 

もしかすると、女房の調教写真は、どこかで誰かにお披露目されてるかも知れない。

でも、あの写真は平成の女には見えない。

今は70代のおばあさんなんだろうなと思わせる、薄幸少女の凄惨で淫猥な世界が表現されていたよ。

俺は、マゾ調教の趣味は無いが、女房は辱めるような前戯をされると悦ぶことは承知しているから、円満な性生活を送っているし、女房も満足して俺に抱かれている。

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