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年の離れた幼い妹が大好きで発育前の膣内を生で味わうシスコンとロリコン道を極めたスケベな兄

この記事の所要時間: 533

年の離れた「妹」は最高にイイですね!大学の頃、当時C1だった「妹」にお小遣い等を頻繁に与えるなどして、時間かけて手なずけました。

そして兄を大好きにさせました。

「妹」は普通に成長していたお友達の中では、とてもではありませんがCには見えませんでした。

発育途中ではなく発育前という感じで、Sでも高学年(5,6年)には見えません。どう見てもせいぜいS4。

それがシスコン&ロリコンの僕の性欲を、ど真ん中のストライクでw刺激しまくりました。

 

両親が旅行にでかけた「妹」のC2の夏に、僕は彼女のヴァージンを大量中出しで頂きました。

中に出すつもりはなかったのですが、あまりのキツさに我慢できなくなってしまったのです。

射精の瞬間に「妹」に
「お兄ちゃんが美玖(仮)を大好きな証拠を、美玖の中にたっぷり流し込むよ?」
とわけのわからない事を言いw、チンポを抜きませんでした。

「妹」も意味がわからなかったのか、全く拒否しませんでした。

チンポを引き抜いた時に「妹」のアソコから、ピンクの液体が流れ出てきました。

「妹」がヴァージンでなくなった証拠の赤い液体と、僕が中出しした証拠が混ざり合ったのです。

毛が全く生えていない「妹」のピンクのアソコから、同じ色の液体があふれ出てきたのには興奮しました。

あまりの興奮にすぐに性欲が復活。すぐに二度目の射精をすべく固くなったチンポが再び「妹」のアソコに突っ込まれたのは言うまでもありません。

 

結局その晩は、夜更けまで性行為は続きました。

僕は合計で6度射精しましたが、全部中出しでした。

翌朝は一緒にシャワーを浴びました。「妹」のアソコの中は、挿入された僕のチンポから白いシャワーを浴びることになりましたw

その後も関係は続き、週末は1Fで寝ている親にバレない様に声を押し殺して裸で抱き合って下半身が深く深~く合体している兄妹が2Fにいました。

安全日には中出ししたい放題。危険日には射精直前までアソコでピストンし、おロに射精しました。もちろんゴックンさせました。

セックスはたいてい3回以上はヤラせてもらい、しばらくしたらアヌスも美味しく頂きました。

お風呂に一緒に入りたかったのですが、さすがそれは無理でした。

 

「妹」と一緒にドライヴに出かけても、(当たり前ですが)両親は何も言いませんでした。

海に行って人がいない岩場だったり、さびしげな林道とか辺りに誰もいそうにない高原とかで青姦をしまくりました。

海に行った時、あたりに人はいるのに海中でスク水をずらして合体。そのまま中出しした時は興奮しました。

ですが一番興奮したのは、晩秋の某高原での青姦でした。誰も来そうになかったので「妹」を素っ裸にしました。

「妹」が寒いと言うので僕も全裸になり、まだ成長を始めない「妹」のカラダを貪り始めました。

仕込んだフェラで完全に勃起させたチンポを濡れに濡れたアソコに挿入して、大自然の中で雄々しくピストン運動を始めました。

何度も絶頂を迎えた「妹」をしり目に、いよいよ僕も射精という時です。

急に散策をしている人達の話し声が聞こえてきました。もともと道から少し離れた茂みの中で性行為をしていましたが、腰の動きを止めて声を押し殺しました。

話し声が僕らに一番近づいた時、なぜか僕はものすごく興奮。腰を少し動かすと、すぐに射精しました。もちろんゴム無しで、チンポは引き抜いていません。

肌寒かった晩秋の高原で、温かい大量の精液は膣内奥深くに注入され、「妹」を体の芯から温めました。

「あ!お兄ちゃん!出したの?アソコがあったかい・・・」

「うん、お兄ちゃんの愛情をまた美玖の中に出しちゃったよ。美玖の中に出すの、大好きだよ。だっていつも気持ちいいんだもん…..。」

「もう、お兄ちゃんのエッチ!」

気持ちがいい高原で散策している人たちの遠ざかるまで、もっともっと気持ちいい事をしていた僕のチンポは「妹」のアソコから引く抜かれる事はありませんでした。

それこそ最後の一滴まで、精液は注入されました。ディープキスしているロからは、これまた大量の唾液が「妹」の口腔内に注ぎ込まれていました。

 

その翌年の春、「妹」は好きな人ができて告白されたと僕に正直に言ってくれました。付き合いたいそうです。

少々残念でしたが、「妹」のアソコで鍛えに鍛えられた僕のチンポは、大学の女友達のアソコを何度も貫ける仲になっていました。

お互い彼女/彼氏とうまくやろうね?と、お別れセックスをしまくりました。

ところが、しばらく経ったある週末の夜に「妹」が僕のベッドに入ってきました。

彼氏のチンポのサイズに不満だそうです。すぐにイってしまってこっち(妹)を満足させてくれないのにも不満だった様です。

僕のチンポも大きい方ではありません(中の下w)でしたので、彼氏のはよほど小さかったのでしょう。

「やっぱりお兄ちゃんの大きいのが欲しい」

それほどでもないのに「大きい」と言われた僕のチンポは、前々日に彼女の中で(ゴム付きでしたが)3度射精したとは思えないほど固くなりました。

彼女より上手いフェラで最大の大きさになったチンポが、「妹」のアソコに久しぶりに突っ込まれました。

久しぶりに「妹」のアソコの中を白く汚した僕のチンポは、「もっともっと欲しい!」という「妹」のフェラですぐに復活。もう2回膣内射精をしました。

その後彼女と別れてしまいましたが、「妹」とは続きました。

ただ困った事に、受験勉強を見てあげても、いつの間にか勉強が保健体育の「子作りの練習」という実践授業になってしまっていましたw。

チンポがノーマルサイズwの彼氏ができた時は、関係はやめようという提案はありませんでしたが頻繁にはデキなくなります。

 

C1の後輩を紹介して貰いました。

この子もSにしか見えない貧乳(というか無乳)の子で、うれしい事にその子にも正真正銘のS5の「妹」がいました。

「妹」のアシストもあり、C1の子のヴァージンも僕が美味しく呆れるほどの量の膣内射精で頂きました。

しかも「妹」が見ている目の前というオマケ付きでした。

その年の秋の夜長は、ラブホでのその子とのセックスで過ごしました。

翌年はS6になったその子の「妹」も頂き、シスコン&ロリコン道まっしぐらでしたw。

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