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家庭教師先のお母さんとセックスする関係になれた学生時代の気持ち良いアルバイト

この記事の所要時間: 144

学生時代、僕は小学六年生の女の子の家庭教師をしていました。

教え子は、奈菜ちゃんといってとても明るく、素直で可愛い女の子でした。

ある日のこと、僕がトイレに行こうとすると、奈菜ちゃんのお母さんの玲子さんから

「先生申し訳ありません。棚の上を整理したいのでちょっと手伝ってくれないかしら」

と言われ、台所で玲子さんを乗せた椅子を押さえつけていました。

 

そのとき、玲子さんは黒いスカートを履いていたので、すらりと伸びた足やむっちりとしたお尻のラインが想像できてしまい・・・

当然のことながら、僕のペニスはうずきました。

しかも玲子さんが椅子から降りる際よろけたため、僕は玲子さんの胸を触ってしまったのです。

 

それがきっかけで、僕と玲子さんは急接近しました。

奈菜ちゃんの目を盗んでフェラチオをしてもらったり、応接間で立ちバックで交わったりするようになったのです。

奈菜ちゃんの部屋は二階にあり、一応カモフラージュのため音楽を流したりしてはいましたが、内心気が気ではありませんでした。

しかも玲子さんは、僕があせるのが面白いのか、わざとゆっくり僕のペニスを舐めるのです。

僕が「だめですよ、奈菜ちゃんにばれますよ」と言ってもお構いなし。

もう限界、といったところでやっと口を離し、挿入させてもらいました。

 

しばらくして、僕が早い時間にこられる様になると、わざと早い時間に来て玲子さんとたっぷりセックスした後、いったん家を離れ、

奈菜ちゃんが帰宅したあとに何食わぬ顔でやってくるようになりました。

ところが、奈菜ちゃんは実際には僕と玲子さんの関係に気付いていました。

いきなり、「うわっ、エッチな匂いがする」と言われたのです。

それ以来、僕は玲子さんの目を盗んで奈菜ちゃんとキスをしたり、膨らみかけのおっぱいやお尻をなでたり、

終いにはペニスを手でしごいて射精させたりしました。

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