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妹にお小遣いをあげて肉棒を手でシコシコしてもらった兄の密かな欲望

この記事の所要時間: 227

「もういやだってば。お兄ちゃんの変態!」

「そう言うなって。頼むよ。お小遣いやるからさ」

「お兄ちゃんだって恥ずかしいんだからね」

 

やっとOKしてくれた妹の気が変わらないうちに、急いでパジャマのズボンを脱いだ。

元気に天を仰ぐ肉棒を妹は手でしこしこしてくれる。

少しひんやりした柔らかい妹の手は最高に気持ちが良い。

すぐ射精感がこみ上げ、こらえきれずに妹の洋服にぶっかけてしまった。

「ちょっと、お兄ちゃん!どうすんのよ!」

 

妹の機嫌を取りながら部屋に帰ろうとした時に声を聴きつけ父が入ってきた。

「お前は本当に困ったやつだなあ。いいかげんにしろよ」

 

「いや、手こきしてもらっただけだよ」

「お父さん、大丈夫だよ。お兄ちゃん気持ち良すぎて暴発しちゃっただけだから」

「そうか?嫌だったら言えよ」

父は出て行った。

 

「お兄ちゃん、もうすっきりしたでしょ。私勉強するから」

「ごめん、ありがとな。また頼むよ」

ほっとしながらもやっぱり気持ち良いなと思いながら風呂に入る事に。先に母が入っていた。

 

「あら、まだ入ってなかったの?」

「うん、いやあ参ったよ。親父が入ってくるからさあ」

「バカねえ、あなたみたいに妹におちんちんいじらせるなんて変態いないでしょ」

「まあ、そうだよね」

「背中流してくれる?」

「いいよ」

 

母の体を手にせっけんをつけて丁寧に洗ってあげた。

おっぱいや股間は長めに洗う。

「変態!まだ出したりないの?」

「いいじゃん、ねえお母さんお願い!」

「バカ!今日はお父さんとするからばれちゃうよ!そしたら怒られるよ」

「じゃあ、外に出すから。ね。お願い!」

 

勃起を突き出して懇願する僕に根負けして母はバスタブのふちに座ってM字開脚してくれた。

「ありがとう!やったあ!」

僕はゆっくり挿入しながら母に抱きつき、セックスをしました。

中に出せないのは残念だけど、仕方がない。

母のおなかにかけた。

 

母は僕の髪の毛や体を洗ってくれ、

「きれいになったよ、変態さん」っとあくまでも優しい。

いけないなあと思いながらも僕は妹とやりたくて仕方がない。

父はもちろん、優しい母も妹とセックスはだめと認めてくれない。

 

「セックスしたら家を出てもらうからな。」

「あの子がセックスしたいっていう人に出会うまではダメ」

 

まあ、妹の事を考えると当然だろう。

俺もやりたいが妹の事は大事だ。

しかしなあ、やっぱり妹を裸にして思いっきり突いてみたい。

いつの日かできる日が来るだろうか。。。

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コメント

    • 名前: 匿名
    • 投稿日:2016/05/04(水) 07:36:42 ID:QwNDk0NjE

    管理人さん嘘丸出し妄想書きは載せたら白けるわ、あかんでこんなポンコツ書き

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