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妻は美味しいクリ幼姦

この記事の所要時間: 516

日付が2002/3/1に飛びました。

香織には、かなりの変化がおきていました。

相当吸引されたのでしょう、何もしなくても乳首がプクッと勃起して、男に舐められて感じていました。

クリトリスも完全に剥けきっており、男の舌で転がされて、幼く可愛い顔を歪めて性の快楽を味わっていました。

 

更に、香織は男のペニスを小学生とは思えぬ上手な舌使いでにフェラチオしていました。

股を開いて男のペニスを受け入れ、亀頭が幼穴を出入りする様子を膝を自分で押し広げるようにして見つめていました。

Gスポットを開発されたのでしょう、時折ビクンと肩を跳ね上げて、小さく声を漏らしました。

 

「おや?香織のオマンコがヒクついてるよ。いまのところ、気持ちよかったの?」

男は亀頭を押し付けたまま、クチュクチュと愛液の音をさせて腰を左右に振動させました。

 

「あうっ!あ、あぁんっ・・・そ、そこいいですぅ・・・あぁん・・・」

11歳の香織が大人の女のような嬌声をあげた。

 

「香織のGスポット・・・いっぱい気持ち良くしてあげるからね・・・」

ズコズコズコズコと亀頭のカリで削る様に、男が集中的に責めていきます。

 

「あぁっ!あっあっ!くあぅっ!」

香織は完全に女の悦びを感じ切り、鼻にかかった甘い声で啼きはじめました。

 

「この半年で、おじさんのチンポ馴染んできたねえ。」

卑猥な言葉で嬲られる香織は、虚ろな表情で男を見上げ、

「すごく・・・気持ちいいですぅ・・・あぁん・・・ご主人さまぁ・・・もっと香織のオマンコホジホジしてください・・・あっあっ・・・・」

男が濡れた舌先を乳首に絡めて吸うと、快感が香織を狂わせていきました。

 

「あぁんご主人さまぁ・・・オッパイ気持ちい・・・オマンコも気持ちいい、香織はエッチな女の子ですぅ・・・ああ、ああ、あああああーーーーーっ!」

香織は無意識に腰を前後に揺らしていました。

男が突くときには、できるだけ奥まで咥えようと幼穴を開くように足をガバッと緩め、

入れられた男のペニスを熱い襞で味わい、引き出されるときにはカリの削りを楽しもうとギュッと幼穴を収縮させてるようだった。

 

「あぁん!はあぁ!あうぅん・・・・」

「さあて・・・香織もかなり感じてきたようだし、そろそろかな・・・」

香織の腰を掴んで、男がペニスを勢いよく抜き差しはじめた。

 

「あ、あ、あ、あ、あうっ!あうぁっ!」

ブジュブジュジュボジュボジュビジュビブビビビビ

男がペニスを出し入れするたび、香織の愛液が結合部から漏れて、卑猥な音を立てていました。

男の動きに合わせて、香織は夢中になって腰を振り続けていました。

 

「はうっ、はうっ、はっふうぁ、あん、あん、あん、あん・・・・」

香織が目を閉じると、膨れ上がった快感が怒涛の如く全身を襲い、

「はあぁぁっ!ひいやあぁーーーーーーーッ!ッくぅぅぅぅ・・・・」

全身をビクンビクンと痙攣させて、大きく体を仰け反らせ、香織が激しい絶頂に達しました。

 

「おぉっ!締まるッ!絞り取られるぅ!」

男がペニスを幼穴の奥へ挿し込んで、香織の子袋に押しあて、

「ううっ・・・小学生の子宮に最後の精液を噴射する・・・」

 

ドピュルルルルーーーーッ!ドビュゥーーーーーッ!・・・・

男が香織の膣内で射精したようでした。

 

「あぁっ!熱いっ!うぅぅぅぅぅーーーーー・・・・・」

大量の精子を注がれた香織の子袋は、まだ受精する機能も無いのに、受胎のためにより多くの精液を吸い上げようと男のペニスを絞り上げていたのです。

快楽の余韻にうっとり蕩けている香織を見下ろしながら、男が幼穴から萎えたペニスを引き出しました。

 

「あぅ・・・ご主人さまの精子・・・頂戴しました・・・」

達したばかりで敏感な幼穴を擦られて、香織が小さくい喘いでいました。

蹂躙された幼穴から、コポコポと音を立てて精液があふれ出していきました。

 

「あの・・・ご主人さま・・・さっき、最後の精液って・・・」

「ああ、今日で香織ともさようならだ。俺は、この町からお引越しなんだよ。」

「そんな・・・私をエッチな女の子にして・・・そんな・・・」

「今日は、特別にもう1回してあげるよ。」

と言いながら、男が片手で萎えたペニスを擦ると、ペニスは再び勃ちあがりました。

 

「今日は溜まってるから、もう一発いけそうだな・・・」

男は香織を俯せにして、腰を抱え上げて四つん這いにさせると、バックから覆いかぶさって精液と愛液でドロドロの幼穴に再びペニスを挿し込みました。

 

「ひゃあ!・・・うぅっ!」

どす黒いキンタマを揺らして、男がペニスを出し入れしました。

小さな香織が、小5の快楽に愛液をまき散らす様子がフェードアウトしていきました。

 

「私・・・あなたが二人目の男性なんです。このおじさんが初体験の相手で、半年間、週1回、乳首とクリトリスとアナルを調教されていました。」

「香織・・・お前・・・」

「ごめんなさい・・・私、10代のうちは非処女なのが気になって、男性と付き合えませんでした。お前、この年で男知ってるのか!って言われそうで・・・だから、20歳になった時に初めて好きな人に告白を・・・」

「このDVD、なぜ見せてくれたの?」

「黙っているのが苦しくて・・・それに、あなたが私を縛ったりしたから、昔の感覚が蘇って・・・」

 

現在結婚3年の私たちは、かなりハードなクリトリス苛めでセックスを楽しみ、安全日以外のフィニッシュはアナルに注ぎ込むようになりました。

可愛い純情幼な妻のクリトリスは、何もしなくても1㎝を保って飛び出ています。

第二子を出産したら、香織のクリトリスにピアスを通そうと思っています。

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