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地元商店街のミスコンで行われていた枕営業の卑猥すぎる実態を知る男

この記事の所要時間: 316

結婚して7年、40歳のモテないオヤジですが、32歳の妻は地元商店街のイメージアップのために10年くらい前に数年間創設されていたミス○○でした。

モテないオヤジがなぜ、ミス○○だった8歳も年下の可愛い清純派の女性と結婚できたかといいますと、それなりに理由があります。

 

25歳未満の独身女性5人で構成されたミス○○は、イベントなどで駆り出される綺麗どころですが、政財界を相手にした枕営業もあったのです。

私は、商工会の人間と付き合いがあった10年くらい前、ミス○○の事務所にあったMOを不正にコピーして持ち帰ることに成功しました。

640MBのMOには1000枚近いデジカメデータがあって、それは5人のミス○○が政財界のジジイに手籠めにされている画像でした。

妖艶系、清楚系、清純系、色んなタイプのミス○○がいる中、私が見たかったのは清純系の可愛い子。そう、後に私の妻となった女性です。

スライドショーで再生すると、古着屋ででも買ったのかというような古臭いデザインのセーラー服を着せられた22歳の可愛い子が、二人のジジイに襲われる様子が写し出されました。

そのジジイが若い頃は、そんなセーラー服が普通だったのでしょう。当時22歳の妻は、これまたそのセーラー服がよく似合いました。

羽交い絞めにされて胸を露にされて、乳首をジジイに吸われながら、羽交い絞めしているジジイが股間を弄ります。

やがてパンツを脱がされて、セーラー服のままジジイの半勃ちチンポを入れられて、泣きべそをかく可愛いミス○○が、もう一人のジジイのチンポを入れられる頃には、アヘ顔になっています。

 

妻の22歳のピンクのマンコに突き刺さるジジイチンポに感じている妻は、この時既にセックスの快感を知った体だったということです。

グッタリとする妻に、今度は撮影者がハメ撮りをしています。

撮影者のチンポは、半勃ちではなくギンギンですから、比較的若い男だったのでしょう。

妻の画像は約200枚、データの日付からして枕営業は3回、撮影者以外に入れられた政財界ジジイチンポは6本でした。

妻が着ていたセーラー服は清楚系のミス○○も着せられて三つ編みのお嬢さんにさせられていました。

清楚なお嬢さん風でしたが、24歳の彼女のマンコは妻のそれとは違ってドドメ色になりかけでした。

清楚なイメージでしたが、意外にヤリマンだったのでしょうか。

 

突然ミス○○が解散し、時期ミスコンは開催されず事務所はたたまれました。

そして、ミス○○たちは、妖艶系、清楚系、清純系、全てイイ女でしたが何故か収入だけは安定しているけれども、冴えない男と結婚しています。

写真のデータは、あれ意外にもあると思います。

華やかなミス○○は、裏では商工会と政財界のジジイたちの慰み者になっていたので、人知れずそっと無難な男をあてがわれたのでしょう。

私は、ミス○○と結婚できるなら誰がいい?と事務局長に聞かれたとき、セーラー服が似合うから妻がいいと言いました。

事務局長が一瞬怪訝そうな顔をして、大きく、そうかそうかと頷き、私は妻と交際することになり、そのまま結婚しました。

 

知らない人間は、30過ぎても独身の冴えない私が、ミス○○だった可愛い女性と結婚したことに驚き、羨ましがりましたが、妻は一体何人に枕営業をさせられたのかも分からない、ミス性の慰み者だったのです。

妻は、結婚してくれてありがたいような口ぶりでしたから、恥部を何人ものジジイ達に晒してチンポを受け入れざるを得なかった過去を、相当恥じているのだと思います。

もちろん私だって、知っていて知らない振りをしています。

そうでなければ、あんなに可愛い女性が私の妻になるはずがないのです。

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