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歯科衛生士の黒々したデルタゾーンを見たことで恵まれた初めてのチンチンペロペロ

この記事の所要時間: 24

【投稿者名】けんじ  【性別】男性 :2016/03/29 09:15:09

 

随分と昔、30年以上前の中学生の時、俺の住む田舎には年に一度、歯医者がバスで学校にやって来ていた。

直ぐに治療出来る虫歯の者は各学年、学級ごと並んでやってもらっていた。

 

俺も治療になっていたので、学級のみんなの最後尾に並んで待っていたので、何気なく 開けられたバスの扉を、今か今かと待っていた所、若い看護婦(今で言う衛生士)が何かを取り出そうとしているのか、外向きにしゃがみ込んだ・・・

 

見ると白いナース服のスカートの中が見え、下着から透けているのか黒々としたぷっくりと膨らんだ おマンコの所が丸見えとなった。

こちらは誰もいない事を良い事に最後まで凝視して見ていた。

 

しばらくしたら、その看護婦が開いたドアから、『バスに入っていいですよ!』

見れば可愛い、若い看護婦・・・

 

この人があのパンツが見えていた看護婦か!と驚くと 俺を見て なぜかニッコリ?

入って 席に座って順番をひとり待っていると、その看護婦、耳元で、『私のパンツ見てたでしょ!』と言ったか、ブチュッ とキスをして 後ろの治療のスペースに去って行った。

 

何が何だか分からない俺は、ボーっとしていると、治療を受けていた同級生の子がバスを下りて行く、俺の名前が彼女に呼ばれた。

カーテン越しにある治療用の簡素な椅子座ると 年配の医者が トイレに行って来ると言い、バスを下りる。体育館横にあるトイレの方向へ歩いて行く・・

 

その様子を確認していた看護婦は、またキスをして来たかと思うと、俺の学生ズボンのベルトを手早く外しパンツと合わせて膝上まで引き下ろすと、半立ちになっている俺のチンポを躊躇無く咥え、口で激しくシゴキ始めた。

童貞で尺八の経験も無かった俺は あっと言う間に彼女の口の中に大量の精液を出してしまった。

少しもこぼす事なく、全部を飲んだのか、『君が可愛かったから・・二人の内緒よ』ともう一度 キスをすると ズボンを上げてベルトまで締めてくれ 何も無かったようにしている。

 

興奮状態の続く俺は、歯の治療を 上の空で受け、バスを下りて教室へ戻って行った。

6月の中学2年の事だった。

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