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恋心を抱いていた同級生の女にハメられて生ハメした討伐レイプ

この記事の所要時間: 109

俺が空調設備の仕事で地元の中小企業の事務所の定期点検に回ってたとき、偶然とある会社に訪問した際に、小学校から中学まで同じ学校に通ってた志保と出合った。

オレ達は10年ぶりくらいの再会だったのでお互い仕事の合間をみて連絡先を交換し、その日の夜から電話やメールをするような仲になった。

志保は中学の頃から小柄な美人であったが、それは今も変わらず俺は浮かれてしまって『コレはひょっとしたらひょっとするかも知れないぞ。』と毎日、志保とメールをする事が楽しみになっていた。

 

志保とはかなりの量のメールをした。そして、時折長電話もした。

当時、彼女が居なかった俺にとって、この展開は男を勘違いさせるに充分な展開だった。

オレ達は、それから仲良くなって一緒に食事にいったり、映画にも行ったりした。

 

そういう関係が続いたので、俺は志保に恋心を抱いてしまった。

それから俺は覚悟を決めて志保に告白をしようと、その日時として志保の迫っていた誕生日を狙った。

前に一緒に百貨店を歩いたときに志保がカワイイと言ってたカバンを買って、俺は誕生日に告白しようと決意していたのだった。

 

そして志保の誕生日前に、志保のほうから連絡が俺のところに届いた。

話しをしたいというのだ。

俺は浮かれていたので『もしかしたら、志保のほうから告白してくるのかな』とニヤついて能天気に考えていた。

 

そして当日、プレゼントのカバンが入った紙袋を持って地元の駅で待ち合わせをし志保を待っていると、志保のほかに知らない30歳くらいの女性が車で志保と一緒に来たのだ。

俺は志保に車に乗るように言われ戸惑いながらも車に乗ると、その車は選挙の時に民衆に迷惑行為をする有名な日本最大の新興宗教の建物に連れて行かれたのだった。

俺は建物の名前を見て、『妙な予感がするな・・』と思った。

 

言われるがままに畳みの部屋に連れて行かれると、そこには幹部と名乗るオバハンとオッサンが数名と、俺と同じ歳くらいの男が2名いた。

畳みの中央には奇妙な仏壇があり、壁にはかの有名な指導者の顔写真が飾られていた。

それから延々と宗教解説が始まって、オバハンの口から「志保ちゃんもあなたの事を心配してとても悩んでるの」とか余計なお世話な事を言ってきた。

志保は部屋の片隅でちょこんと座って成り行きを見守ってた。

 

俺は『あぁ、、今俺は囲まれて勧誘されてるんだな・・。志保が接近してきたのも勧誘目当だったのか。』と悟った。

何か一人で浮かれてプレゼントのカバンまで買って、こんな不気味な施設に一人座っているこの状況が、もう怒り通り越して情けなかった。

そして目の前に入会の書類が出され、「そこに名前を書いて、仏壇の中に入ってるモノを受けて拝みなさい。」と言われた。

さらに「一緒に頑張っていこう。ねぇ ねぇ」とオバハンに迫られた。

 

俺はただその場から脱出したいがあまり、紙に名前を書いてしまった。

すると印鑑などもって来てなかったが、ご丁寧に俺の苗字の印鑑も既に用意されており、『何から何まで計画的なんだな。』と確信した。

紙に名前を書き、印鑑を押すと俺の入会が決まってしまった。

この後に、俺の入会記念のセレモニーがあるらしい。

 

あちこちからオッサン、オバハン、若者に握手をもとめられ「おめでとう。おめでとう」と言われた。

志保の姿が見えないと思ったら、なにやら妙なライムグリーンのスーツに着替えてたようだった。

この組織のユニフォームなのだろうか。

俺はお経の聞こえる空間に連れ出され、そのセレモニーが終わるとまたおめでとう&握手攻勢され、、、、やっとの事で会館から出ることが出来た。

 

そして来るときにつれてきてもらった30くらいの女と志保と俺の3人で、俺の一人暮らしのアパートまで送ってもらった。

30の女は先に帰って、俺は志保と俺の部屋で2人きりで話す事になった。

俺はもちろん、あんなのは無理やり書かせたので無効だと言った。

しかし、志保はさらに説得を続けてきた。

 

俺は怒って、全て計画的だったであろう事、「そうとも気が付かずに浮かれてた自分が情け無いわ。」と志保を詰めた。

そして、志保の説得も延々と続いた。

アパートに帰って2時間ぐらい経過した頃か、一旦休憩し志保はトイレを貸して欲しいと言い出した。

俺は「勝手に使えば。」と冷たく言い放つ。

 

俺のアパートは木造で、築何十年も経っているので壁が薄い。

志保がトイレに入って服をガサゴソしている音が聞こえてきた。

俺は思った『報復に襲ってやろうか』と。

 

俺は『裏切られた、騙された』という言いようのない気持ちだったので、志保を襲うことにためらいはなかった。

襲ってヤッてみてそれでも俺を許せるようなら、このまま入会してもいいとも思った。

そう考えて立ち上がると、トイレのドアを掴んで開けた。

 

すると、尻を出して「きゃっ!!!」と振り返ると和式トイレにしゃがんで放尿している志保の後姿があった。

俺は「出ろよ」と志保の腕を掴んで立たせると、「ちょっと!!まってよ!!」と志保は慌て小便がまだ出ているにも関わらず、ヒザに下ろしていたパンティをサッと上げた。

俺はそのままさっきまで話してた部屋に志保を入れ込むと、無言で抱きつきキスをし、同時に服の上から胸を揉んだ。

 

志保は抵抗し、やめてだの、なんでだの、待ってだの言ってるが、俺は無言で容赦なくキスをし胸を揉んだ。

そして暴れる志保の右足を俺は自分の両足で挟んで動けないようにすると、そのまま手をスカートの中に入れた。

パンティの上からアソコを鷲掴みにすると、手のひらにべっとりと濡れた生地の感覚が伝わってきた。

俺は「濡れてるじゃん」とボソっと言うと、「ちがう、さっきまだトイレしてたのに・・・」と志保は答えた。

 

俺はスポーツをやってたので体格は大きいほうだ。その点志保は小柄で細い。格闘は一瞬で勝負がついた。

志保も力では敵わないと思ったのが、意外と神妙になるのは早かった。

志保はグスンと鼻をすすったり、キスをして舌を入れたりしたら、ケホッケホッと咳き込んだりする事しか出来なかった。

俺は容赦せず、志保の腕と足を体で固定しながら右手でスカートの中の濡れたパンティの上からクリを刺激した。

志保は観念したのかうつむいて泣いているのか耐えているのか、顔を埋めたままだった。

 

俺はパンティのゴムの中に指を滑り込ませて直接クリを触ると、「いや!!!」と言ったが、逃れることはできないし逃さない。

志保は足をばたつかせながらも一瞬たりとも俺の指をクリから外す事は出来ず、次第に腰がビクンと震える状態になってきた。

どうやらやっと感じてきたらしい。

 

俺はクリへの刺激を乱暴にという訳ではないが、渾身の速度で刺激をした。

すると「アッ・・!アッ・・!アン!!」と声を出すようになってきた。

時折、指を中に入れると中は既にグチョグチョになっていた。

 

俺は志保の抵抗が弱まり、動きがほぼ無くなった頃をみて、自分のズボンのバックルを外しズボンを脱ぎ、勃起した肉棒を志保の顔に突きつけた。

しかし、志保は顔を背けてフェラをしようとはしない。そりゃそうだろう。

そこで俺は「お前の事が嫌いだったら襲ってねーよ。入会今でも考えるからお前も態度で示せ」と言った。

すると志保は少し迷いながら感じた声を出し、それから直に肉棒の根元を掴むと口に含んでフェラを始めたのだった。

 

妙な体勢だが上下の69ではなく、お互い寝そべった状態での69とでもいうのだろうか。

俺もずっと志保のクリを刺激して腕が痛くなっていたので、少しフェラをされる事に集中する事にした。

念のため動けないように腰には腕を回しておき、俺は志保の右足ふとももの内側を枕がわりに頭をおき、じっくりと志保のパンティでも眺めながらフェラをされる事にした。

 

志保は一生懸命、小さくクチュックチュッと音を立てながらフェラをしていた。

俺の目の前には、真っ白のパンティ。

割れ目から尻のほうにかけてさっきの小便でびっしょり濡れて、ピッタリと割れ目や尻に密着したパンティを眺めながらフェラを楽しんだ。

割れ目部分の肌色が軽く透けてみえるくらい濡れていた。

 

そして志保を抱きかかえ、今度こそ上下の69の体勢にもっていった。

俺の体力も回復してきたので(とはいっても疲れてたのは腕だけだが)クンニでもしてやろうかと思ったが、なんせ眼前に小便まみれのパンティがある事で鼻周辺に独特の香りが漂う。

俺はパンティを脱がす為に志保から一時はなれるとパンティを掴んで脱がしきった。

 

そしてM字に座らせ、指を2本入れて俺の得意の潮吹き攻撃を始めた。

志保はすぐに声を高くあげ「アンアンアン!!!ダメ!!でる!!!アン!!!」と感じ叫ぶと、まるで霧吹きで吹いたかのように潮を部屋にまき散らかした。

あの宗教団体のライムグリーンのスカートも潮まみれになった。

 

俺は何かしてやったような優越感に浸った。

そしてまんぐり返し状態にすると、さらにクンニをした。

気が付いたら志保からの抵抗はなく、ただ感じる声だけになっていた。

 

俺はクンニをやめ志保の足を大開脚させると、グチョグチョに濡れたアソコに肉棒を一気に差し込んだ。

するとこれこそが名器というのだろうか、志保は体が小柄なので骨格の次元でしまりがいいというか、下の口が俺の肉棒をくわえ込む様なそんな感覚になった。

 

志保は「ゴムつけてよ!」というが、俺は無視して腰を振り続けた。

志保があまり男性経験がない体をしている事はすぐにわかった。

俺の中での経験でも、もっとも濡れてた女でもあり、もっともしまりのよかった女でもあり、もっとも感じやすく声をあげた女でもあった。

 

正常位を維持し腰を振ること数分、俺にはピークがきて、一番やりたかったこと。

大量の精液をライムグリーンの服のジャケットやら顔やら髪の毛にかけちらかしてやった。

なぜなら、志保が当日会ったときに私服を持っている事を知っていたからでもある。

 

そして一回目の発射が終わり、志保はテーブルにあったウェットテッシュで顔を拭き始めた。

俺はまだ容赦なく、後ろから志保の腰を担ぎ上げ、尻を天を向かせるようにすると、今度はバックの体勢で肉棒を入れた。

志保は「えっ、また入れるの!?アンッ!!」と不意をつかれたようだった。

そしてバックでも突くについて今後はジャケットの背中に精液をかけた。

 

最後、志保は服を着替え、テッィシュで精液をユニフォームから拭きながら「結局どうするの、ちゃんと入信して活動してくれるの?」と聞いてきた。

俺は「考えとくよ。今日はもう帰れよ。また連絡するから」と言った。

 

志保がパンティを袋にいれてカバンに入れようとしたので、俺は「これは置いてけ洗濯しとくから。また取りにおいで。ささ帰った帰った。」と志保を追い出した。

パンティを取りに来たら取りにきたでその時にまたヤッてやろうと思ってたし、取りに来なければこないでもう二度と宗教に誘いに来ることもないだろうと算段していた。

 

アレから数ヶ月経過するが、今のところ志保からの連絡は無い。

あるのは、迷惑極まる新興宗教団体の女のパンティが討伐の勲章として俺の机の引き出しに入っているだけだ。

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