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同じクラスの女子がヤリマンだと言われていた噂の真相を知った僕のお部屋訪問

この記事の所要時間: 322

中3の夏休み、3分の2は受験の補習で午前は学校に行ってました。

休み直前、噂で同じクラスの女子明美が隣のクラスの男子と3Pをしたと耳に飛び込んできました。

顔は美人でもなく不細工でもなく、良く見ればかわいいかもという感じで、だけど体は発育が良く、JCでは長身でボンキュッボンでした。

 

文化部で、目立たず、「うそだろっ」って感じでした。

明美とは仲が良く、家も近所なので一緒に帰ったりもしていました。

僕はまだ童貞だったので、なんか気まずく、ショックもあって避けるようになってしまいました。

 

夏休み終わり頃、帰宅途中に明美が声をかけてきました。

「ねぇ、ちょっと待ってよ(怒)、私のこと避けてるでしょ?」

「怒るなよ、勉強で頭が一杯なだけだよ」

 

「じゃあさー、昼一緒に勉強しない?」

「なんで?」

 

「一緒に勉強したいから、いいでしょ?ご飯食べたら行くから。」

「あー」

 

ホントは絶叫したいくらい嬉しかった。

もう疑いなんて忘れて部屋を片付け、もしものために念入りに体を洗い、クーラーは寒めにセットしお茶とお菓子を用意。

 

明美はノースリーブ短パンでかわいらしい。

手が震えるほどドキドキしていたが、宿題を終わらせ一休み。

 

明美が「ねー?K君さー、私の噂知ってる?」

・・・・

 

「ん?あー、一応・・・・・ホントなの?」

「知りたい?もしホントだったらどうする?」

・・・・・

 

「実はね、お金もらったの。4万。ゲーセン行ったら声かけてきて、ヤらせてくれたらお金くれるって言うから処女あげちゃった(笑)」

「そういうもんなのか?」

 

「いいじゃん、もう。K君は私とヤりたくなーい?お金要らないよー」

「なんでー?」

 

「だってー、・・・・・好きだから、ねぇー、寒いからベッド行ってもいい?」

くそおーっ、予想していた展開じゃないかー!

心臓が飛び出そうなくらいドキドキする。

 

「寒い、暖めて」

「うん」

 

布団をかぶり、仰向けに寝た明美の上に抱きつきました。

何回か軽くキスをして、服の上から顔をおっぱいに埋めました。

明美が「脱ごっ」って言ったので、布団の中で僕がまず全裸になり、次に明美を全裸にしました。

本物のおっぱいに感動して顔を埋めたり、頬擦りしたり、舐めたり吸ったり、20分くらいやってました。

 

それからオマンコを指でいじり、濡れているのを確かめました。

なんかそのときは恐くてオマンコを見れず、指で位置を確認しながら挿入に至りました。

探っているうちに出そうになったのですが、それはあまりにも恥ずかしすぎるのでなんとか耐えました。

 

しかし、挿入後10回往復したかしないかのうちに、どうしようもなくなり、我慢も出来ずにそのまま中に発射してしまいました。

情けなさと恥ずかしさで一杯になり、またおっぱいに顔を埋めたまま抱きついていました。

それが僕の初体験の時の様子です。

 

明美とは、夏休み中やテストの時の平日の昼は必ずセックスをしてました。

土日もどちらか家族が外出する方の家で繋がってました。

中学卒業までで、大分経験値を積ませてもらいました。

 

高校に入ったら正式に彼氏ができてしまい、それっきりです。

僕は男子だけのクラスで学年に3分の1は女子がいたのですが、出遅れてしまい一年の終わり頃にちょっとだけかわい目の女の子をゲットしました。

この事がずっと後悔で、この世の中控えめに生きていては楽しめないと気付き、毎日積極的に生きています。

お陰で大分楽しめてます。

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