2ちゃんねるやネットのエロい話やエッチ体験談をまとめた理性崩壊系の興奮読み物サイト。無料でご利用頂けますので、ご安心下さい。

真夜中の仕事帰りに裏道で野外オナニーしている女子大生を目撃してしまいご馳走になった口止め料のsex

この記事の所要時間: 741

【投稿者名】エッチな名無しさん  【性別】男性 :2015/11/23 20:59:13

 

自分は、スポーツジムでイントラをしています。

これから書くことは、ハッキリ言って「つり」だと言われても仕方のない内容です。

それくらいに、自分でも信じられない事でした。

でも、一切脚色はありません。

 

一昨日の土曜日の11月21日、自分はある仕事をやり忘れたため無理を言って最後までジムに残り、戸締まりをし、日付も変わった午前1時に帰路に着きました。

あまりにも遅くなったため、近道にはなるけど普段は通らない裏道を歩いていました。異変に気づいたのはその2分後位です。

ちょっとした森みたいな所になったとき、本当にかすかにですが、女性の喘ぎ声と「クチュクチュ」というなんか粘りけのある液体の様な音が聞こえて来ました。

時間も時間だし、滅多に人が通らない所だったので、ハッキリ言って背筋が寒くなり、辺りを警戒しながらゆっくりと進んで行きました。

段々と声が大きくなり、先の方に目を凝らすと、なんと一際大きな木の下で、一糸纏わぬ裸の女性が、自分の横にコートを脱ぎ捨て、自らの乳房と下の口を一人で愛撫していたのです。

一瞬自分の目がおかしいのかと思いました。当然です。

しかし何度見ても、それに見間違いはありませんでした。

木に隠れながらなんとか5㍍位の距離まで近づいた時、その女性のあまりの美しさに息を飲み、心臓が飛び上がりました。

 

周りの電灯がうつしだした彼女は、先ず日本人なのにとんでもなく肌が色白なんです。

白人のなかでもロシア人等の色白さに近く、いや、恐らくロシア人の中でも、「君って色白だね。」と言われる程の白さ。

その色白の体の中央にぶら下がっている、見るからに柔らかそうな乳房。

自分はあまり女性のブラのサイズに詳しくはありませんが、恐らくD~E位。

それが彼女の手の内で自在に柔らかく形を変えているのです。さらに足が長い。

目測身長は165強位でしたが、腰までの占める割合がとんでもなく大きいのです。

極めつけはその顔。ハッキリ言って例えようがないのですが、自分が知る限り、芸能界に彼女が入っても間違いなく、あらゆる女優やアイドルやモデルを含めても、その中で1位or2位でやっていける位の黒髪の美貌の持ち主でした。

 

人間あれだけ綺麗な光景を見ると、本当に体が動かなくなるものなんですね。

後で時計を見たら約7分もの間、自分は思考回路も完全に停止してその最早神秘的な光景に見いっていました。

我にかえったとき、自分のあそこは痛いくらいに勃起し、ジムのスタッフ専用のズボンは、私の我慢汁で濡れていました。

その後、無意識の内に彼女にスマホを向け、カメラで1枚「パシャ」と撮ってしまった時、

「・・・っ!!!!!!!!」

今まで乳房と下の口で動いていた手が止まり、体をビクッと震わせながら彼女は自分の方を向き、

「あ、あ、っ・・・・・・あ、その、」

「す、すいません。あの、その、見てしまって・・・」

 

そう言い終わるか終わらないかの内に、なんとその美女が私の所まで走って来て跪き、私の勃起した股間を両手で握ったのです。

驚きのあまり声を詰まらせると、彼女は突然必死になって私に、

「ごめんなさい、ごめんなさい、口でやってあげますから、どうか警察に通報しないでください・・・」

そう言うと同時に私のズボンを下げ、ジムで大量にかいたどう考えても汗臭いおちんちんを、なんと金玉ごとくわえこんだのです。もうこっちの方がびっくり仰天です。

ハッキリ言って、私は警察に通報するつもりは微塵もありませんでした。というかなんか申し訳なくて、こっちの方が謝りながらこの場を去って行くつもりだったのです。

しかし彼女は一生懸命に私のおちんちんをフェラしてきます。

竿を根元までくわえ、舌を亀頭部分に押しつけ、全体を唾液タップリの口で舐め回し、時には金玉袋を口に含み、舌先でコロコロと転がしながら手でおちんちんをしごいてくるのです。

それもあんな色白な美女がやってきたら、こっちだってたまったものじゃありません。

20秒も経たない内に絶頂に達し、彼女の頭を押さえこみ、喉の奥に大量に射精しました。

するとなんと彼女は、見ず知らずの私の精子を全部飲み干したのです。

 

「・・・これで良いですか?」

わずかに顔を紅潮させ、涙目でそう尋ねてくるその顔は、私の心臓を貫きました。

その気は全然ありませんでしたが、この色白美女の体をもっと堪能したい。

私は「ダメだ」と一言いい、側にあった彼女のコートを上から着せると、さっきまで私が働いていた誰も居ないスポーツジムに彼女を連れ込みました。

そしてジムの風呂場まで彼女を連れ込み、マットを敷きながら、

「ソープランドはわかるだろ?あれを俺にやってくれ」

自分は風俗に行ったことが一度もありませんでしたが、興味はありました。それを彼女にやらせようと思ったのです。

私はイスに座り、いざ開始です。

色白美女はシャワーで私の体を軽く流した後、自分の体にボディーソープをたくさん付け、乳房を私の背中に押しつけながら洗って来ました。

 

実はこの美女、もっと驚く秘密があり、なんとあの全国で知らない人はいない、超超難関大学の某学部の女子大生だったのです。

なぜ分かったかというと、彼女のコートのポケットにその大学の文化祭のしおりが入っており、自分が出演する所に印がたくさんついていたからです。

一応本人に確認は取りましたが、やはりその大学の生徒でした。

ともあれ、彼女は懸命に体を使って洗って来ました。

乳房で背中、腕、顔まで洗い、私の後ろから手を股間に回し、勃起した乳首と乳房を背中に押しつけながら、おちんちんを手こきしてくるのです。

その後はマットの上で体全体使っての洗体。

もう興奮はしっぱなしだし、自分のおちんちんは全然おさまりません。

そしてさらに驚いたのは、彼女の乳房の柔らかさです。私は童貞ではありません。むしろ経験豊富な方です。

普通このくらいの年齢だと、まだ少し固さが残っている物ですが、とんでもない!まるで水風船をたぷたぷと触っているかの様な柔らかさでした。

こんな柔らかいおっぱいは、多分女性の中でもそうそう居ないと思いますし、現にこんな柔らかいおっぱい、私は今まで見たことも触ったこともありませんでした。

 

かなり長いことやってもらい、私の汗もスッカリ綺麗になると、今度は彼女を男性更衣室に連れ込み、いよいよ本格的にsex開始です。

彼女は最初は嫌がっているようでしたが、徐々に声が甘く変化していき、どんな体位もやってくれました。

正常位は勿論、騎乗位、バック、69、壁に立ったまま手をつかせ、片足を大きく180度上に上げておまんこをおっぴろげての挿入、他にも名前は分かりませんが、色々な恥ずかしい体位で突きまくり、揺れる乳房を揉みしだきました。

そして私は彼女を駅弁しながら下の階の、前面が全部鏡になっているスタジオまで行き(伊達にジムのトレーナーではありませんので・・・)、鏡の前で彼女の前面を鏡側に向け、激しく突きまくりました。

鏡の中では色白な美女がよがり、柔らかい大きな乳房をたぷんたぷんと揺らし、その姿に彼女自身がさらなる恥ずかし声をあげ、私の上で体をくねらせる。まさに快感の極みです。

もう自分でも何回絶頂に達したか分かりません。

かれこれ明け方の4時になったので、隣のスポーツ器具がたくさん置いてある所に彼女を連れ、足を固定して座りながら左右に開き、足腰の筋肉をつけるやつに彼女を固定すると、私はほぼ180度に彼女の足を広げました。

そしてスマホを構え、

「今から俺の前で自分でオナニーしろ。そして絶頂までするんだ。そしたら今日は返してやる。」

さすがにこれは嫌がるかと思いましたが、彼女もエッチのし過ぎで頭がおかしくなっているのか、ほぼすんなりやってくれました。

今までの激しいsexで汗ばんだ体からは、これでもかという位のメスの匂いが漂い、広げられたおまんこからは、私の精子と彼女の愛液が流れ落ち、そこと乳房を彼女が自分の手でいじくりまくる。

その様子をビデオモードでずっと撮影し、遂に彼女はよがりながら体を大きく弓なりにそらし、乳房を突きだしながら絶頂しました。

 

次の日、ジムは休館日でしたが、私はジムに出かけて1日かけて綺麗に掃除。

彼女のオナニー動画は他人には見せないという約束の下撮った物。

これは正直、これからの私の最高のおかずになりそうです。

そしてこれからの何週間かは、土曜日の深夜、また同じ場所に行って、彼女を探してみようかな。

オススメ記事

関連記事

ピックアップ

他サイトの更新情報

コメント

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2015/11/25(水) 01:12:27 ID:g3Mzg5Nzg

    この話もし本当なら、なんかこのサイトの、女性のエッチ体験で注目記事にランクインしてる、『自分でupした女子高時代のエロ動画を盾に取られた大学生活』の女な気がするのは俺だけ???

    だって肌が色白でおっぱいがD位で足が長くて頭も良いみたいだし。おまけに彼女、人気のない所で裸でオナニーしてるらしいし。

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2015/11/26(木) 10:59:43 ID:A2Nzk5OTc

    確かに偶然にしては一致しすぎてるよな。

    あまり人が通らない木の陰でとか、裸の上にコート1枚だけとか。

    実際彼女の投稿話の11月21日以降の質問に対する答えの、「実際夜道で私を見つけられるかも知れないですね………」の「………」が気になる。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

検索

アーカイブ

2016年12月
« 11月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

他サイトの更新情報