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昔から顔見知りだった近所のJK2年生の女の子とひょんな事からドライブ中にラブホインして経験の浅い膣内を堪能した隣人男性

この記事の所要時間: 425

出かけた帰りに近所のコンビニに寄ったら近所の高校2年の女の子がいて、話をするうちにその日の夜に出かける用事に一緒に行く事になりました。

彼女は小学生の時から知っていて、ドライブ程度に…と思っていましたが、そのあとに起こるエッチな事態は知る良もありませんでした。

事の発端は、帰り道の途中ラブホ街が見えた時にラブホの話になり「私まだ行ったことない」とか「高校生じゃまだ早いだろう?」とか話すうちにだんだん興味を示してきて「ちょっと見てみたい!」と言いだし、帰りが翌日でも良いとのことだったので、泊まりついでに入ってみることになりました。

 

初めて入るラブホに興味津々のようで、自分は風呂にでも入ろうかと思い、風呂に行くと「わぁ広~い、私入りたい!」と言い、彼女が先に入りました。

まぁいいや…と、しばらくテレビを見ていると彼女がバスローブ姿で出てきました。

今度は自分が風呂に入り、少しして出ると彼女はエロビデオを見ていました。

奇しくも内容は高校生もので食い入るように見ています。

「いつもこんなことばっかりヤッてるだろ?」って聞いたら「今、彼氏いないもん…」なんて言うもんだから「それじゃ溜まってるんじゃねぇの?」と聞くと「う~ん…わかんない」と言うので「ビデオ見てるって事は溜まってる証拠だよ!」と言うと「ちょっと見てみたかった…」と言っていました。

「でも実際こんなのねぇよなぁ!?」なんて言いながら、彼女のバスローブを少し捲ってみると、万更でもない様子です。

ビデオを見ながら「こういうのやったことはあるでしょ?」と聞くと「うん、あるけど…」と言う顔は照れていてるのがわかりました。

話が途切れた時、ビデオの声だけが流れ、やや引きつった顔の彼女の目だけが画面に行ったのがわかりました。

これは少し気まずい雰囲気かな?と思ったけど、自分は彼女にちょっと意地悪するように「ビデオと同じようなことしちゃおうか?」と聞くと「えぇ~…うん…」と照れた顔で答えました。

 

自分は彼女の後ろからバスローブを脱がすとブラ、パンツを着けているので「カワイイの着けてるね!?」と耳元で言いながら、ブラのホックを外し、肩紐を落とすと、ポロリと胸が現れ「あっ…」と言いながら両手で隠していました。

そのままの体勢で手をどけて、胸を揉むと若いだけあって胸には張りがあり、プルプルしていました。

すぐに乳首がコリコリに勃ち「乳首勃ってるよ」と言うと顔を赤くして何も言えません。

体勢を変え乳首を舐めたり吸ったりしていると「ハァ、ハアァ」と息遣いが段々荒くなったのがわかりました。

そのまま乳首を舐め、手は太もものからパンツを撫でながらのパンツの上からアソコを撫でました。

少しビクッとしてましたが、撫でているとパンツ越しに少し濡れているのがわかったので、パンツの中に手を入れてみると「アッ!」と言いましたが手はそのまま割れ目をなぞりました。

彼女のアソコはもうびしょびしょに濡れていたので、ヌルヌルになった指を彼女に見せて糸を引かせながら「もうこんなに濡れてるよ」と言うと相当恥ずかしかったらしく「えぇ、やだぁ…恥ずかしい…」と言ってましたが、今度はクリを撫でました。

最初は声を出すのを我慢していたようですが、しだいに「アッ…アッ…」と声が出てきて感じているようでした。

「気持ち良い?」と聞くと「うん、気持ち良い…」と言い、時折ピクッと体を動かすところを集中して攻めると「アッなんか…アッイキそうイキそう!ウッ、アッアッアァー!」と言う喘ぎ声と共に体を仰け反らせイッてしまったようでした。

 

しばらく体をピクピクさせ、ぐったりしていました。

後で聞くと普段はたまに自分でもしてるらしいけど、人にやられたことがなく今回が初めてで、自分の意志で絶頂を迎えるのではないので、スゴい気持ちが良かったようです。

その後は、シックスナインでお互いに舐めあい正常位で挿入。

彼女は、緊張と恥ずかしさで力が入ってしまい、アソコが締まりすぎて濡れているのに痛がってしまい、チンポが頭くらいしか入りません。

それ以上入れようとすると「あ~っ痛い!」と言われ「力を抜いて」と言ってもなかなか力が抜けません。

半ば無理矢理に近い形でしたが、痛がる彼女のアソコに挿入すると「痛い~っ!ン~ッハァ、痛いよぉ…」と少しかわいそうと思える程の痛がりようでした。

ゆっくりゆっくりピストンするとだいぶ中まで入るようになりました。

彼女のアソコはさすがに締まりがよく、あまりの気持ち良さに中出ししようかと思いましたが、後々めんどうになると困るので、しばらくしてお腹の上に発射しました。

しかし一回では治まらず、程なくして二回戦目に突入。多少痛がったもののすんなり受け入れてくれたので、今度は普通にバックでしたり、窓際に手をつかせ立ちバックをしたりしました。

今までに大人とHしたことがないのと、まだ経験が浅いのとで少々手こずったりでしたが、なかなかない経験にお互いに満足できました。

その後は誘うことも誘われることもなく、現在に至ります。

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