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幼稚園の先生のおっぱいやデルタゾーンをプール授業の際にチェックしていた送迎バスの運転手

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もう10年以上前ですが、個人的な事情で幼稚園の送迎バスを運転してました。

送り迎えは朝昼2回なので、途中大きく時間が空くのですが、園内の掃除や雑務などで働いても、正式な職員でもない自分に出来る事には限りがあります。

次第に途中で適当に切り上げて、家で休憩するようになっていました。(園も認めてくれた)

 

そんなある日。

手持ち無沙汰の自分は掃除でもしようかと、園内の裏手に回ると、通常は人のいないはずの園舎の奥から物音が聞こえるので気になって近づいてみました。

建物の角を曲がると、その先には水着の肩紐を脱いでおっぱい丸出しの先生の姿が。

ありえない光景に「こりゃマズい・・・」と反射的に思った私は、慌てて引き返しました。

すぐに身を隠したので、先生には気付かれなかったようですが、相変わらず角の奥から聞こえる物音。

自分を抑えられずにもう一度覗きたい願望が強まりましたが、もし見つかったら首になるんだからと、何とかその場は理性で耐えました。

「しかし、何故こんな所で着替えるのだろう?」

疑問に思った自分は調べてみました。

 

暑い時期を迎えたその頃から始まったプール授業(というかお遊戯)でしたが、

水着を着て園児と戯れる先生と、プールサイドで全体を見守る先生の2パターンに分かれており、水着を着るのは特定の先生に限られていました。

(おそらく年功序列か園の勤続年数順でキャリアの浅い先生)

そして、ロッカーは教員室の一角にあるものの狭く、簡単な衝立で仕切られてるだけ。

裸を見られる可能性のある水着の着替えは、自主的に外の目立たない場所で済ませることが常態化していた様子でした。

園には年老いた園長先生を除き、男の先生がいないので、屋外で着替えても男性に見つかる可能性が低いのも理由の一つのようでした。

 

自分が偶然おっぱいを目撃したのは、杉山寛子先生(もちろん仮名です)といって、30過ぎのおばさん先生。

とは言っても自分と同世代なので、自分的には全くおばさんという目では見ていませんでした。

子育てが一段落してからこの園に来たようで、いわゆる外様なのですが、それだけに誰にでも気を遣うというか、自分にも分け隔てなく接してくれる印象の良い先生でした。

朝昼のバスにも積極的に同乗してくれましたが、夏ですから白いTシャツ一枚の中から透けるブラジャー。

そして、はちきれそうな大きい胸を見ると、先日の件を思い出して自分の下半身もはちきれそうになりました。

 

「もう一度、寛子ちゃんのおっぱいが見たい・・・」

 

それまで自制していましたが、我慢のできなくなった自分は、掃除中に教員室の先生別のスケジュール表を見て、寛子先生がプールに入る時間をチェックしました。

そして、例の園舎の奥に行って、辺りを物色します。

そこは園舎と別棟の間の細い路地で、ちょうど屋根の下でもあるので、運動会に使われる玉入れ用の道具やら、余分の教材やら、ダンボール箱やらが無造作に置かれた、いわば物置代わりのスペースになっていました。

自分は大きなダンボール箱を見つけると、中を覗いてみました。

人が入れそうな感じだったので、荷物を出して、代わりに自分が箱に入り、中から小穴を開けてみました。

そして、先生がプールを終える時間を狙って、再びさっきの箱の中に入りました。

 

しばらく待機すると、物音がしたので穴から外を覗きます。

予想通り、紺色で無地のスクール水着みたいなワンピースの水着を着た寛子先生がやってきました。

着替えの入った袋を無造作に床に置いた先生は、周囲に人影がないかの確認もせずにいきなり肩紐を捲ったので、中からポロンと巨乳が飛び出しました。

それは透き通るような張りのある白いおっぱい、そして淡いピンク色の乳首・・・と言いたいところですが、

実際にはだらり外向きに垂れ下がった、黒乳首のまるで大相撲の巨体力士の胸みたいな、

醜いとまでは言いませんが、生活感溢れる、いかにも子供を生んだ後の体型のママさんのそれでした。

中でも、直径7~8cmはありそうなでっかい乳輪は特に強烈な印象でした。

 

白いブラジャーを付けた先生は水着を下腹部まで脱ぎ、今度は脂肪たっぷりの腹が現れました。

正直、自分と同い年(歓迎会でお互いに知った)にしては体型が崩れている・・・と思いました。

「さあ、残るはデルタゾーンか・・・」

見たいような見たくないような。

でも結局は年を取っても、やっぱり「同級生」の裸を一度見てみたい好奇心のほうが上回りました。

ところが、寛子先生は意外にもここで腰にバスタオルを巻いて下腹部を隠しました。

誰かと一緒ではなく、ひとりだけなのに、です。

 

「やっぱり少女時代の羞恥心は残ってるのかな・・・グフフ」

 

初めての恥じらいを感じる行為にちょっと興奮。

寛子先生はタオルを留めると、力いっぱい密着した水着を引っ張り下ろそうとします。

腰を振る度にお腹が揺れてタオルも緩み、やがて2手に分かれると、どさっと床に落ちました。

少女時代だったらここで「キャ~っ!」と甲高い声を上げ、慌ててタオルを巻き直すところでしょうが、30過ぎのおばさんになった寛子ちゃんは、面倒臭いのか床に落ちたタオルを拾おうともせず、ヘア丸出しの何食わぬ顔。

先生のヘアは表面積が大きく、海藻みたいな、モジャモジャでろくにお手入れもしてないのが確実そうな代物でした。

ようやく床に落ちたタオルを拾うと、適当に下腹部や後ろをさするようにして拭いていました。

一度は落ちたタオルなので、少し汚れていたと思いますが、そんなの全くお構いなしの様子でした。

 

寛子先生が着替えを終えると、入れ替わるように、やはり水着を着た別の先生がやってきました。

その人は、安部さつき先生という、多分ここでは最年少と思われる新人の先生でした。

新人なので担任ではなく、「サブ」と呼ばれる、要するに補助的な立場の先生で、プールに入るのが寛子先生1人では心もとないので、さつき先生がサポート役でした。

さっきと違うフレッシュギャルの登場に、自分のムスコも期待で固くなりましたが・・・。

なんと、この先生、水着の上から「てるてるタオル」を被って、完全武装で着替えるのです。

 

てるてるタオルというのは、園でそう呼んでいたのですが、ゴム入りボタン付きの着替え用のタオルのこと。

園児たちは男女同室でこれをマントみたいに被って、仲良くお着替えするのですが、その様子がてるてるぼうずに似てることからそう呼んでいたようです。

でも、あれは確か子供用で、成人用のもあるとは知りませんでした。

ちょっと残念でしたが、でもこのタオル・・よく観察すると、先生が中で動く度にボタンとボタンの間の隙間が開いたりして、なんか際どいのです。

特に、肘を曲げると隙間が横に大きく開いて、中から胸の谷間が覗くのですが、ボタンの位置がちょうど体の正面なので肝心の部分まではタオルが開かず、うまく隠される展開に。

自分的には不満がつのりました。

 

ところが、中で無事水着を脱ぎ終えた先生が、タオルの下からニョキっと手を出して、パンツを手に取ったその時でした。

腕を上げると同時に、タオルの裾が下から持ち上がって、さつき先生のデルタゾーンが丸見えになったのです。

それは無造作に広がった寛子先生のとは違う、丁寧にお手入れされた可愛らしい四角いアンダーラインでした。

体を隠すはずの、てるてるタオルの思いがけない弱点を目にした自分は、さつき先生の初々しい誰にも見られたくない部分を拝見できて大興奮でした。

やはり途中で気付かれることはなく、味を占めた自分は他の先生も狙うようになりました。

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