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深夜に看護婦さんを驚かせたら気絶したので昏睡レイプ的な興奮状況のもと童貞卒業を姦行した入院中のおちんぽ注射体験

この記事の所要時間: 15

僕がまだ高校の時です。

盲腸で入院していました。

人を驚かせるのが趣味の僕は、普段から仲良い看護婦さんが夜勤の日も知っていたので、冗談のつもりで深夜空室のナースコールを押して隠れていました。

そして、看護婦さんが部屋に入って来た時にベランダから飛び出したのです。

そしたら、看護婦さんが気絶しちゃったんです。

 

慌てた僕に、看護婦さんのブルーの下着が目に飛び込みました。

理性を失った僕は、始めは恐る恐る胸を触りましたが起きません。

徐々に大胆になった僕は、ナース服を捲り上げてアソコを触りました。

何をしても起きない看護婦さんに、僕はブラを上へズラしパンストを破り、パンツを横へズラして挿入しました。

童貞の僕には驚く程気持ち良く、即射精してしまいました。

 

逃げる様に病室へ帰り寝たのですが、翌朝回診の先生に同行してその看護婦さんも病室へ来ました。

ドキドキしていた僕に、彼女は帰りがけに耳元で「キスがまだだよ」って言ったのです。

後から聞いた話では、胸を揉んでいた時に気が付いていたそうです。

そんな彼女は今は僕の嫁ですが、レイプ願望があるみたいで時々公園で目隠しをして犯してとねだります。

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