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母ちゃんのスカートの中に潜り込んで白いパンティを見た幼少の記憶

この記事の所要時間: 134

僕が五歳の頃の事。

ある寒い日に、母ちゃんと二人で、買い物へ出かけていた。

ちょうど、おもちゃ屋で、ピストル型のおもちゃライトを買ってもらった。

前から欲しかったので、嬉しかった。

暫くしてから、紺色のオーバーコート姿の母ちゃんの方へ目を向ける。

一見、とても暖かそうだなと思った。

 

でも、オーバーコートの下からはみ出た母ちゃんの脚だけが、寒そうに思えてならなかった。

母ちゃんは、濃い肌色のナイロンのパンストと白いソックスをはいていた。

「母ちゃんの脚か。」

僕は何気なしに、母ちゃんのむっちりした脚を眺めていた。

僕はしゃがんで、この手で母ちゃんの脚に触った。

とてもざらざらしていて、温かく感じた。

「温か。」心の中で思った。

 

そして、手で、母ちゃんがはいたナイロンのパンストを摘まんで、軽く引っ張る。パンストが伸びた。

女性である母ちゃんがはいたナイロンのパンストに興味を覚えた。

そして、スカートの中をもぐり込んで、上へ見上げながら、おもちゃライトで、薄暗いスカートの中を照らした。

すると、スカートの中をライトで、照らすと、何か白い物が目に映った。

ちょうど、僕は母ちゃんの股と股の間に、もぐり込んでいた。

ふっくらした何か白い物がいったい何なのか、分かっていた。

僕が見たふっくらした何か白い物は、母ちゃんがはいたパンツだった。

すると、母ちゃんは気付いていた。

 

「ちょっと、何してるの。私のスカートの中を覗いて。いやらしいわね。」

「母ちゃんのパンツ見ちゃった。」

母ちゃんは赤面しながら、言った。

「嫌だ、この子ったら、いやらしい。エッチ、私のスカートの中を見るなんて。」

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