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旦那と夫婦生活が頻繁にあるのに彼氏もいる淫乱な部下から誘われて車の中で逢い引きするようになった上司

この記事の所要時間: 158

「ねぇ、今度飲みに行かない?」

最近、仕事中に部下の愛美が誘ってくる。

同じ年の彼女は、小柄な可愛い…

何回か誘われると、何かありそうと思う。

「急用ある人は、私の携帯メールに」

そう言って、私は部下たちにアドレスを教えた。

すぐに、愛美からメールが届いた。

「あなたが気になって仕方ない…」

そんな内容だった。

 

数日後-

彼女の車の中で、愛美の話を聞いてる。

旦那は彼女が好きで、頻繁に夫婦生活がある。

そして、愛美には彼氏がいた…

「前の勤務地で知り合ったの。しばらくは別れられない」

それでもいい?…ということらしい。

私は、愛美の髪を撫でながら愛美の耳に指を入れた。

「あっあ…、あぁ~あなたにこんな声聞かせたくない」

 

私は、愛美を抱き寄せ唇を合わせた…

彼女の舌が私の舌にすぐ絡んできた。

右手を愛美のショーツの中に…

ヘアを感じながら、硬い敏感な場所を探りあてた。

キスしてる唇の隙間からあえぎ声が聞こえる…

優しく丹念に愛撫してやると、愛美の腰が浮き、唇を強く押し付けてきた…瞬間、腰が何度も上がったり下がったりして、唇を愛美は離す。

足が突っ張り「逝く逝く…」愛美は果てた…

最初は時間かかったが、二度目は簡単に逝く…

 

愛美の中は、子宮が下がってきてる。

子宮とざらざらしたスポットを刺激する。

「あん…気持ちいい~上手」

はしたない声が車内に響く…

そして、栗に手をやると
「あっ…また逝く逝く逝く逝く~」

10回目のエクスタシー。

愛美の指が、私の衣服越しに強く掴む。

 

「もういい~死ぬよ…」

お返しに、愛美は私のズボンからペニスを引っ張り出し口に含んだ…

「口に入らない…」

そう言いつつ、右手で擦りながらスロートする。

思わず、愛美の頭を押さえつける。

苦しそうな表情に、ペニスを喉奥に突っ込んだ。

そして、波打つような快感と共に喉奥へ射精した。

「あなたの全部飲んだよ…気持ちよかった!?」

それから頻繁に、愛美との逢い引きが続くことになった。

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