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年増好きな俺が五十代のパチンコ女に金を貸す代わりに生中出しカーセックスをさせてもらってる件

この記事の所要時間: 319

俺、三十代の契約社員で独身。

年増が好きで、一年くらい前から五十代の女とちょくちょく関係を持ってる。

このおばさん無二のパチンコ好きで、休日は必ず近くのパチンコ店で顔を合わす。

 

持ってきたお金がなくなると、顔見知りになった俺にお金の融通を頼み込んでくる。

最初の数回はきちんと返してくれたが、負けが込むと延滞を申し込む有様で、金額も5千~1万円で返してくれればいつでもいい額だ。

しかし、返せなくて追加となると話は別になってくる。

 

そこで顔見知りになってから一ヶ月して要求してきたから女を外に呼び出した。

「おばちゃん、貸した金もう返さなくていいから、俺にオマンコさせてくれないか、それでチャラだ、どうだろう?」

とダイレクトに言ってみた。

 

女は一瞬構えてしまったけど、周りに誰もいなことが解ると首を縦に振った。

もちろん今すぐだ。場所は駐車場の隅っこに止めてある俺の車だ。

俺が先に歩いて行って車に乗り込むと、少ししてから女も中に入ってきた。

先程まで感じなかったのに、狭い空間では化粧の匂いが少しでも気になってしまった。

 

俺の車は軽のワンボックスで、スモークのかかってる後部座席に二人移動して楽しもうと考えていた。

「おばちゃん、前回貸したお金返さなくいいから、今ここでなオマンコする。後ろからするから俺の膝またぐ形で運転席を見ながら入れるぞ」

と声を掛けた。

 

女はどんな体勢なのかよく理解してて、気持ち恥じらいながらも熟女の図々しさでさっさとパンツを下にずらして俺の間に割入ってきた。

もう俺も話しながら自分の下着も脱ぎ去って、受け入れる体勢を作っていた。

女は慣れたもので俺のジュニアを握り自分にあてがいゆっくり尻を下ろした。

穴から入れ始めに抜けたとき、慌てず自分の唾をオマンコに少し塗りつけ、挿入を容易にしてくれあとは適当な巧さでピストンをしだした。

俺も下から女の腰に手をあてがって突き上げてやるとそれなりの声を女は漏らしていたが、その声は俺のチンボが子宮を激しく突っつく痛みかもしれないな。

 

俺は「おばちゃん、よく締まるな、ええよーー ええ」と小さく声をかけた。

車の中は暗いから出し入れする形は見えないが、オマンコから匂ってくる独特の臭も俺を限りなく興奮させてくれた。

風呂入ってないんだから仕方ないよな、俺だって。

 

もう限界五分持っただろうか。

俺は座席に置いてあったティッシュを何枚か引っ張り出すと、チンボの根元に充てがい射精してやった。

女が俺から離れようとしたが、片手でしっかり腰を押さえ込み動きを止め、逆に俺が下からゆっくり射精し終えるまで腰をゆるく突き上げながらオメンコの中に出し切ってやった。

もちろん、女の生理はとっくに終わってることは承知の中出しだけどネ。

 

ティッシュの箱を手渡すと数枚とって、離れ際に自分のオマンコにさっとあてが離れた。

『ブビーー ブブビーー』と二回ほど湿ったオナラに似た音が聞こえた。

たぶんオマンコに溜まっていた空気が精液と一緒に外に出るときの音だろう。

 

女は黙って淡々と処理しながら「これで借りてるお金 チャラにしてよ」と服装を整え言い寄ってきた。

「ああーーいいよ。なんなら金いるとき又こんなことができるなら、いつでも貸すよ」と軽く冗談交じりに話すと頷いてくれていた。

 

あれ以来約一年、週に二回ほど関係させてもらってるよ。

5千円~1万円位で熟女とできれば、しかも生の中出し。

時折、口で外出しだけどやってもらえるんだ安いもんだよな。

今度はいつかな。おばちゃん早くお金を借りに来てください。待ってまーすよ。

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