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台湾出張時にぽちゃ可愛い女の子とデートセックスした気持ち良い思い出

この記事の所要時間: 537

台湾出張時のエッチ体験談です。

土日は休みな為、金曜の夜、ディスコとやらにでかけた。

AM3時、帰ろうとすると、日本語の片言を話す2人組女の子(台湾人)と出会った。

二人とも25歳みたい。

その内一人が、深田恭子似でぽっちゃり系だった。

 

いつのまにかディスコの中で、彼女と1:1となった。

彼女と話そうとしたが、うるさかったので、「コーヒーでも飲みに行こうよ?」と彼女に話しかけ、外に出た。

彼女は日本人向けのスナックで働いていて、日本語がちょっと話せるみたい。

コーヒー屋さんに行くとか言ってたが、保齢球場(ボーリング場)にタクシーで行った。

 

ボーリングは一人5ゲーム(1ゲーム200円くらい)playして、靴代もゲーム代も払ってくれた。

スコアーは彼女170up(5ゲームとも)で、私は150そこそこだった。

(ボーリングには結構自信あったのに・・・)

娯楽がディスコかボーリングぐらいしか無い為、週3ぐらいで行くらしい。彼女はうまかった。

その後、隣接するゲーセンでカーレース、エアーホッケー、バスケットなどして楽しんだ。

 

その後、彼女のマンションに行くことになった。

初対面でいきなり部屋に入れてくれるのって何かあるんじゃない(怖い人とか)かとも思ったが、彼女一人でした。

軽装に着替えて、軽くシャワーを浴びたいんだと。。。

そこで、ちょっとムラット来て、後ろから抱きしめ、勃起したペニスを彼女のお尻に当てたが、向こうにはその気はなかった。

 

その後、台湾マッサージに行こうということになった。

AM5:30で外は明るくなってきた。

また、タクシーを呼んでもらい、人気の24hマッサージ屋さんに行った。

個室で2人きりで、ベッドが2つ有り、そこで上半身裸になり、下も軽い短パンに着替えるというものだった。

彼女は恥ずかしいとかいって、電気を暗くし、上半身裸となって、ベッドにうつ伏せとなった。

その後、マッサージ師、2人がそれぞれ入室し、マッサージしてくれた。

私は現地語がわからないため黙っていたが、彼女は現地語で、マッサージ師さんと楽しく話していた。

 

AM7:00である。

私は徹夜で疲れたので、HOTELに帰るというと、彼女も来たいとのことで、またもやタクシーでHOTELに向かった。

HOTELは1人泊でも2人泊でも料金は同じで一部屋いくらという感じなので、彼女もすんなりと、部屋に入った。

彼女とベッドでTVを見ていたら、やっぱり、そういうモードになった。

彼女からキスしてきた。

 

私はお風呂をいれ、あわあわとした。

私はおっぱいを触ろうとすると、「友達でしょ?」とか言って来た。

しかし欲望は抑えきれず、いつのまにか二人とも全裸になっていた。

そして、あわあわになったお風呂に入った。

お互いの体を刺激しあっていたら、彼女がペニスをしごいてきたので、顔の前にペニスを持っていき、フェラってもらった。

もうその時点で行きそうだったが、なんとか我慢した。

 

その後、体を拭き、ベッドイン。

彼女はもう、入れて?という体勢だった。

前儀はお風呂で済んだみたい。

彼女は外国人だし初対面だしで、病気とかあったらどうしようと、ふと思った。

「ここでおしまい。ゴムが無いから」と私が言うと、「えー?」とか言ってきた。

 

しかし、そこは哀しい男のサガ。

彼女のアソコはぐちょぐちょであった為、しょうがなく生で入れた。

彼女はたいそう、気持ち良さそうだった。

今までのストーリー↑がきいたのだろう。

 

いつもは長持ちで、

「まだ行かないのー?」

「もう、行って!」

「ちょっと休憩。」

とか女性から言われるんだが、今回ばかりは私も早かった。

 

初めて生だ・・・

行きそうになると抜いてお口に出そうとしたが、嫌がられたため、胸にたくさんだした。

彼女は体にぬりぬりして、楽しんでいた。

その液体を指につけて、私の口で舐めさせ、自分の味。とか言ってた。

 

その後、何かペニスが痛いなーと思ってみると、引っかき傷で出血してた。

彼女の爪が長かったので、お風呂で傷つけたみたい。

薬屋さんで、薬を買うこととなった。

 

シャワーを浴びて、2人とも部屋を出ると、部屋掃除のおばちゃんとすれ違い、彼女が何か話しかけていた。

「なんて言ったの?」と聞くと、「ベッドをきれいにしといて?」だと。

日本人女性なら、こんなこと言わないはず。

 

AM11時である。

その後、近くの薬局に連れて行ってもらった。

彼女は女性店員にぺらぺら・・・

で、該当する薬をもらった。

「なんてしゃべったの?」と聞くと、「ペニスの傷の薬・・・」とか言ってた。

私だけその会話を理解してなかったみたい。

 

その後、再度彼女の部屋に行き、その薬を彼女につけてもらった。

(自分でもつけられるのに・・・)

そこで、もう一回戦といきたいとこだったが、ペニスに傷がある為断念した。

その後ランチにいって、現地料理を2人でたべた。

正午ぐらい・・・

その後、遊びつかれて眠くなり、解散とした。

 

彼女とはその後、数回会い、ペニスの傷が治った頃、もう一度Hした。(彼女の部屋だ。)

大きくなってるのがわかったのか触ってきて、いきなり彼女は下をすべて脱いだ。

私はこんなことがあろうかとゴムを持ってきていて、つけようとすると、

「つけると気持ちよくないでしょ?」

とかいって、拒まれた。

 

結局そのときは、前儀なしで上に乗られた。

騎乗位だと自分で調節できず、中だしになることもあるので、正常位にかえた。

彼女は上着は来たまま(我慢できず、脱ぐ余裕も無くすぐに入れて欲しかったみたい。)

なので、「どこに出したらいい?」って聞くと、

まんげあたりをさして、「ココ」とか言って来た。

 

さすがにその辺だと。。。やばいかも。。。。と思い、ひっこぬいて、彼女の手のひらにだした。

彼女の口の中が大好きなんだけど、いやらしい・・・

また、やりたいものである。

いい思い出だ!

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