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嫁の友達と冗談交じりの流れで不倫に発展…。

この記事の所要時間: 548

【投稿者名】エッチな名無しさん  【性別】男性 :2016/09/17 04:26:25

 

過去の話です。

俺(32)嫁(30)子の三人家族。

嫁の友達ノゾミ(29)独身

 

まさか、俺が不倫するとは思ってもみなかった。

ノゾミは嫁の友達の一人で、結婚する前から知っていた。
よく飲みに行ったり、遊んだりしていた。
その当時、ノゾミも彼氏がいて4人で行動した事もあった。
結婚後も、その関係は変わらなかった。
違いはノゾミの彼氏いなかった事くらい。

 

家で嫁とノゾミと飲んでいた時、

嫁「ノゾミ、そろそろ結婚したら」

ノゾミ「相手いないしね~。タカシ(俺)と不倫しようかな~」

嫁「いいよ~(笑)」

ノゾミ「やったー!タカシ、ラブホいこ!」

タカシ「酔っ払い。馬鹿言うな!」

嫁&ノゾミ「(笑)」

など、冗談交じりの会話。
ノゾミが、帰った後、嫁とディープキス。
嫁もその気で舌を絡ませくる。

俺「ノゾミとやっちゃうぞ~」

嫁「ダメよ。タカシはわたしとだけ」

と、その夜は嫁と激しくセックスをした。

 

数日後、一人で買い物していたら偶然ノゾミにあった。

ノゾミ「タカシ、一人?」

タカシ「うん」

ノゾミ「嫁は?」

タカシ「実家に行った」

嫁の親に、子供を連れてたまには遊びおいでと言われ、嫁は子供を連れて実家に行った。住んでいる所も少し遠いので一泊してくると。俺は仕事もあり断った。

ノゾミ「お茶でもしない」

俺「いいよ」

と、喫茶店に入った。いつも同じ会話していたら、

ノゾミ「嫁がいないから、ラブホ行かない?」

俺「何言ってるの!ありえないでしょ」

ノゾミ「だって、嫁、ラブホ行ってもいいって言ったじぁん」

俺「あれは冗談でしょ」

ノゾミ「わたし本気だったのに」

その言葉にドキッとしてしまった。

 

話を聞くと、ノゾミは、俺と嫁が付き合う時から気になっていたらしい。
彼氏と別れたのもそれが原因。
結婚した事で諦めようと思ったけど、家に遊びに行って俺といると諦めきれなかったって。

俺「嫁と結婚しているし、嫁の事好きだから」

ノゾミ「わかってる!だけど……」

空白の時間が流れた。

ノゾミ「一回だけして」

俺「いや。無理でしょ」

ノゾミ「お願い……。一回だけ。嫁には内緒にするから」

ものすごく考えた。
一回と言う言葉に甘えてしまった。

俺「いいよ。一回だけだよ」

ノゾミ「うん」

ノゾミは嬉しそうな顔だった。
少し涙目でもあった。

その後、ノゾミとラブホへ

 

ラブホに入ると、キスをした。

ノゾミ「タカシ、好き」

俺「うん」

一緒にシャワーを浴びた。
ノゾミは、モデル体型でスレンダー。
余分な肉がなく胸はBカップ。乳首もピンク色。

ノゾミ「タカシのおっきいね~」

と、チ◯ポをシゴキ始めた。
俺もノゾミの胸を揉んでいた。乳首をコリコリすると、

ノゾミ「うっ!う~ん!はぁ~ん!」

と喘ぎ出した。乳首が敏感みたいで、優しく撫でたり、少し強くすると、

ノゾミ「あぁ~ん!気持ちいいよ~! 嫁より胸、ちっちゃくてごめんね」

俺「そんなことないよ。すごく綺麗だよ」

ノゾミの乳首を舐めた。

ノゾミ「あぁ~!いい!んぅ~!」

そのまま、下の方に指をあてるとヌレヌレだった。少し指を入れると

ノゾミ「あぁ~!あっ!あっ!んぅ~~ん!はぁ~!ダメ~!続きはベットでしようね」

止められた。お互いに体を拭き、ベットへ!

 

ディープキスから首すじ、乳首、そして秘部へ。
秘部はトロトロでクリを舌で刺激すると、

ノゾミ「あぁ~!あっあっ!そこっいい~!」

さらに、乳首を両手でコリコリし、クリを舌でペロペロすると、

「んぅ~!あぁ~!ダメ~!イっちゃう~!」

「あっあっあっ!イク!イク!あぁ~~!」

ノゾミは昇天した。
体はピクピクと痙攣し「う~~ん」と余韻にひたっていた。
その様子を俺は見ていた。嫁とは違う反応を。
回復したノゾミが、チ◯ポをシゴキ始めた。

ノゾミ「ちょ~気持ちよかった!嫁がうらやましい~。今度は私が気持ちよくしてあげるね」

ノゾミはチ◯ポを口に含んだ。
嫁より気持ちよく、舌使いがすごい。
頭部分を刺激しながら、片手で竿をシゴキ、もう片手でタマを揉む。
チ◯ポから口を離し裏スジ、タマもペロペロする。

俺「んぅ~!気持ちいい!嫁よりうまいかも」

ノゾミ「本当!嬉しい!もっと、がんばっちゃおう」

口に含み、上下にストロークし始めた。
あまりの気持ちよさに射精しそうになり、

俺「気持ちよすぎて、出ちゃうよ。そろそろ、マ◯コに入れたいな」

ノゾミ「ノゾミのお口は最高でしょ!私もそろそろほしかったんだ~!」

 

ノゾミを寝かせ、コンドームを着け正常位で挿入した。
ノゾミのマ◯コはキツかった。
出産すると、ゆるくなるって聞いてたけど、本当だったんだ。

ノゾミ「はぁ~!んぅ~!タカシ~動いて」

俺はゆっくりと動いた。ノゾミ中を堪能するように。

ノゾミ「はあ~ん!あっ!あぁ~!」

ゆっくりと、早く、奥まで入れたりと、

ノゾミ「ああ~!あっあっあっ!んぅ~~!」

ノゾミ「あっ!はあ~!ああ~~!」

俺も射精感が湧いてきて、

俺「そろそろイキそう」

ノゾミ「あっ!いいよ!私もイク!」

フィニッシュに近づき、激しいピストンすると、

ノゾミ「あっ!んぅ~!イク!イク~~!」

俺「俺も!」

コンドームとはいえ、ノゾミの中に出した。
ノゾミの中はキュウっと締まる。とっても気持ちいいセックス。

 

チ◯コを抜くと、大量の精子がコンドームの中に。
コンドームを外しティシュで拭こうとしたらノゾミが、

「きれいにしてあげるよ」

お掃除フェラをしてくれた。
念入りに?するからムクムクと硬さが戻ってきた。

ノゾミ「もう一回しよっ」

と言われ、体を倒され騎乗位してきた。
(もちろんコンドームつけて)自分で腰を振るしまつ、

ノゾミ「あん!あっ!気持ちいい~!」

その後、ノゾミは騎乗位で一回、バックで一回昇天した。
俺はバックでフィニッシュした。

シャワーを浴び、ラブホを後にした。
もうこれで終わりと自分に言い聞かせて。

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