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寝ている母のマンコを触っていた東北出身者の思い出話

この記事の所要時間: 128

今から40年前、私がまだ小学1・2年の頃、母の寝まんこをさわっていました。

我が家は東北で、父が出稼ぎで家は母と2人だけで、昔の東北女なので寝る時は全裸で寝るのです。

当然、私が先に布団で寝かされるのですが、夜中に母のいびきで目がさめるのです。

母は毎晩晩酌して酔って寝るので、ちょっとぐらいさわっても起きません。

目が覚めると、いつも私の目の前に全裸の母の大きな背中があるのです。

 

その日も高いびきで寝ていました。

私は体を布団の中に潜り込ませて、母のおしりの山に手をそっと置きます。

やわらかくて気持ちいい。

そして、ゆっくり手を母のおしりの2つの山の谷底にすべらせるのです。

この時の母のおしりの皮膚がすべすべだったのを今も覚えています。

 

手がおしりの肉に、はさまれたらしばらくそこで止まって、母のおしりの感触を味わうのです。

そして、手をゆっくり前にすべらすと、指先がやわらかい2枚の肉のヒダにあたるのです。

小学1・2年でも、もうそれが女の性器だという事はわかってました。

ゆっくり指先をその2枚のヒダの間に入れていきます。

2枚のヒダはハムの様にやわらかくていつも湿っていました。

 

人差し指の爪の先が2枚のヒダを割って中に入った瞬間、湿りから濡れに変わていくのがいつもの事でした。

まだ子供だったので、そこが濡れてるのはおしっこをしたからだと思ってました。

しかしそこはとても暖かく、ヌルヌル濡れてたのを覚えています。

片手は母の割れ目の中に指を入れて、そしてもう片方の手は自分のおちんちんをさわっていた小学1年性でした。

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