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小学3年で精通していた男友達にトイレでちんちんしこしこを見せてもらっていた僕たちの先取り性教育

この記事の所要時間: 126

U君という友達がいました。

Uは、なんと小学3年で精通してました。

なぜ知っているかというと、彼はそれを見せびらかしていたからです。

休み時間にトイレに行くと、必ずと言っていいほどU君がいました。

隣に行くと「見て」と言うので、見ると勃起したU君のちんちんがそこにはありました。

ブリーフの窓から顔を出したちんちんは、まだ小さく10cmもなかったと思いますが、ピンピンに固くなっているのは分かりました。

白くて、青い血管が浮かび上がり、亀頭の部分が膨らんでいて、先の方だけ少し皮がむけていました。今でも忘れません。

 

ぼくが隣でおしっこをしている間、U君は勃起ちんちんをさらしたままです。

そのうちに、他の友達も何人か集まってきます。

笑いながら見る子や、真剣な表情で見つめる子もいました。

数人の男子がU君をとりまくと「出すよ。見てて。」と言って、ものすごいスピードでちんちんをしごきます。

「お~!」

「すげ~」

「もっと早くやれ!」
などの声が起きます。

数十秒しごくと突然ピタッと手の動きを止めて、ちんちんを離します。

すると、U君のちんちんはビクッ、ビクッと数回上下に動き先から少量の精液が飛び出します。

多くはないけど、おしっこと明らかに違うことが分かりました。

そんな感じで、小学3・4年生の頃はU君のオナニーと射精を何度か見せてもらいました。

4年生で初めて性教育の授業がありました。

射精のことも習いましたが、その時U君の射精を見たことある人の何人かはクスクス笑って、U君の方を指さしていました。

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