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幼き日の思い出と共に行う幸せな夫婦の営みで豊かな性生活を謳歌しているバツイチ同士のイトコ夫婦

この記事の所要時間: 245

バツイチ同士で、昨年3月に再婚しました。

現在私は47歳、妻の千尋は従姉で現在50歳です。

先妻の浮気による妊娠で6年前に離婚。

娘の親権は私が勝ち取り、その娘も今は大学2年生で現在東京で一人暮らしです。

私が離婚してから、私だけでなく娘の面倒も見てくれていましたので、娘は単なる親戚のおばちゃんというより母親代わりの存在になっていたようです。

娘が大学に合格すると、従姉に
「私が東京へ行っちゃうとパパ一人ぼっちになっちゃうでしょ。千尋おばちゃん、パパと結婚してくれたら安心なんだけどな。従姉だって結婚できるでしょ。」

 

千尋が離婚したのはもう20年前で、結婚生活は5年、子供はいませんでした。

何度か縁談があったようですが、結婚はコリゴリだと言って独身を通していました。

今も仕事を続ける千尋は、ずっと独身だったせいか所帯染みずに若々しいので、イトコと紹介すると必ず従妹だと思われていました。

幼い頃から3歳年上のお姉さん的存在でしたから、千尋との結婚なんて、考えたこともありませんでした。

 

昨年、娘に言われて従姉と色々考えて、私46歳、千尋49歳で入籍して娘を見送りました。

週末二人でテレビを見て、夕食を食べて、今までと何も変わらないイトコ関係でした。

しかし、ビールに酔ったのか、千尋が
「夫婦になっちゃったね。なんだか変な感じ。夫婦って実感がないわよね。」

「夫婦らしくないもんな。初めっから親戚だし。」

「夫婦らしい事、したほうがいいのかしら?」

「夫婦らしい事ねえ…もしかしてセックスとか?千尋姉ちゃんとセックスかあ…」

「ワタルちゃんとするなんて、ちょっと考えられないけど…でも夫婦だから…」

 

子供を産んでいない千尋の裸は綺麗でした。

アラフィフとは思えない引き締まった腰に形の崩れていない乳房、思わずビンビンになりました。

「なんだか恥ずかしい。40年前に一緒にお風呂に入って以来だもんね。やだあ、そんなに元気にして…」

千尋のアソコは綺麗で、ジュルジュルと舐めながら聞きました。

「元の旦那しか知らなかったりする?」

「まさか…15年前、ちょっとだけ付き合った人がいたんだけど、結婚には踏み切れなかったのよ。セックスはそれ以来ね。それに、元旦那は二人目だしね。」

「へえ、そうなんだ。初体験は?」

「それは内緒…あ、あん、ワタルちゃん上手ね…」

「そろそろ入れていいかな?お姉ちゃんまだ生理あるよね。」

「あるっちゃあるけど、中に出さなきゃそのままでもいいよ…あ、ああん…あんあん、あーんあん…」

年上の従姉の感じてる淫乱な姿に興奮してしまいました。

 

「お姉ちゃん、出る、出るよ、ちょっと!」

千尋が久方ぶりの快感に夢中で私にしがみついて、私はそのまま千尋の子宮へ精液を放出してしまいました。

「ああ…セックスって、気持ちいいね…はああー」

それからというもの、イトコ夫婦の淫乱な性宴は夜毎繰り返され、アラフィフにして豊かな親類性生活を謳歌しています。

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