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田舎で一人暮らしをしている祖母の入浴姿を見て勃起して理性が吹き飛んだ20歳の男子大学生

この記事の所要時間: 22

僕は、20歳の大学生。

去年、田舎で一人暮らしをしている祖母のところが大雪で大変だが、両親がどうしても手が離せないので行ってやってくれと頼まれて行った。

1メートル近い雪で、祖母は疲れて困り果てていた。

家の周りの雪かきをして、子屋根の行きもおろしてやって、祖母は大助かりだと喜んでくれた。

ご馳走を作ってくれて、お酒をどんどん注いでくれてすぐに寝た。

 

トイレを催して目が覚めて、用を済ませて部屋へ帰ろうとした。

風呂場の前を通ったら祖母が入浴中で、わずかに開いていたドアの隙間から中が見えた。

68歳の祖母の裸が若々しくて驚いた。

僕の股間が勃起した。酔いの頭で理性が吹き飛んだ。

「おばあちゃん、背中を流して上げるよ」

「えっ、アッ、猛ちゃん、いいわよ、恥ずかしいわ、出て行って」

「いいよ、流して上げるよ」

こばむ祖母の背中を流してやり、後ろから胸を揉んだ。

「いけないわ、止めてよ、だめよ」

止めないで抱きしめて、勃起したものを祖母のお尻に押し当てた。

「おばあちゃんの身体、素晴らしいね、若いね、抱きたい」

祖母の顔をねじ曲げて唇を吸った。

あらがう祖母の顔を押さえつけて吸い、舌をこじ入れた。

なおも乳房を揉み、勃起したものを太ももに押しつけていると、祖母の抵抗が止んで舌をからませてきた。

そのまま、マットの上に押し倒して、挿入してたちまち射精した。

 

身体を拭いて、全裸のまま二人は祖母の寝室の布団に入って再び合体した。

今度は、僕も一回出した後なので長く律動した。

祖母はだんだんに息を弾ませてきて僕を抱きしめた。

「ああ、ああーー、いいわ、猛ちゃん、いい」

祖母のあそこはびしょびしょに濡れて来た。

しなびていた乳房が膨らみ、乳首が硬くなった。

唇を吸うと、むさぼるように吸いたてて舌を絡ませた。

腰がひくひくと痙攣した。息が荒くなった。

「あーーー、あヒイっーー、はぁあああーーー、イッ、イイーー、イイィ、イイイイイーーイヒーーッ」

僕も我慢できなくなってどくどくと放出した。

祖母はガクガクと腰を痙攣させて後、ぐったりとした。

結局、朝までに4回やって、昼頃まで眠って、食事をした後、またやって夕方家に帰った。

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