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堕落した生活に熟れ切った体で生きがいの欲望を与えてくれた可愛らしい熟女との別れ

この記事の所要時間: 447

私は25歳から3年間結婚していた元妻と10年後に復縁しました。今、復縁して3年目、私40歳、妻36歳です。

離婚理由は私の浮気です。元妻が娘を妊娠したとき、アルバイトの女子大生と浮気してしまいました。

子育てで忙しい元妻を放っておいて、女子大生とエッチなお遊戯をしていたら、いつの間にか興信所の調査が入っていました。

女子大生にも慰謝料の請求がいってしまい、当然離婚、女子大生とも別れました。

 

その後は堕落した生活でした。養育費を払いつつ、8年間で6人の女と暮らしました。

家出みたいな女の子や住むに困った女性を泊めてやりつつ、その代りに体を頂いていました。

長い人で3年間、短い人だと1ヶ月で出て行きました。

元妻とやり直すきっかけになったのが、3年前まで一緒に暮らした女性です。その女性が最長の3年間を暮らした女性です。

 

私が34歳の時で会った彼女は当時49歳、タレントの宮崎美子さんに似た可愛い感じの熟女でしたので、仮名を美子さんとします。

美子さんの素性は知りませんでしたが、近くのお惣菜屋さんで働いていました。

一人になってからは出来合いの物を買って食べていましたので、美子さんとは顔見知りでした。

 

その優しいおばちゃんの美子さんが、大きな荷物を抱えて公園のベンチに座っていたのです。住む所を追い出されて途方にくれていた様子でした。

どうやら一緒に住んでいた人間とトラブルを起こしたようでした。とりあえず私のアパートへ身を寄せました。

何度もありがとうを繰り返す美子さんは、掃除、洗濯、食事の支度などをしてくれました。

美子さんは休日、賃貸アパートの情報を集めて回っていましたが、なかなか見つからず半月が過ぎました。

 

49歳のおばちゃんといえど女です、風呂に入る時などは気を遣いますし、34歳の私の下半身も反応してしまいました。

「あの、私でよければ、下の処理をお手伝いしましょうか?」

と申し出があり、思わず、

「お言葉に甘えて。」

とパンツを脱いだ次第でありました。私はてっきり手コキで抜いてくれるのかと思ったら、美子さんも裸になり、49歳とは思えぬ見事な裸体を披露してくれました。

 

「あの、暫く使っていませんが、まだ、生理があるので中はご勘弁下さいな。」

と言って股を開いてくれました。

ドドメ色の女陰でしたが久しぶりに女体にむしゃぶりついて、欲望の捌け口にしてしまいました。

 

私は美子さんが折半を申し出た家賃や光熱費を断り、美子さんの体を楽しむ日々が続きました。

美子さんは気をつかって食費を負担してくれたので、いつも美味しい手料理を頂いていました。

私は、可愛らしい熟女が、大き目の乳房を揺らして15歳年下のチンポで半泣きの悶えを見せる姿の虜になっていました。

美子さんも、夜な夜な体を求められて嬉しそうに股を開いていました。

 

少しずつお互いの身の上話をするようになると、美子さんは私に元妻との復縁を勧めるようになりました。

でも、私は既に美子さんの熟れ切った体を手放したくなくなっていました。

それでも美子さんに促されて、元妻と一度会いました。私が37歳、元妻33歳でした。

久しぶりに会った元妻はまだ独り身で、優しい顔をしていました。

養育費を真面目に支払ってくれている事を心から感謝されて、私の方が恐縮してしまいました。

 

「どうでした?元奥さん。元の鞘に納まったほうがいいよ。そうなさい。」

「いや、俺は美子さんと・・・」

「長いことお世話になったけど、私はここを出て行くよ。故郷に帰ることにした。もう52歳、そろそろ先のことも考えないとね。親の面倒も見ないといけないしねえ。」

「え?あの・・・」

美子さんは、既に荷物をまとめていました。

 

この夜、美子さんと最後の夜を過ごしました。柔らかな美子さんの体の感触を記憶に留めるように抱きました。

「ねえ、最後に、中にちょうだいな・・・記念品・・・」

私は美子さんの膣内に射精しました。なんとも言われぬ余韻が体を包みました。

中出しは、男女とも心から満足できるフィニッシュだと感じました。

 

翌日、必要最小限の荷物だけ持って、

「実家に色々あるから余計なものは持っていかないのよ。悪いけど、残していくね。いらなかったら捨ててね。それでは、長い間お世話になりました。ごきげんよう、さようなら。」

深々とお辞儀をして、美子さんが出て行きました。

 

数日後、私は元妻と復縁する事が決まりました。美子さんが出て行って踏ん切りがつきました。

私もこの町を去るにあたり、美子さんが働いていたお惣菜屋さんで最後のおつまみを買いながら、さりげなく尋ねてみました。

「美子さんの故郷って、どこなんですかね?」

「美子さん?元々この町の人だよ。ご実家は没落してしまったけれど、昔は大きなお屋敷に住んでいたんだよ。でも、ウチを辞めて、どこ行っちまったんだか。」

 

私は、目の前が暗くなっていきました。美子さんは、私に復縁を促すために、ウソまでついて私の前から消えたのでした。そのことは、復縁した妻にも言えませんでした。

美子さんを探そうと思えばできるかもしれません。でも、私はそれをしません。

美子さんがそれを望んでいないような気がするからです。そうでなければこんな消え方はしないと思います。

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