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年下彼女をM調教し始めた俺の備忘録

この記事の所要時間: 245

俺(25歳)は今、19才の短大生(美奈)と付き合っている。

処女を17歳で捨てていたが、可愛い子だ。

ある日、ホテルで、美奈が言った。

「目隠しされる興奮するって、友達が言ってた」

「今度、やってみる?」

「うん」

 

週末に、美奈とホテルに。

百円ショップで買ってきたアイマスクを美奈にしてみる。

「何だか怖いけど、興奮する」

目隠しそのままで、美奈を抱いた。

 

美奈が履いてきたニーハイの黒いソックスで、両手を軽く縛ってみた。

「興奮する」

まんざらではないようだ。

 

黙って用意していたカミゾリとクリーム。

椅子に足を縛って、大きく足を開かせて、元々薄いヘアーを剃ってみた。

ピンク色のあそこが、可愛らしい・・

 

ある日も俺は用意していた。コンビニで買ったビニールの縄。

デパート内の喫茶店で、隣り合わせに座り

「手を出してごらん・・」

美奈は手を出した。

テーブルの下で、美奈がそろえた手首に、巻きつけて縛った。

 

「え?・・・これで歩くの?・・」

美奈は、揃えた腕に、コートをかけて隠して、鞄を持って歩いた。

「何だか、変な感じ・・興奮する」

よしよし・・

 

「トイレに行きたい・・」

「このままでは行けないから、一緒に行こう」

「え?・・一緒に?」

二階紳士服売り場の奥、多目的トイレの個室にさっと入った。

 

「解いて・・」

「このまましろよ」

「え?・・」

漏れそうになってきたらしく、俺は縛っている縄を、手摺りに取り付けた。

 

「出来ないよ・・」

放置する。

「あーもうだめっ・・」

俺は、美奈のパンティを下げて、足元から抜いた。

 

「いやっ・・出ちゃう・・」

美奈はしゃがみこみ、シャーシャーと鋭い音を立てて、床におしっこをした。

「あーもう、はずかしい・・」

 

俺はもうひとつ、用意していた。飛びっこだ。

美奈のあそこに、当ててみる。

「あーだめ・・」

ちょっと狭かったが、ヴァギナに挿入してみた。

すっぽりと、飛びっこは挿入されて、紐だけが見えた。

 

「さあ、行こうか」

二人で出て、ノーパンのままデパートを散歩。

時折、スイッチを入れてみる。

腰を引いて、体をよじる美奈。

 

「お願い・・止めて」

止めるわけにはいかない。

「お願い・・何でも言うことを聞くから・・」

「本当に?」

美奈が頷く。

 

後日、またホテルで美奈を椅子に縛った。用意していたのは、浣腸。イチジクのやつだ。

みなの尻に、刺しこんで注入する。

「ああ・・だめ・・変な感じ」

我慢の限界が来た。

 

風呂場で、しゃがみこむ美奈は、腹を押さえている。

黄金色のものが、みなの尻から溢れた。

「もう。恥ずかしいよ・・」

 

こうして、M調教を進行中だ。

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