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戸籍上は娘の養子妻が高校卒業すると同時に子種汁を膣内へ注ぎ込んで種付けに励んだ熟年養父

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若い頃、30代の人妻OLに夢中になったことがあります。

もう、30年くらい昔の話です。

ご主人にバレて大騒動になって、会社をクビになりました。

今は独立して小さい会社を経営しています。

秘書など置くような規模ではありませんが…

 

現在55歳の私には、48歳の正妻のほかに4人の妻がいます。

この4人は養子になっているので、戸籍上は娘です。

正妻には子供が出来ませんでした。

不妊を理由に離縁することも出来ましたが、私は妻を愛していますので、離縁することは出来ませんでした。

そこで、妻も納得の上で、愛人を作って子供を産ませることにしたのです。

そして、愛人を養子として迎えたのです。

 

養子妻は40歳、35歳、30歳、23歳の4人です。

それぞれ一人ずつ子供がいまして、23歳以外は嫁に出しました。

23歳の養子妻以外は全員元ホステスです。ホステスと言っても、場末の酒場ではありませんから知性と教養、美貌を兼ね備えた女達です。

シングルマザーでもいい女ですから、仕事はできるのに女慣れしていない社員を見繕って紹介すると、美女の色気にコロッといって結婚に至りました。

私は、養子妻とばかりでなく、愛する正妻とも男女の営みをしますから、養子妻は私の使い古しとはいえ中古というよりは新古でしょうね。

 

さて、23歳の養子妻だけ元ホステスではないのです。

私は、55年の人生で50人くらいの女性を抱いてきましたが、一度も生娘を抱いたことがありませんでした。

なので、あるクラブの薄幸なホステスが新しい人生を歩むために娘の存在が支障になると聞き及び、養子話を持ちかけました。

そのホステスは、望まぬ妊娠で15歳で娘を出産していました。

親元に預けて育ててもらい、彼女は大学まで卒業しましたが両親が相次いで他界、類い稀な美貌を活かし業界入りしたのです。

でも、財界のバツイチ御曹司と再婚話があり、それが連れ子無しの条件のようでした。

娘さんは当時中学2年生、13歳で宮崎あおいに似た美少女で、当時45歳だった私が一目惚れでした。

何度か3人で会って、少しずつ2人で過ごす機会を設けて彼女が中学を卒業した直後、その美しく蒼い性に私は手をつけました。

父娘のような年齢差、そして清純そうな美少女、昂奮しつつ私は生まれて初めて処女の娘の姦通をしました。

その様子は、四方からビデオ撮影して保存してあります。

 

私は彼女に夢中になりました。少しずつ性の快感を知っていく美少女。

逝く事を知った彼女は、見た目は清純な女子高生でしたが、ティーンエイジャーと思えぬほど淫乱に性を楽しむようになりました。

その過程も撮影してあります。

彼女が高校を卒業した5年前、すっかり大人の女になった彼女の蜜壷に、熟年養父の子種汁をたっぷり注ぎ込み、彼女は20歳で女の子を出産しました。

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