2ちゃんねるやネットのエロい話やエッチ体験談をまとめた理性崩壊系の興奮読み物サイト。無料でご利用頂けますので、ご安心下さい。

故郷のソープで同じ中学出身の特別支援学級だったFカップ先輩女性相手に童貞喪失した初めての生中出し

この記事の所要時間: 856

【投稿者名】故郷のソープで童貞喪失  【性別】男性 :2016/05/09 19:36:47

 

僕は今年3月に田舎の高校を卒業後、東京都内の大学に入学したばかりの18歳です。

遂にGWに地元へ帰って童貞を喪失しました。

最高に興奮するシチュエーションで童貞を喪失できた感動を匿名で誰かに伝えたいですので、今から、ここに報告します。

童貞喪失相手は同じ中学の特別支援学級にいた1学年先輩の軽度の知的障害者

僕が童貞を喪失した故郷の県では、繁華街ではソープランド嬢を相手にSEXでき、郊外のエロい温泉街では温泉コンパニオンを相手にSEXできます。

無料案内所でソープランド嬢や温泉コンパニオンたちの顔写真やスリーサイズの一覧を見ていたところ、インターネット広告への登場NGの女の子の中にスタイルもルックスも抜群で、表情に見覚えのある19歳のソープ嬢を発見してしまいました。

記憶の糸をたどっていくと、僕が卒業した中学校の特別支援学級にいた1学年上の先輩で、スタイルもルックスも抜群ながら軽度の知的障害を抱える女性でした。

 

一般論として見覚えのある女性は避けた方が良いと無料案内所の案内板に書いてはありました。

だけども、異常な興奮を覚えた僕は、数枚の福澤諭吉さんを握り締めて、見覚えのある女の子が在籍するソープランドへ足早に向かいました。

かなりの美人でFカップですから、きっと障害のない健常者ならば超高級ソープランドで働ける女性でしょう。

だけども、知的障害があるためか、また20歳に達していないためか、風俗嬢としての経験が浅いためか、激安ソープランドで働いておられるようです。

 

以下では〈天使〉ちゃん(仮名)と呼ぶことにします。

中学時代に僕のズリネタであった女性が童貞喪失相手になった感動を理解して頂くために中学時代の思い出を紹介

僕が異常な興奮を覚えたことを理解していただくために、今回のプレイとは無関係ですが、僕の童貞喪失相手となった〈天使〉ちゃん(仮名)が、僕の卒業した中学において、ある意味で最高のセクシーアイドルであり、スーパースターであったことを説明します。

その〈天使〉ちゃんは、僕も卒業した中学の特別支援学級に在籍されていた1学年上の先輩で、スタイルもルックスも抜群ながら軽度の知的障害を抱える女性でした。

 

圧巻だった瞬間は、体育の授業の前後の着替えの時間帯です。

一般的な女の子は体育の授業の前後の着替えの時にはカーテンを閉めますが、障害者の女の子は着替えの時にカーテンを閉め忘れることも少なくないのです。

ですから、僕も含めて数多くの男の子が障害者の女の子のナマ着替えを見て楽しむためだけに、男子トイレに行くという大義名分で、わざと特別支援学級の前を通りました。

当然、女の子のパンティやブラジャーも見放題でした。

 

最高に興奮したのが体育の授業が水泳になる夏です。

障害者の女の子の中には、自分のボディをタオルで巻かない女の子もいるのです。当然、女の子のバストもヒップもアンダーヘアも見放題でした。

障害者の女の子のオールヌードをズリネタにして、男子トイレで自分のペニスをしごいていた男の子は私を含めて少なくなかったように思います。

思い起こすと、特別支援学級の部屋のあるフロアの男子トイレは、夏場になると精液の臭いがひどかったです。

 

おまけに、結果的に僕の童貞喪失相手になってくれた〈天使〉ちゃんは、特別支援学級の女の子の中でもスタイルもルックスも抜群でした。

その〈天使〉ちゃんは、中学2年の時点でバストが推定Dカップに発育していながら、中学3年になってもアンダーヘアが生えておらず、アソコというか割れ目が丸見えというナイスボディな女の子でした。

しかも、その〈天使〉ちゃんは姉御肌な女の子で、自分自身が着替え中であるにもかかわらず、オールヌードのまま、他の女の子の着替えを手伝うために、当時の推定Dカップのバストをユッサユッサと揺らしながら、特別支援学級の教室内を走り回るような女の子でもありました。

 

その〈天使〉ちゃんにSEXさせてもらおうとした男子生徒が数多くいました。

その〈天使〉ちゃんを拉致したうえで集団レイプや単独レイプを企てた男子生徒も何人かいました。

だけども、〈天使〉ちゃんの親衛隊の健常者の女の子から職員室に情報が筒抜けで、〈天使〉ちゃんとの肉体関係を目論んだ男子生徒は、例外なく特別支援学級専属の教師たちに締め上げられていました。

 

もっとも、〈天使〉ちゃんの自宅は中学から至近距離で、拉致も、青姦も、強姦も、輪姦も不可能ではありました。

ちなみに、特別支援学級専属の教師だって〈天使〉ちゃんのナイスボディが気が気ではなかったように思います。

着替えが終わった後の特別支援学級の教師のズボンを見ると、ペニスの部分が不自然に盛り上がっていましたから。

 

僕にとっての1学年上の先輩である〈天使〉ちゃんは、僕が中学1年~2年であった頃には実況中継型のズリネタでしたが、彼女が障害者のみが通学する某県立高校に入学した後(僕が中学3年~高校3年だった時)には、AV女優を除けば、記憶に残る中での最高の伝説のズリネタであり続けました。

僕の中学時代の最高のズリネタであった女の子が童貞喪失の相手になってくれた瞬間

少し待合室で待機した後、遂に〈天使〉ちゃんと考えざるを得ない女の子との感動的なご対面です。

なんと〈天使〉ちゃんは「こんばんは」と言うや否や入室後1分以内には全裸になってしまいました。

バストは推定Fカップに発育し、アンダーヘアは剃った後も見えず、本当に無毛で、割れ目が丸見え、というナイスボディな女の子でした。

そして、ほとんど顔は変わっていません。やはり〈天使〉ちゃんに違いありません。

我が中学において、ある意味で伝説のセクシーアイドルでもあり、スーパースターでもあった女の子である〈天使〉ちゃんを目の前にしただけで、僕のペニスはパンパンになり、心臓の鼓動とともに脈打ちます。

 

同時に冷静さを取り戻した僕の頭には

「僕は実家に帰って中学の同窓会名簿を見れば、童貞喪失相手となるソープ嬢の〈天使〉ちゃんの実家の住所も本名も生年月日も年齢もわかる。進学した高校は県内でも1つだけに絞れる。・・・普通なら知りえない情報を知っているから興奮できる。」

「逆に・・・この女性=ソープ嬢〈天使〉ちゃんは、僕のことを知らなさそうだから通常通りのプレイを提供してくれる。」

という思いで、興奮が高まり、精液が溢れ出しそうになっていました。

 

この店のシステムは、時間が60分2万円、90分3万円、中出し希望なら追加料金が数千円、マットプレイができない新人は大幅に割引という料金体系でした。

それが事実なら、中学入学から高校卒業までの6年間を通じて僕にとって最高のズリネタであり続けた女の子に童貞を捧げるばかりか膣内射精できることになります。

 

我が中学の男子生徒全員が憧れた美少女、一部男子生徒が集団レイプを企てようとした〈天使〉ちゃんがソープ嬢に姿を変えて、僕の目前に立ち、再会した1分後に全裸になり、僕だけに微笑みかけています。

今から中学時代のズリネタであった女の子とセックスするのです。

僕が13歳の時に透明なガラス越しの数メートル先に無料でDカップのオールヌードを見せてくれた14歳の知的障害を抱える女の子が、19歳になってソープ嬢となり、18歳となった僕の数センチメートル前に、有料ながら童貞喪失の相手として同じ個室の中にいるのです。

 

全裸の〈天使〉ちゃんが、まだ服を脱いでいない僕の唇を奪いました。

僕の唇をこじあけた後に舌をねじ込んできました。

この瞬間、〈天使〉ちゃんが僕の生まれてはじめてのキスの相手になりました。

 

次に〈天使〉ちゃんは、僕のズボンを引き摺り下ろして、パンツを剥ぎ取りました。

まだ僕の上半身はスーツもカッターシャツも着たままで、ネクタイを締めたままです。

なんと〈天使〉ちゃんは僕が入浴前であったにもかかわらず、僕の臭くて恥垢のついた仮性包茎気味の汚いペニスを咥えて激しくフェラチオをしてくれました。

すると〈天使〉ちゃんは、嫌な顔をすることもなく、僕の精液を飲み干してくれました。

 

僕は『僕は18歳の童貞です。』と正直に伝えました。

すると〈天使〉ちゃんは『えっ?!童貞?!嬉しい!』『店長さんは他県から来た童貞のお客様は〈天使〉ちゃんに回すの!嬉しいなっ!』と第一声を発しました。

そう言い終わると〈天使〉ちゃんは僕をベッドの上に押し倒して僕の上にまたがります。

〈天使〉ちゃんのヴァギナと僕のペニスがこすれあう体勢になりました。

 

1分後に僕が〈天使〉ちゃんに『もう僕は我慢できません』と伝えると〈天使〉ちゃんは僕のペニスを彼女自身のヴァギナに導きました。

僕は中学2年の時まで特別支援学級の隣にあった男子便所の個室の中で、一人で寂しく、とはいえ激しく勃起させていたペニスを、特別支援学級の透明なガラス越しに見ることのできる〈天使〉ちゃんのオールヌードを思い浮かべてマスターベーションをしていました。

 

その僕のペニスが4年の空白期間を経て〈天使〉ちゃんのヴァギナの中に導かれました。

たっぷりと濡れた〈天使〉ちゃんのヴァギナの中は温かく湿っていて僕のペニスに快感を与えてくれます。

上下に左右に前後にダイナミックに動く〈天使〉ちゃんの迫力のあるSEXに僕は我慢できなくなってきました。

僕が『もうすぐ精液が出ます!』と伝えると〈天使〉ちゃん僕の手をがっちりと握って激しい上下動を続けました。

ほとんど逆レイプでした。

 

数年前に全男子生徒のレイプ願望の的であった〈天使〉ちゃんから逆レイプされている状況を僕は夢のように思っていました。

この快感が永遠に続くことさえ祈って僕は射精を我慢し続けました。

しかし、とうとう僕は耐え切れなくなり『もう駄目です!精液が出ます!』という言葉とともに、ありったけの精液を〈天使〉ちゃんの膣内に放出しました。

ページ:

1

2

オススメ記事

関連記事

ピックアップ

他サイトの更新情報

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

検索

アーカイブ

2016年12月
« 11月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

他サイトの更新情報