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嫁さんが俺と出会う前に何人の男達とセックスしたのか考えると苦しくなるという男の悩みについて

この記事の所要時間: 350

42才の会社員で、妻は37才、結婚して10年になる。

今年の夏、職場のみんなで飲みに行った後、部下3人を連れて俺の行きつけのスナックで2次会をしたんだが、そこで去年結婚したばかりの部下がこんなことを言った。

「嫁さん、俺と出会う前に何人とセックスしたんだろうって考えたら、苦しくなっちゃって・・・」

彼は29歳で奥さんは中学の同級生だから同い年、卒業10年の同窓会で再会して付き合うようになって昨年結婚した。

再会したとき26歳だろうから、奥さんに2,3人の元彼がいたとしても全く不思議じゃない。

 

2次会に流れた4人は全員既婚者、自分の元カノを思い出すと、元カノの若い体を欲望で弄び、別れた後も時々元カノとの性の交合を思い出している。

元カノとの交合の記憶は、モザイクなど無いから元カノの恥ずかしい部分に付き刺さる男根が丸見えだし、実際にその場にいた当事者だからどんなAVよりも強烈なビジュアルである。

自分の妻にもそういう元彼達が存在するなど、みんなで喧々諤々した結果。

  • まだ男を知らない奥さんが処女を捧げるほど愛した男がいて、自分が知らない初体験の様子を知っている男の存在。
  • その男以外の男も奥さんは体を許せるほど愛し、性を交えた時の奥さんの淫らな臨場を知る男の存在。

これが男の心を悩ますのではないかという結論に達したが、それをどれだけ気に病むかには個人差があるのだ。

 

その夜、俺は自分の過去を思い返していた。

俺は、多くの女性経験は無く、妻が3人目の女なのだ。

初体験は20歳、大学2年の時で相手はバイト先の23歳のOLで、大学を卒業するまで付き合った。

(別れるとき泣いてしまった思い出が・・・)

 

2人目は就職してすぐ、高卒の同期の女の子で処女だった。

4年近く付き合って結婚も考えたとき、彼女の親の勧めるお見合い相手にあっけなく取られてしまった。(あまりの事に涙も出ず・・・)

それでも彼女の処女をもらったときの記憶は、挿入時の感覚やその時の彼女の表情など、今でも鮮明に残っている。

ヒダらしいものはほとんどない超美麗な女陰を開き、初めて男の舌になぞられて快感と羞恥に震える19歳の女の子。

歯の浮くような愛の言葉を囁きながら、男根を女陰に突き挿し、ゆっくりと沈めた。

「んぐっ・・・んふぅっ・・・」

目を閉じて、歯を食いしばった彼女は、ただじっと破瓜の痛みに耐えていた。

 

体を重ねていくうちに性感を覚え、

「うふぅん・・・あん・・あぅん・・くぅ・・あぁん・・」

と淫らに肢体を喘がせて快楽に悶えるようになっていたが、とうの昔に他人の妻だ。

それでも、何の自慢か知らないが、彼女を大人の女にして、性の快楽を教えたのは俺だと今でも思っているのだ。

つまりこれは、部下達の奥さんや俺の妻の初体験の相手だって同じように思っていると言える。

 

妻とは数え切れない回数の交合をしてきた。

どこをどうすれば妻が悦ぶかはわかりきっているので、その時の気分で集中攻撃したり、意地悪して焦らしたり、10年間夫婦をやっていても性の交合は楽しくて、お互い大好きだ。

妻を初めて抱いたのは、妻が25歳だったから既に何人かの男を知っていた。

今は俺の腕の中で淫らに喘ぐ妻だって、元彼達との性の交合を今も記憶していると思う。

俺とのセックスの時、元彼の男根を入れられてた感覚を思い出すこともあるだろう。

閨房でなく、日常の生活の中でふと元彼との熱い交わりを思い出し、濡らしてしまうこともあるだろう。

 

あの2次会以降、俺も妻の元彼の事を考えるようになった。

妻とのセックスで結合部を見て、蕩けた妻の女陰にドロドロと白濁した淫汁がまとわり付いた俺の男根が出入りしている様子が、元彼の男根を受け入れている光景を思い起こさせた。

「あぁ、あぁ、あぁぁぁっ・・・ひぃぁっ!」

何のためらいもなく快楽に素直に悶える妻の淫らな姿は、元彼達も楽しんだに違いない。

そう思うと、嫉妬心が沸いてきて、妻に少し意地悪したくなってくるのだ。

他の男達との交合を楽しんでから、俺の前に現れて股を開いた妻に、ふしだらだった女陰遊戯を反省させたくなった。

 

妻が過去にどんな男とどんな交合をしたのか、何人の男をしているのか、俺も妄想するようになってしまった。

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