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彼女とのエッチにマンネリ化していた俺達が堤防近くでカーセックスをした時に覗かれた全裸の彼女

この記事の所要時間: 214

俺と彼女は、エッチにマンネリしてた。

ラブホでも俺んちでも、勃たなかった。

ある時、彼女が車の中でキスしてエッチをしたら、いつ人に見られているかドキドキとしてから、その日から車の中で燃えるようになった。

そして、いつも夜に海の堤防に車を停めてカーセックスしていたところに、昼間に初めて来た。昼間でも誰もいない。

いつものように彼女を上下下着姿にさせながら、キスや胸を揉むと夜のエッチよりも、数倍以上ドキドキした。

 

助手席を目一杯倒し、彼女は全く前や横が見えない状況の中、俺は彼女のブラジャーをはずした。

そして、彼女のパンティの中に指を入れると、いつも以上に濡れてる。

彼女もまんざらでもないように濡れてた。

俺はパンティも脱がし、とうとう彼女を全裸にさせた。

俺は夢中になって、彼女をむさぼるように愛撫をしてた。

カーセックスをし終わると俺達は疲れてしまい、俺は運転席に戻った。

彼女も服を着ようとした時、もう一度したくなったので、俺は彼女にはまだ服を着て欲しくないことを頼んだ。

俺は妙にオシッコしたくなったので、シャツとボクサーパンツだけで、外へ出て車より離れた場所の草むらでオシッコをしに行った。

車に戻ろうとした時、俺は無情な彼女をそのままにしたことで、とんでもないことがおきた。

 

車の助手席の近くに、ボロボロになった服のおっさんが立っていた。

彼女は全く気付いていないのか?彼女は何をどうしてるのか?疑問ばかりだ。

俺が車の近くへ行くと、そのおっさんは去った。

彼女は、全裸のまま寝てしまってたのだった。

そのおっさんが立っていた助手席の外のドアには、精子っぽいのがいっぱいついていた。

このおっさんは彼女の裸を見て、オナニーをしたんだと思った。

俺は拭き取り、そのおっさんがまた来るかもしれないと思い、狸寝入りをした。

 

俺はなぜそこで起こして服を着替えさせなかったのかと後悔することがまた起こった。

俺は狸寝入りするつもりが、本当に寝てしまい、気が付いたら夕方になった。

俺は目が覚めたが、彼女はまだ寝ていた。しかも全裸のままで。

俺はまた助手席の外を見ると、また精子がついてたり、その辺の葉っぱにも精子っぽいのがついていた。

俺はその近くを見ると、ルンペンのテントや段ボールが3カ所ぐらいあった。

俺はルンペンらしきな人を一人見かけたので声をかけた。

そのルンペンから出たのは、「お前が悪いwww」とその一言だった。

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