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大きな公園にある閉鎖プールで泳いだのをおばさんに見つかってお仕置きのお尻ペンペンを受けた夏の罰

この記事の所要時間: 252

小学生の時にお仕置きされちゃった、ちょっとエッチな話です。

地区のはずれに大きな公園があって、毎年夏になると同級生とそこのプールへ泳ぎに行きました。

ブランコなどの遊具があるような公園ではなくて、ゆっくり森の中を散歩するように歩いていくと、奥まったところに溜め池のようなプールがあり、子供には秘密基地気分も味わえる最高の遊び場所でした。

ただ、このプールはいつでも入れるわけではなく、衛生面から8月のみ開放されていました。

しかし、公園は年間いつでも入れるうえ、プールも「入ってはいけない」と言われていただけで柵もありません。

さらに、地元の人はプールが閉鎖されてしまえば、キャンプなど特別な理由がない限りほとんど公園に近寄りもしないため、見つかる確率は低いとふんで、いけないとわかっていながら閉鎖の翌週泳ぎに行ったんです。

 

最悪見つかったとしても逃げるか、知らなかったと言い張ればいいと思っていました。

ところが運悪く、管理しているお宅の関係者に見つかってしまったらしく、知らずに泳いでいるところへ家のおばさんが走ってきて完全に逃げ遅れて説教でした。

「あんたたち、どこの子!!」
と怒鳴ったおばさんは、なんと遊んでいた同級生たちとは違う友達の親で顔見知りです。

他の同級生たちとは初対面のようでした。

おばさんは、僕の顔を見て察したようで、
「ひとりずつお尻ぺんぺんするからこっちおいで!」
と荷物置場に呼びつけると、顔の割れている僕からお尻をたたくと言ってきました。

「入っちゃいけないの知ってたでしょ」
とボソッとささやき、荷物置場を囲っていた高さ1メートルもない板の裏に呼ばれます。

そこは完全な開放空間で、荷物置場というのも木の丸机に丸太の椅子が2つ、そこを板で囲っているだけでした。

呼ばれた板の外側は、もし誰かが散歩などで通りがかったら丸見えなんです。

さらに、泳いだばかりの水着が水を含んでいて、叩いても痛くないからと下ろすように言われました。

穿いていた海水パンツを下ろしたらほとんど真っ裸です。

 

おばさんが「たたくよ」とバチッと平手を当ててくると、森の中という立地が災いして、その音がやまびこのように響きわたります。

近くを通った人が振り向くくらいの、ものすごい音が鳴っていました。

お尻の痛さよりも恥ずかしくて早くやめてほしかったんですが、
「もうしませんって言いなさい」
「勝手に泳ぎませんって言いなさい」
と叱られ続けました。

 

「もうしません」

「反省してます」

「勝手に入ってごめんなさい」

「今度からはちゃんとします」

「もう勝手に泳ぎません」
などと覚えているだけでもこれだけ復唱させられました。

 

その間、ずっとお尻を叩かれていました。

僕が終わると、同級生の近くに並ばされて、全員が同じ罰を受けるまでの間、気をつけの姿勢で立たされました。

人がされるのを待っていると、よけいに音が大きく聞こえて誰か来ないかと後ろを気にしていましたが、幸い誰も来ませんでした。

僕らが散々な目にあったあと、自宅に連絡されることはなかったんですが、このおばさんの娘には伝わっていて、同じクラスだったんで学校でかなりバカにされました。

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