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姉弟という近親同士のセックスを長期間続けているのですがお互いに依存してしまい止められません

この記事の所要時間: 257

『近親同士のセックスが長期間になればなるほど自立ができなくなり、歪な家族関係となってしまい互いに依存し合って抜け出しにくくなります』

ヤフー知恵袋にはそう書いてあるが、そうはいっても止められない。

私と姉とは幼い頃から仲がよかった。

子供の頃、近所の林で隠れて小便しながら性器を見せ合ってた。

家でのプロレス遊びの時、私が姉の上に乗り姉は私の性器を手でもんだ。

そんなふうに、互いの異性を少しだけ意識しながら無邪気に遊んでた。

小学4~5年の頃だった。私は姉にいわれるまま仰向けになって性器を出した。

姉も下着を下ろして、性器と性器をそっとすりつけた。

「どう、いいでしょ」と言って、にやっと笑った。

気持ちがよかった。次の日もしてくれた。

 

中学の頃からは、親に隠れて性器に性器を挿入し始めた。

私の部屋や姉の部屋で、裸で仲良く布団にもぐっては性交した。

両親は、私たちに全く気づいてなかった。

姉は、親や先生や友人にも秘密にするようにと何度も言った。
やってはいけない事をしてると私もずっと思ってた。

もし、学校の友人などに知られたら大変なことになる。

友人たちと雑談するときは、私は性行為経験がないような顔をしてた。

 

私が高校生のときだった。

母親の友人のSさんという30才くらいの女性がよくうちに遊びに来た。

東京の予備校で講師をしたことがあり、私の夏休みの家庭教師を引受けた。

Sさんは家庭教師のとき、私に体をぴったり寄せた。

ときどき後ろから、胸をおしつけた。

私の男性器が興奮し、ジャージが盛上がり、Sさんに見られた。

 

それまで私は、姉以外の女性で性器が興奮することはなかった。

あるとき、Sさんが「わたしのこと好き?」と聞いた。

「はい」と答えたら、ジャージに手をいれて興奮部分をさすられた。

そのまま下半身だけ裸になってベッドで抱き合った。

Sさんの女性器は、姉とはまったく感触が違った。

Sさんは「あなた彼女もいないのに、セックスがじょうずね」と不思議そうに言った。

 

何回かアパートに呼ばれて、経験豊富なSさんにいろんな性交を教えられた。

Sさんのアパートでは、周囲に気をつかわないで気楽に性交できた。

姉に後ろさめたさを感じて、私は姉の体を求めなくなった。

姉が笑顔を見せなくなった。母親が「姉が部屋にひきこもってる」と心配した。

5~6週間くらいして、深夜に私の入浴中に姉が裸ではいってきた。

姉の裸体のほうが、若くて張りがあった。

姉は恥ずかしそうな、うれしそうな顔をしながら裸体を私に見せ続けた。

二人でゆっくり、互いの体や性器を洗いあった。

 

姉の部屋で、濃厚に無言で明け方まで性交し続けた。

久しぶりだが、体が馴れた姉弟同士での自然な性交だった。

「もうSさんと逢わないで」と姉は言った。

そして、私の胸で辛そうな声ですすり泣いた。

 

なにがあったのか、その後Sさんから呼出しが来なくなった。

姉との秘密の近親性交は続いた。

姉と私以外は、誰も知らないということに私はだんだん不安になってきた。

近親性交を止めるのに成功したとか、そういう体験談があったら是非聞きたいと思う。

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