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夜行バスに潜んで寝ている男根を狙う手淫好きなゲイおじさん

この記事の所要時間: 142

夜行バスで東京へ行ったときです。

眠っていると、なんだか変な感触で目が覚めました。

隣の席の50才くらいの男の人が、僕の股間をズボンの上から触っているのです。

その手を払いのけると手を引っ込めますが、また、しれ~っと触ってきます。

満員の乗客のいるバスの中で声も出せず、手で払いのけるのを繰り返していました。

 

ところが、不思議なことにいつの間にか私の股間のものが勃起してきたんです。

それを感じた隣の男は、僕のズボンの前のファスナーを下ろして、股間に手を入れてきたんです。

アッと思う間もなく、勃起したモノを握られました。隣の男は、それをゆっくりしごき始めました。

僕はなんだか夢の中の気分で、抵抗することなく身を任せていました。

やがて我慢できなくなって、どくどくと放出してしまいました。

男の人は素早くそれをハンカチで受け止めて、きれいに拭いてくれました。

そのまま再びゆっくりとしごいてきたので、僕はまたすぐ勃起して、そして射精。

それを丁寧に綺麗に拭き取ってくれて、そして今度は僕の手を取って、自分の股間に導きました。

 

そこには、勃起して熱くたぎっている大きなペニスがありました。

それを握らせて、僕の手の上からしごくように動かしました。

僕は夢遊病者のように、そのものを掴んでしごきました。

それがだんだん熱く硬くなり、脈打ってくるのを感じて手の動きを早めました。

やがてうめき声と共に、そこからどくどくと射精されるのが分かりました。

男は自分でそれを受けて、拭き取りました。

僕はびんびんに勃起しました。

男はそれを握ってしごいきてくれて、三度の射精。

そして、男のものを僕がしごいて・・・・。

 

東京へ着くまで延々と繰り返し、もう出なくなってもお互いのものを握ってしごきつづけました。

あ、僕はゲイですからご心配なく。

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