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男女の飲み会でエロ過ぎる3P展開になったお盆の色恋沙汰ハプニング

この記事の所要時間: 735

お盆休みに実家に帰った俺(当時28歳)は、高校時代の友達と「ねるとんパーティー」に参加。

そこで仲良くなった♀2人(19歳)と、一人暮らししている友達の家で、4人で飲むことになった。

すでに、「俺:♀A」、「友達:♀B」という組み合わせが自然に出来ており、酒の買出しには、友達と♀Bが行くことになった。

 

2人きりになった俺らはもう5分も経たないうちに、キス→服を脱がす。

いい感じで盛り上がっていたら、友達&♀Bが帰ってくる音が!あせる二人。

急いで、衣服を身に着ける♀A。

 

♀B「ただいま~。Aちゃんに手出してなかった?w」

俺「え、、、何もしてないよ」

ニヤニヤしている友達と♀B。

 

4人で酒を飲みだしたら、10分も経たないうちに、友達が

「用事があるので、俺、出かけるよ」

俺ら3人「え!?」

どうやら、別の女から「今から逢えない?」ってメールが来たので、そっち優先するとのことで、3人で友達の部屋で飲みだしたわけ。

 

♀B「さっき、チューくらいはしてたでしょ?」

♀A「う、うん。」

 

♀B「携帯で写真取ってあげるから、二人でチューしなよ」

※ちょうど携帯にカメラが付きだした頃。

♀A「ええ~!!!!!?????」

おい、ナイス提案過ぎるぞ、♀Bよ!

 

俺「面白いから、やろうぜ」

最初は軽くキスしてたが、調子に乗って舌を入れた俺。

部屋中に響きわたるキスの音。

 

♀A「ん、、、ん、、、」

♀B「すごいやらしいんだけど!!見てるだけで、興奮してきた!」

♀A「もう、終わり!」

 

酒を飲みつくした3人は、かなり酔っ払ったので電気を消して寝ることに。

♀A、俺、♀Bの並びで3人でザコ寝。

でも、眠れるわけねえよな。

かなり酔っ払っていた♀Bが眠ったのを確認して、俺と♀Aは抱き合いながらキスの続き。

 

そしたら、、、

♀B「そのチャプチャプするキスの音、聞こえてるんだからね!!寝たフリしてたの!!も~私がいるのに始めないでくれる!!」

♀A「ごめんね、Bちゃん。」

 

♀A「私、かなり酔っ払ったみたい。本当に眠いから、寝るね」

酒に弱い♀Aは、しばらくすると、本当に寝息を立て始めた。

 

♀B「○君、♀Aはいい子だよ。付き合うんでしょ?」

俺「うん、付き合ってもいいと思ってるよ」

 

俺「ところで、Bちゃんは、彼氏いないの?

♀B「うん、いない。だからさっきの2人のキス見てていいなーって思っちゃった」

 

俺「じゃあ、ちょっとだけ俺とキスしてみようか?」

♀B「何言ってるの!?○君。Aちゃんと付き合うって言ったのに、最悪!」

 

俺「Aちゃんは完全に寝てるよ。ちょっとだけどう?」

♀B「正直に言うとね、さっき○君とAちゃんがキスしてるの見てから、私もキスしたくてしょうがない気分。ちょっとだけ、しよっか?」

 

二人ともアルコール入って、ちょっとのキスで終わるわけがない!

♀Aがすぐ横にいる状況で、俺は♀Bの服を脱がせる。

♀Bは、俺が今まで見てきたおっぱいの中で、ダントツ美巨乳だった。

薄暗闇でも乳首がすごい綺麗なのが分かる。

 

俺「Bちゃん、、、、すげぇ綺麗なおっぱいだね」

俺は夢中で♀Bの乳首を吸いまくった。

♀B「私、乳首、弱いの、、、あ、、、気持ちいい!!」

 

♀Aが隣にいるにも関わらず、二人はどんどんエスカレート。

♀Bのあそこに指を入れると、「ん!!」と大きな声を出す♀B。

 

俺は、小声で「Aちゃんに聞こえるから!」と♀Bの耳元で囁く。

♀B「Aちゃんは、完全に寝てるって。」

 

俺「そうだね、爆睡してるね。おーい、Aちゃん、ちゃんと寝てますか~?」

♀A「…あの、起きてるんですけど!」

 

俺&♀B「え!?!?起きてたの!?いつから!?」

♀A「途中で起きたら、二人が裸だったから、もうどうしていいか分からず、目をつぶっていたの」

 

♀B「ねえ、Aちゃん。私、○君とHしちゃってもいいよね?」

♀A「わけわかんない!もう勝手にしなよ!」

なんかぎくしゃくし出した、♀A、B。

 

そのとき、俺に超ナイスな案が閃いた!

俺「3人ですれば、良くない?」

H大好きな♀Bは「あ、それいいね。なんか興奮するし!!」とあっさり賛成。

 

♀A「できるわけないじゃん!!」

俺「とりあえず、Aちゃんだけ服着てるから、まずはそれ脱いでからだね」

♀B「そうだよ、ずるいよ、Aちゃん!!」

 

酒に酔って悪乗りする俺と♀Bは、♀Aの体を押さえる。

♀Aもちょっとだけ抵抗したが、あっという間に全裸になる。

俺は全世界のありとあらゆる神に感謝したね。

「神様ありがとう、この俺にこんなシチュエーションをくれて」

 

最初のHを俺と♀Aがすることになったのは、

♀Bが「人がやっているところを見たい」という理由だった。

♀Bに見られながら♀Aに挿入。

 

♀B「うわ、、、、入ってる時って、こういうふうになってるんだ」

♀A「もう超恥ずかしい。いちいち口に出さないで!」

 

俺「Bちゃん後ろ回ってみれば?入ってるとこ、モロに見えるよ」

♀A「もう止めて、ホント止めて!!」

本気で恥ずかしがる♀A。

恥ずかしがる♀Aのしぐさに俺の興奮度加速気味。

 

正常位で腰を動かす俺は、太ももで♀Aの足をさらに上げて、♀Bに結合部分が見えやすくなる工夫をする。

なんともいえないため息をつきながら、二人の結合部分を至近距離で見ている♀B。

涙目になりながら、恥ずかしがる♀A。

♀Bに見られてることを思うと、さらに興奮する俺。

いまだかつて味わったことのない異常なシチュエーションに3人は頭がおかしくなりそうだった。

 

いつもは早くない俺だが、結構、早く出してしまった。

出した瞬間、「動いてる!!」と叫んだ♀Bと言葉が妙に印象に残っている。

♀Bは、♀Aに「どうだった?どうだった?」と感想を聞きまくる。

「恥ずかしい」としか答えない♀A。

 

一人づつシャワーに入り終わった後、今度は俺と♀Bの2回戦が始まった。

♀Bは、「入ってるところ見るとホントにエロいから、見たほうがいいよ!」と真顔かつ真剣に♀Aに提案しているw

 

基本受身だった♀Aとは違い、♀Bは積極的だった。

♀Aは一言も発生しないまま、俺らのHを凝視している。

♀Bは、SEXを友達に見せる行為を「お披露目って言うんだよ~」と親切に俺に教えてくれるw

 

俺は♀Bに69を提案。

俺の顔の上にまたがる♀B

♀A「やめてよ!もう見てられない!!」

俺と♀Bは、いかに♀Aを困らせるかを楽しんでいた。

 

♀Bは、おっぱいだけでなく、あそこの形もとても綺麗だった。

むき出しになったクリトリスを舐めまくる。

「ハァ、う、うん、、、」

俺(…?)

 

♀Bは、俺のチンポをしゃぶるのに夢中なのに、なぜあえぎ声が…?

俺は、♀Bとの69に夢中になっていたが、目の前にある♀Bのお尻からいったん顔をそらせ、♀Aに視線をやる。

あえぎ声は、隣にいる♀Aからだった。案の定、♀Aはオナニーをしていた。

 

「こっち見なくていいいから!続けてよ。ちゃんと見てるから!」

♀Aも、完全に、壊れていた。

 

で、♀BとH開始。

SEXの快感による♀Bのあえぎ声と、俺らのHをおかずにしながら、♀Aがオナニーしているあえぎ声が同時に聞こえてくる。

この異常なシチュエーションは、2回目にも関わらず、俺をすぐに発射させた。

♀B「○さん、ちょっと早くない?www」と馬鹿にされてしまった。

これでおしまい。

 

文章化したら、当時の興奮とビジュアル鮮明によみがえってきた。

一発抜いて、寝るとするか。

その後、は特に無い。

俺は、お盆休み期間だけ地元に戻っていたので、それっきり。

 

♀Aの方とはメアド交換していたが、最初はメール交換してたけど、いつのまにかやりとり無くなった。

なお、途中で抜け出した友達は、♀Bのメアド交換していた。

その後、数回Hしたとの報告あり。

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