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夫婦交換の仲間に入ったのがきっかけで他人と妻を複数調教プレイさせています

この記事の所要時間: 516

私達夫婦には、人には言えない秘密があります。

それは、5年ほど前から夫婦交換の仲間に入り楽しんでいることです。

数回の夫婦交換を経験した私たちには、それぞれのお気に入りのお相手ができデートしたらお互い報告をするという約束で、新たな道を進むようになりました。

 

妻のお気に入りは、自分よりずっと年上の中年好みで50代前半の加藤さんでした。

そのご夫婦とは一度目のSWから、3回目の時には単独男性1名を加えて、5回目の時にはさらに単独男性2名を加えた複数プレイをするまでにエスカレートしていきました。

その後は、それぞれで単独デートを楽しんだりしていましたが 私にはお相手の奥様にはあまり興味がなく、私とお相手の奥様とは疎遠になっていきました。

 

妻と加藤さんは、月に1度ほど加藤さんが私たちの住んでいる街まできています。

待ち合わせの場所で加藤さんの車に乗り換え郊外のラブホで一時を過ごし、また妻の車のところへ送って帰る。のデートが主体でした。

 

何回かデートを繰り返してから、妻の性癖に徐々に変化があらわれだし、一つ目はSEX前にオナニーを見せるようになったこと。

二つ目は乳首をつままれると異常に興奮するようになったこと。

また、時折は皮製のSM調教具で身動きできなくされてのプレイでM性を高められたことです。

 

いつも帰宅した妻からデート内容を聞くのですが、最初のころは正直に内容を話してくれていました。

しかし、だんだんとうたむやな返事になってきています。

 

その理由は、一つにはデートに新たな男性が加わったこと。

もう一つは、時には複数調教プレイを行うようになったことです。

そのことは加藤さんから事前に話されているので私は知っているのですが、あえてそのことを妻が私に隠すのであれば、それはそれで妻の意思を尊重するようにしています。

 

ある日のプレイ内容は、いつものように大手スーパーの駐車場に加藤さんは妻を迎えて、その後車はすぐに高速に乗り入れました。

途中、PAでリモコンバイブ(コードレスのもの)を入れられ、30キロほど離れたICで降り、近くのレストランへ入りました。

食事中に何回もリモコンスイッチを入れられその都度感じていたようで、フォークを握り締めたまま目を閉じて眉間にしわを寄せた表情を加藤さんは楽しんだそうです。

 

食事が終わる頃、複数Pのお相手から電話がはいりレストランを出たところでもう1台の車が合流し、そのままラブホへ入りました。

そこにはパーティールームがあり、加藤さんのH仲間である山本さん福田さん(50代)田中さん(40代前半)の3人、合計5人で玄関をくぐりました。

その時にはリモコンバイブのスイッチも入りっぱなしで、妻の目は淫乱な牝そのものになっていたそうです。

 

部屋までの廊下を山本さん達からスカートをまくられ、ガーター姿を披露したそうです。

色々なところをタッチされながら、また妻からは男性のマタグラを撫ぜて早く欲しいことを告げながら、部屋へ到着したそうです。

部屋へ入ると、まず皆からオナニーショーとストリップを命ぜられ、スカートをたくし上げながら淫水まみれのバイブと指の動作で自らを高め皆から見られながら、一回目のアクメを迎えます。

 

その姿をビデオとデジカメがすかさず捉え、加藤さんのコレクションとしてあとで私に送られてくることを妻はまだ知りません。

オナニーショーが終わり、本格プレイに入る前に妻は同年代の田中さんとでまずバスルームに行き、からだを洗いあいます。

その姿をガラス越しに見て、それぞれもシャワーやバスでキレイにしたモノを妻は順番に口に含み元気にしていきます。

 

バスから出たら、いよいよプレイ開始です。

赤いロープで胸を強調した縛りと両手を上げた姿勢で吊るされ、口枷をはめられ目隠しマスクをされます。

そのまま片足を高く上げて固定され、どうあがいてもオマンコとアヌスを曝け出した姿になっています。

それは前後からの進入を拒めない状態なんです。

妻自身も感じきっている様子で、それは腰をくねらす動作と口から漏れるうめき声で判ります。

 

その姿のまま、囲まれた妻へいよいよ欲しかったものを入れてもらいます。

前から山本さん後ろから、福田さん田中さんは乳首を必要に責めます。

妻の表情はこれ以上は失神寸前の状態でビデオに映し出されています。

もちろん、ビデオは加藤さんが回しカメラのシャッター音にも反応して快楽の中をさまよいます。

そんなプレイを延々と続け、夕刻までの間に幾度もアクメを迎え、また4人の男性にも充分に堪能させて帰ってきました。

 

その夜、妻に話を聞いても疲れたとの返事しか返ってこなく、後でその部分を見てみますと赤く充血した様子にその日のハードなSEXが判ります。

また前の毛も申し訳程度には残っていましたが、舐めやすい状態に剃毛を受けてきたことも刻印として残っていました。

そのビデオは、加藤さんのコレクションの中でも秘蔵中の秘蔵であることはいうまでもありません。

 

男性自身をおしゃぶりしている時の妻のカメラ目線の表情には、亭主であり長く連れ添っている私でさえも魅力的な女を感じさせてくれます。

やはりこれは、お互いを信じあいながらのプレイSEXを楽しんでいるおかげだと思っています。

今後も加藤さんとのプレイは続くでしょうが、私たち夫婦は夫婦で新たなSEX相手を見つけ楽しみたいと話し合っています。

 

それと、妻が加藤さんとのプレイ内容をいつ頃話してくれるかも興味深いです。

妻の感じたままを妻の口から聞くと、どんな表現になるのか楽しみでもあります。

妻はSMの世界にどっぷり嵌り、もう普通のSEXでは刺激を感じなくなっているのでしょう。

 

私はそう言った過激なことにはあまり興味がありません。

それよりかは、綺麗でノーマルなSEXに興味があるのです。

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