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四十路の巨乳熟女な僕の上司をものにしたご飯のお誘いと言う名のエッチな合図

この記事の所要時間: 159

スーパーの品出しをしている僕は23歳。

そこの部門の責任者の女性は、43歳で独身。

顔は瀬川瑛子のような感じで、身長160㎝の美人。

そして、なによりも制服の上着を突き上げるような巨乳。

これをなんとかしたかった。

 

ある夜。

帰るとき「一緒にご飯食べに行かない?」とダメ元で誘うと、

「それなら、うちで食べない?」と逆に誘ってくれたので、飛び跳ねんばかりに彼女の家へ行きました。

部屋へ入ると、
「汗、かいてるでしょう。先にお風呂に入ったら?」
と言われて一瞬戸惑いました。

でも、どうにでもなーれ。と思って「じゃあ入ります」と言って、入りました。

10分ほどで出てくると、彼女が「私も入ってくるから待っててね」と、入れ替わりにお風呂へ。

そして15分ほどして出てくると、パジャマ姿で僕の横に座り、用意していた缶ビールを開けて乾杯。

そのまま数本を飲んでるうちに僕が彼女の肩を抱くと、抵抗せずに身体を任せてくれたので、バジャマを脱がしたら、95センチほどある豊満な乳房が現れました。

ゆっくり揉むと声を上げたので、そのままピンク色の乳首をつまんで固くさせてから吸ってやると、全身を振るわせて感じるようにしたので、下も脱がせてパンティも降ろして全裸に。

乳房を吸いながら陰部に指を入れてやると、固くなっている僕のものを掴んで「入れて」と、おねだりする彼女。

そして繋がってから何度もいかせてから、思い切って彼女の肛門に指を入れてやると「あっ、いや、そんなところ」と言って少し抵抗したが、無視するように何度も二本の指を抜き差し。

そして、僕の物を挿入してやると、「う~っ」と唸るような声を上げてから「いい~、もっと、して」と言って身体を仰け反らしたので、何度も腰を振ってアナルセックスを続けて彼女をいかせてやりました。

 

今でも週に1~2度、会ってはプレイを行ない、最近は後ろ手に縛っています。

とくに乳房責めが感じるようで、乳房に蝋燭を垂らしたり、乳首に強い洗濯挟みを噛ましたり。

そして重りを付けて責めてやると、ヒィヒィと声を上げながらも感じているのか、何度もいっているようです。

もう二人は離れなくなっていて、年明けに籍を入れるつもりです。

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