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真面目な性格の三十路妻を寝とり請負人が経営する店の求人広告で釣って性交記録を受け取った夫の計画

この記事の所要時間: 514

妻は32歳で、真面目な性格のスレンダーな体型をしています。

妻を抱いて欲しいという書き込みに数人の方からレスがあり、その中の一人の方とやり取りしました。

その方は50代の既婚男性で、カメラ店を経営されていました。

歳はかなり離れていたのですが、偶然にも同じ市の方だったのでその方に決めたのです。

 

その方と色々とメールで話し合い、実際に合ってみました。

お酒を飲みながら色々と計画を練りました。

その結果、その方の店に妻がパートに行くように仕向けてみようという事になりました。

妻も子育てが一段落したので、パートを探していた事も有りますが。

 

妻の探している時間などの条件は聞いて知っていたので、条件に合うような求人のビラを作って貰い、自宅マンションの全てのポストに入れておいてもらいました。

結果、妻はその求人広告に引っ掛かりました。

他にも2人の奥さんの反応があったらしいのですが、当然相手の男性は妻を採用しました。

 

相手の男性は慎重な性格の方で、妻が慣れてくるまで普通に接していたようです。

妻が働き初めて半月ほどしてから、相手の男性が妻を始めて食事に誘いました。

しかし、相手の男性はその時は何もそんな素振りも見せないようにしたそうです。

私はもどかしかったのですが、お任せしていたので状況を見守りました。

 

その後、相手の男性は何度も妻を食事に連れて行きました。

妻もかなり年上相手で、あまり警戒心はなかったようでした。

最初は、一緒に昼食にいく程度だったようですが、一月後には店を閉める時間に妻と約束して、夕食に出かける位になっていました、

妻もご馳走して貰える事に魅力があったのか、それとも雇い主の誘いを断れなかったのかは分りませんが、子供を祖母に預けて出かけてました。

私は何時も残業で、帰宅は深夜だった事も後押ししていたのかもしれません。

 

そして先週の木曜日に、突然相手の男性から私の携帯に連絡が入りました、午後9時過ぎでした。

「今、奥さんと食事しているんだけど・・・」と連絡がありました。

その内容は、相手の男性が妻と食事をしながら妻をモデルに写真を撮らせてほしいと妻に言ったそうです。

 

妻の反応も悪くなかったので、相手の男性は

「出来れば、少しエッチな撮影もしたいんだけど・・」

と言ったそうです。

 

妻は暫く考えて

「変な目的じゃなければ、下着姿までなら・・・」

と承諾したと言う事で、私に確認するために電話したとの事でした。

 

これからは、後日に写真を見せて貰いながら聞いた話です。

その日、相手の男性は食事の後、妻を連れて店に戻りカメラを持ち出し、河川敷や公園でまず妻の普通の写真などを撮りその後、妻を連れてホテルに入ったそうです。

その頃には、妻も緊張していた雰囲気だったらしいです。

妻も大人の女です。当然、ある程度の事は理解してたようでした。

 

部屋に入り、着衣姿の撮影から始まり徐々に脱がして撮影したらしく、写真を私に見せながら説明してくれました。

そして、下着姿の妻の写真のあとブラをとり、乳房を隠すような仕草の写真へと続きました。

胸が高鳴りました。

 

結局、妻は全裸にされて撮影されていました。

全裸と言っても服を着ていないだけで、それ程卑猥では有りませんでしたが、私は十二分に興奮しました。

その後、シャワーを浴びる妻の写真になりました。

 

この時点で、私は当日何があったか聞いていませんでしたが、相手の男性は別の袋から続きの写真を見せてくれました。

その写真は、1枚目から驚くような写真でした。

ベッドの上で妻が股を少し開いて、伏し目でカメラを見つめていました。

そのポーズの写真が何枚か続いたあと、妻の横にパンツ一枚の姿の相手が写っていました。

 

この後は、最後に相手の男性が妻がシャワーを浴びている最中に妻には秘密でセットしたと言う隠し撮りのビデオも貰ったので、その事を書いておきます。

ベッドの上で色々と注文されてポーズを取る妻を撮影していた彼はカメラを三脚にセットして、妻の横に寝転びました。

妻もその後の流れは覚悟していたようで、あまり驚く様子もありませんでした。

彼は、時折リモコンで撮影しながら妻の乳房から愛撫し始めました。

 

彼に乳房を舌先で愛撫され、指で陰部を愛撫されていた妻は次第に喘ぎ始めました。

暫くすると、妻は自ら彼のパンツに手を伸ばし、ペニスを擦り始めたのです。

この行動には正直驚きました。

 

そして彼がパンツを脱ぐと、妻はゆっくりと姿勢を変えて彼のペニスを握り締め、舌先を這わせ始めたのです。

ここまで行けば、当然のように行為は進んでいきました。

暫く、妻にフェラさせていた彼は妻をベッドに再び寝かせ、妻の上に覆い被さるように体勢を変えると、妻も自ら脚を開きました。

彼は勃起したペニスをそのまま妻にゆっくりと挿入しました。

彼の動きに合わせ、妻も喘いでいました。

 

体位を変え、バックで激しくピストンされた妻の姿は非常に卑猥でした。

その後、また正上位に変わり相手の男性は激しく腰を動かして妻からペニスを抜くと、妻の乳房に射精したのです。

暫くすると、妻も恥ずかしくなってきた様で、照れながら彼と会話していました。

 

ビデオはここまででしたが、彼の話ではその後、今週になって2度ほど昼間のお客さんの殆ど来ない時間帯に店を閉めて、店の奥の部屋で妻と交わったとのことでした。

実際に、その写真も見せてもらいました。

上半身は服を着たまま彼にフェラしている写真や、バックで妻に彼のペニスが挿入されている写真。

そして最後には、口を開き口内に精液を溜めながら恥ずかしそうな笑顔でカメラを見つめる妻が写っていました。

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