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妹の女友達に「Hしたことあるの?」と聞いてから上手いこと酔わせて処女を頂いた兄者

この記事の所要時間: 659

妹の友達が、遊びに来ていた。

夜も遅くなったので、泊まっていく事になったのだが、俺は妹とその友達と3人で遅くまで酒を飲みながら、話していた。

妹は酒に弱いので、早く寝かそうと飲ましたら、先に部屋に戻ってぐっすりと寝てしまった。

 

俺は、妹の友達に酒を飲ませながら、Hな話題を振る。

「Mちゃんって、Hしたことあるの?」と聞くと、

「ないですよ~」と、ろれつがあまり回っていないため、変な声で答える。

「えっ、うそ?じゃ~、確かめさせてよ~」とこちらも酔った振りをして言うと、

「だめです~」と、あっさり断られた。

「じゃ~、ちらっとでいいから、乳首見せてよ~。それで確かめるから~」と言うと、

「ほんとにちらっとですよ~」と言って、パジャマのボタンを上から2つ目と3つ目を取り、ちらっと見せてくれた。

 

見せた後もそのままにしてあるので、こちらからは乳首と言うか胸が丸見え状態で飲んでいた。

しばらく、飲ませ続けたが、なかなかつぶれない。

でも、負けじと、「次はパンツ見せてよ~」と言うと、

やっぱり「ちらっとですよ~」と言って、パジャマのズボンの部分を少し捲くっただけだった。

「今のじゃ、見えないから、せめて、パンツの下くらいまで脱いでよ」と言うと、

だいぶ酔ってるのか、今までと違ってあっさりOKで、見せてくれた。

 

気になるのが、彼女の俺へのボディータッチが徐々に増えていったことだ。

始めは腕をずっと触ってきたり、次第に隣に来て、太ももに手を置いた。

「ちんこって触った事ある?」と聞くと、

「弟のならあるよ」と言うので、

「大人のはないの?」と聞くと、

「ないですよ~」と答えた。

そんなわけで、「触ってみる?」と勝負に出た。

 

「ズボンの上からでいいなら・・・・」と言って、自分から俺の股間に手を伸ばし、さすってきた。

俺の勝利が近付いた瞬間だ。

「わぁ、すごい大きくなってる~」と喜んだので、

「パンツの上から触るともっと面白いよ」と言うと、

「いいの~?」と聞いてくるので、俺はズボンを脱いだ。

俺はその時、前開きのトランクスを履いていたので、『ここまで来れば、生で触らせられる・・・』と内心喜んだ。

 

パンツの上からさすっているうちに、社会の窓からやはりこんにちは状態になった。

彼女は驚きしばらく、動きが止まったが、俺の顔を見て笑顔を見せると、生で触りだした。

既にイッパイイッパイのちんこを側で見て、なにかつぶやいている。

俺はもう酔っ払って、抵抗力の無くなった彼女のズボンとパンツを脱がした。

さほど抵抗はしなかった。

 

「ちんこ、しゃぶってみなよ。さっき風呂に入ったばかりだから、綺麗だから」と言うと、無言でしゃぶり始めた。

俺も彼女を69の体勢で舐めていたが、痛いのか・・・

時折、俺の奴をしゃぶるのをやめ、布団に顔を埋め何かに耐えているようであった。

しかし、彼女はしゃぶるのを辞めようとはしなかった。

あんまり痛いのもかわいそうだから、俺はクリトリス中心に舐めてあげると、たまにため息みたいのが、漏れていた。

 

パジャマの上も脱がしたら、「ずるい!!」と言われたので、俺も全裸になると、すでに彼女は酔いのせいもあるだろうが、目がとろんとしていた。

俺が、上を脱いでいる間も彼女は俺の物にしゃぶりつき、放そうとしなかった。

慣れていないせいもあり、歯が当たってかなり痛かったが、がまんがまん。

俺はしゃぶっている彼女に「大人になりたい?」と聞くと、しゃぶりながら頷いたので、クリトリスをかなり優しく愛撫し、まんこを濡らした。

 

そして、俺は彼女を寝かせ、正常位でやってあげた。

その時に痛い為か、抱きついてきた。

「動かさないで!!」と言うので、しばらく動かさず、次第にゆっくりと動かした。

やっぱり痛がっていた・・・。

 

「いたっ・・・・・い・・・・いたいっ・・・・」などと声を上げていたが、

「自分で腰を動かしてごらん」と言うと、我慢して動かしだした。

キスをたくさんしてあげると、抱きついてきて、離れなくなってしまった。

俺は優しく抱き寄せてあげ、背中の筋を指でなぞってあげると、彼女は「あっ」と初めて感じた声を出した。

 

「今の気持ちよかった?」と聞くと、抱きつきながら、頷いていた。

「もっとやって欲しい?」と聞くと、顔を俺の肩に埋めながらも、答えていた。

優しく背中を指でなぞっていると、次第に痛さよりも快感の方が強くなってきたのか、自分で腰を動かして感じている。

Hへの慣れの早さにびっくりした。

 

彼女を再び寝かせて、俺は腹に放出した。

彼女は放心状態で、指で腹にある精液を撫でていた。

俺はティッシュで処理してあげてから、「もう一回やってみたい?」と聞いた。

「まだ痛いの?」と聞き返してきたので、

「2,3回目までは痛いと思うけど、徐々に和らいでいくはずだよ。だって、Mちゃんだって最後の方は気持ちよかったでしょ?」と聞くと、顔を真っ赤にしながら頷いた。

 

俺は部屋の明かりを消し、彼女の股間に顔を埋めた。

さっきよりも感度がよく、クリトリスを舌先で突付くだけで、声を上げるようになった。

「お兄ちゃんのも、舐めたい・・・」と小声で言われたので、俺は股間のものを彼女の口元に近づけ、指で彼女の股間と小さな胸を楽しんでいた。

クリトリスと乳首を重点的に責めると、声を上げ、「入れて欲しいの・・・」と言ってきたので、

「何をどこに入れて欲しいの?」と意地悪して聞くと、

消えそうな声で顔を真っ赤にしながら、「ちんちんを・・・・・」

 

「なに?なにを?どこに?」と再度聞くと、

「ちんちんをまん・・・・」にと言うので、

俺は指を挿入して、「ここのこと?名前はなんていうの?」と言うと、

我慢できないのか「まんこっ!!」と多少大きな声で言った。

 

「今度は、Mちゃんが上になってみる?」と聞くと、

「うまくいくかなぁ」とか言いながらも、俺を寝かせて跨いできた。

3度目の挑戦でようやく入った。

 

「くぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」と何とも言えない声を上げていたが、

「腰を自分で振ってみなよ」と言うと、ゆっくりだが、動かし始めた。

次第に感じてきたらしく、今までとは違う声を上げてくるようになった。

この子のHへの感受性の高さにしばし、感心しながら、俺も突いてあげると、

「もう我慢できない・・・・おしっこもれそう・・・・」と言って、寝ている俺に抱きついてきた。

俺は強く抱きしめ、彼女の体を固定し、突きまくった。

 

「もれちゃう・・もれちゃう・・我慢できない・・お願いやめて・・トイレ・・トイレ・・・」と言ってきたので、俺はさらに突く。

「なんでも言う事聞くから、トイレに行かせて・・・」と言うので、

「このままトイレに行って、Mちゃんのおしっこしてるところ見せて」と言うと、

「うん・・・」と素直に頷いた。

 

俺は駅弁でトイレに連れて行き、彼女がおしっこをし出したところで、赤ちゃんみたいに持ち上げた。

「おしっこたくさん出てるねぇ」と言うと彼女は顔を真っ赤にし、下を向いてしまった。

「俺に拭かせて」と言って拭いてあげた後に、そのままの体勢で指でクリトリスをいじっていたら、反抗しそうになるので、

「さっき、言う事は何でも聞くって言ったよなー」と言うと、素直に感じていた。

 

その日の朝まで、彼女は俺のペットだった。

しかし、Fだけは好きなようで、俺が下が裸の間はずっとしゃぶっていた。

帰りも俺が家まで送っていったが、しゃぶっているか、握っているかだった。

最後に「ありがとうね。またよろしく」とまで言われてしまった。

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