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彼氏いない歴26年の妹が処女だと知ってから彼氏になった兄の近親相姦セックスライフ

この記事の所要時間: 559

妻の浮気はすぐわかりました。

下着が変わった時点で、おかしいなと思いました。

妹との関係が無かったら、そのまま仮面夫婦を続けたんだと思います。

妹とのあの甘美体験が、妻との別れを決心させたんです。

絶対証拠をつかんでやる…パンティのシミ以上の証拠を。

 

あれから二週間ほどして、また実家に帰るんだと出かけた妻。

三日前から言っていたので、わたしは妻に内緒で有給をとっていた。

駅まではバスかタクシーに乗らなければならない住宅地、必ずどこかで待ち合わせてあの車が迎えに来るに違いない。

 

妻が出たあと、少し離れて後を尾行しました。

にわか仕立ての素人探偵でもばれないはずです。

妻は、男が出来たころから近視の眼鏡をかけなくなったんです。

コンタクトも体質に合わないとかでつけません。

かなり近くまで行かないと、誰だかわからないはずです。

 

いましたいました。50mは離れていたでしょうか、足早に歩く妻です。

バス停はとっくに過ぎています。

しばらく歩くと、コンビニの駐車場に入り、立ち止まりました。

ここか…間をおき、高倍率ズームの付いたポケットカメラを構えたその時、

あの見覚えのある高級セダンが後ろから走っていき、コンビニの駐車場の前で停まりました。

手を振りながら妻が近づき、助手席に乗り込みました。

シャッターチャンスです…それも連写です。

 

妻の帰りは、たぶんいつものわたしの帰宅時間に合わせて二時間前頃には帰るはずだ。

ドライブして…どこかでランチ…そして、どこかのラブホで中だしさせて夕方の六時ころには帰るんだろう。

まだ時間はたっぷりあるので、とりあえずバスに乗り、駅前商店街の喫茶店に入りました。

朝食を残し急いで出てきたので、モーニングセットで仕切り直しです。

新聞や漫画本でしばらく過ごしましたが、飽きたので帰宅しました。

 

部屋に戻り、妻の帰りを待つのにもまだ時間はあります。

妹の若々しいあの身体を思い出しました。

キツキツのオマンコ、いつも生のまま膣内で絞り採ってくれる名器。

ベッドにあお向けになり、ティッシュ片手にじっくり時間をかけ自慰しました。

最後は、「ミキ…ミキいくよ…オマンコにいっぱい出すよ…」と言いながら、ティッシュに迸らせ終わりました。

 

それから少し寝てしまい、二時頃遅い昼食を済ませ、テーブルの片付けと靴は下駄箱に隠し、今日の自分の存在を消した。

また部屋に戻り、カーテンの隙間からレンズだけを出し、高容量のメディアを入れたカメラをセットした。

わたしの部屋から門扉がよく見える。またあの車で送って来るに違いないと思った。

テレビを視たりゴロゴロ過ごし五時になる、撮り逃しが無いように早めに録画をスタートさせ、モニターで位置確認もした。

 

案の定、少し早目であるが五時半頃、あの車が家の前で止まった。

部屋を暗くしてモニターに見入った。

顔ははっきり見えないが、顔を近づけキスするのは確認できた。

そしてドアを開け、降りる妻。腰を屈め、手を振る男。

一瞬だが、はっきり見えた。

 

見覚えのある顔。

五年前、この家を建てた工務店の社長の息子だ。

妻よりかなり年下だったはず…点検だとか頻繁に来てたみたいだが…妻の身体の点検だったとは。

証拠はばっちり撮れた。後は妻に突きつけるだけ。

ラブホでシャワーをしてから出てきたんだろうが、パンティにはまた精液がおりてるんだろう。

 

家に入ると、すぐに浴室に向かった。

浴室から出た妻は、わたしがここにいることも知らず、向かいの部屋に入っていった。

着替えが済んだのか、居間に降りて行ったようだ。

わたしは、カメラを片手に忍び足で居間に向かった。

 

携帯で誰かと話している…あの男のようだ。

「今日は凄かったんだもん。いっぱい出てきちゃった。」

「うん…うん…またね…今度はいつが…」

言いかけた時、私が参上。

それはもうビックリしたでしょう、いないはずのわたしがそんな話の途中現れたんですから。

ビックリしながら、慌てて携帯を切る妻。

 

「もう遅いよ。全部知ってんだから…証拠の写真も動画もあるから見る?」

何か言い訳するのかと思ってましたが、黙ったままでした。

「明日から実家に帰るから…このことも説明して、当分向こうから通うから君もその間に出て行ってくれないか?」

そして後日、妻から判を押した離婚届けが送られてきた。

勿論、あのバカ息子から慰謝料はいただいた。

 

妹の部屋は、もともと元妻が使っていた部屋だった。

元妻の残した物は全て粗大ごみで出し、妹が越して来た時に部屋はすっかりガラガラにしときました。

とりあえず、妹の部屋らしく引っ越し荷物で飾った。

この家はわたしの名義だが、元妻の両親が頭金として購入額の三分の一をくれた。

事が事だけに、返せとも言えなかったことだろう。

ありがたく、元妻からの慰謝料として相殺させていただいた。

あのバカ息子の慰謝料は新車に変わったし、専業主婦だった元妻からすると妹の稼ぎはわたしに近いので、おかげさまで生活は楽になるし、セックスライフは充実するし言うこと無いです。

 

女の喜びを知ってしまった妹は、最近では頻繁に求めてくるようになりました。

わたしが求める必要が無いほどです。

今日は二人とも休みだから、昨夜はたっぷりしました。

それでも、朝から起きたばかりのわたしのペニスをしゃぶり始めたんです。

昨夜は、二回妹の膣内にたっぷり出したのに、わたしのペニスはすぐに硬くなりました。

もごもごと、妹は凄い凄いと喜んでいます。

 

「ああミキ…気持ち良いよ…またミキのオマンコに入れたくなったよ。」

「うん…今、ミキが乗ってあげるから…」と妹はわたしの上に馬乗りになり、

軽く手を添え、わたしのペニスをオマンコに導いた。

昨夜、寝る前に二人とも軽くシャワーで汗を流したが、中だしオマンコはヌルヌルのままだった。

妹が激しく腰を振るので、わたしの陰毛には昨夜の精液が戻り、ベットリ、ヌルヌルについてしまった。

 

上になった妹は、腰を振りながら勝手にいってしまう。

上になるとクリトリスがあたるとかで、三分と持たずアクメに達してしまうようだ。

激しく反り返り、「いく…いく…あオマンコいっちゃう~」と叫びながら、やがてわたしに倒れてくる。

わたしが出す前に何度もいってしまうので、二人のセックスは回数が多いんです。

さて…今日は何回するんだろう。

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