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可愛い顔した教え子の男の子から告白されたゲイの先生

この記事の所要時間: 759

大学1年の時から自分の母校の先生の紹介で、吹奏楽のコーチ(技術指導)に隣町の中学校に週2,3回通うことになった。

顧問の先生は結構いい加減で、指導も適当で自分はバシバシやってました。

3年生が抜けた10月から行ってましたが、3月初めに高校受験が終わると3年生も復帰?してきて、最後の部活を楽しんでいました。

3年は男子は4人で、あとは女10人くらいでした。

その中に、勇樹というトランペットの子がいました。

結構可愛い顔をしてて、ちょいとイケる子でした。

その頃、もっとも自分もゲイは認識してたけれど、中学生は、、って感じでした。

 

土曜日、部室で3年の男子だけでわいわい話してて、一人が中2まではいじめられててさ・・という話になり、皆なんだかツライ話しパレードになってしまいました。

「先生は?」と聞かれ「う~~ん」と答え、小学校から中学校のときいじめられた話や、家で父から虐待されていた話をしました。

勇樹がすごく真剣に聞いているので、不思議だな~と思っていました。

下校の時(自分は自転車)、生徒と帰ることが多かったのですが、その日は勇樹がついてきました。

彼は2学期終わりに学区外に越していたので、結構歩くと遠い団地に住んでいました。

まあ、知らない所じゃないから一緒に行くことにしました。

 

道々、「先生の話聞いてたら・・」と言うのです。

彼の話を聞くと、家では父親が酒乱で暴れたりするとのこと。

「これからも相談にのってくれますか?」と言ってきました。

 

何日か過ぎ、土曜の練習が長引き、かなり遅くなってきたとき。

勇樹が一人遠いので、一緒に帰ることに。

いつもと違う道を彼はわざわざいくのです。

人気のないところで、自転車のハンドルを握っている自分の手を握ってきました。

「さみしいのかな~」と思いつつ、気にもしませんでした。

 

卒業式の日(演奏をするので朝、音あわせに行った)音楽室にいると勇樹が来て、手紙をもらいました。

「後で読んでね!!」と言い、教室に走っていきました。

式には参加しないので、学校を抜けてお茶休憩をするのでファミレスに。

そこで勇樹の手紙を読みました。

 

「先生へ。僕の話を色々聞いてくれてありがとう。

 なんだか僕は先生の事が好きです。午後の練習の時に

 渡したいモノがあります。」

 

と書いてありました。

式が終わり、1,2年は弁当後に練習。自分も午後学校へ。

卒業生も三々五々集まってきました。

(部のお別れ会をすることになっていた)

勇樹がこっそり小さな袋をくれました。

中には、学生服の第2ボタンが入っていました。

 

もうどっきり!!

彼の思いの強さを感じました。

一緒に帰りながら、マンションの屋上にいきました。

(まさか中学生と酒飲むなんてできないし・・)

色々話してて、何の前触れもなく、お互いキスをしていました。

彼の股間はギンギンになっていて、触ると「あ~・・」と甘い吐息を吐いていました。

それから、勇樹との短い恋人生活が始まりました。

 

勇樹は卒業式が終わっても、他の卒業生と毎日部活に顔を出しに来た。

顧問と打ち合わせもあるので、一緒に帰れないときもあったけど。

春休みに入り、練習は午後からだった。

午前中は勇樹とデート?だった。

といっても、モスバーガーに行くだけだったけれど。

11時には食べ終わって、行くところもないから「早いけど学校行こうか」ということになった。

 

部室に入ると、自然に抱き合ってキスをしていた。

自分も股間が興奮してきて膨らんできた。

勇樹も物凄く感じているのか、ズボンはもっこり膨らんでいる。

移動用の毛布があったので、床に敷き彼を寝かせた。

もちろん、彼はそういうことは始めてだったようで、体を固くしていた。

キスをしながら、股間をまさぐった。

彼は気持ちがいいのか、体をよじっている。

ベルトをゆるめ、ズボンを脱がせた。

白いブリーフがあらわれた。ブリーフの上から揉みほぐす。

15歳にしては大きなモノだった。

そのままブリーフを下へ。

ぶるんとモノが出てきた。まだ剥けていない。

が、そそり立つ勃起したものは中々のものだった。

そろりそろりと剥いてみた。きれいに剥けた。

ゆっくりしごくとすぐに先走りが、、、

 

思い切ってフェラをした。

勇樹は気持ちがいいのか「あ~・・・」と声を漏らしてくる。

咥えてすぐ射精。ものすごく量は多かった。

果ててもすぐに勃起してきた。

乳首を攻めるとよがってくる。しごくと2回目の射精。

イクときの顔は可愛くて、放出したあとの彼を強く抱きしめた。

俺も脱いでなかったけれど、パンツの中で射精してしまっていた。

ティッシュで拭いていたら、廊下の向こうから足音が・・

あわてて窓をあけて、片付けをしているフリをした。

入ってきたのが、1年の女子だったのでほっとしたけどね。。

 

それからも勇樹との関係は続いた。

といっても、俺もバイトではそんなに稼いでいたわけでもないし、そのころはまだ実家にいたから、おいそれとは二人で・・はできなかった。

(今ならホテルでも行くんだろうけれど・・)

そんな中、俺の両親が法事で田舎にいった。

「今日なら・・」と思い、勇樹を誘った。

「うん、いきたい」と。

まさか、高校はいる前の子が無断外泊できるわけもなく、俺の方から電話した。

送っているときに、一度両親には会って挨拶をしたことがあったので、「勇樹くん、なんだか話したいことあるので。。」と言ったら

「よろしくお願いします」とのことだった。

彼に聞くと、前の晩に父親が暴れて大変だったらしい。

 

部活の帰りに、勇樹は俺について自宅へきた。

学校のこと、部活のこといろいろ話した。

「風呂は?」と言っても、恥ずかしがって入ろうとしなかった。

さすがに12時近くになり、眠くなってきた。

ジャージ貸すよ!と言っても、学生服を脱ごうとしない。

さすがに上はYシャツになったけれど。

横になっても色々と話しをしていた。

勇樹の横顔を見ていると、可愛かった。

 

勇樹がもぞもぞしているので、布団の横から手を入れてまさぐると、完全勃起状態!

「何起ってるんだよ!?」と聞くと「顔見てたら・・」なんて可愛いことを言ってきた。

こりゃ思い切ってと、ズボンを脱がせた。

白いブリーフだった。そのまま勃起したチンポを咥えた。

少し小便臭かった。

(これが恥ずかしかった理由らしい)

ブリーフを降ろした。

 

思わず咥えて皮を剥くと、少しチンカスがついてたが、気にせず口で上下した。

勇樹は気持ちいいのか「あ~あ~~」と腰を動かして、まるで赤ん坊がイヤイヤしているようだった。

前に咥えたときよりも、亀頭が心持ち大きくなっているようだった。

しゃぶりながら乳首をいじると固くなってきていた。

と同時に射精。

しかし、若いのかすぐに屹立する。毛はまだ生えそろっていない感じ。

それがまた欲情をそそる。

タマ袋がきゅっと縮み上がる。

キスも好きなようで何回も求めてくる。

 

思い切って、後ろの秘部に触れた。熱くなっているのがわかる。

指で少しずつ押し開けた。

勇樹は「だめだめ・・」と言いながらよがっている。

指先が少しずつ入ってきた。

指に唾液をつけて押し広げていった。

「あ~~!!」と腰をよじって感じている。

まるで女の様だった。

 

指が第2関節まで入って、出し入れすると「くちゅくちゅ」音が聞こえてくる。

初めての快感なのか、勇樹の顔は真っ赤になっている。

俺も興奮してきて、勃起していたチンポを勇樹の後部に押し当てた。

「あ~当たってる・・」と勇樹が言う。

少しずつ入れていった。めりめりっという感じで勇樹の中に入っていった。。

「勇樹と一つになったぞ」と言うと勇樹はコクンと頷いた。

 

俺が腰を使って出し入れすると、「は~は~」と勇樹も感じてきている。

入れたときは、勇樹のモノは少し萎えたが、しこりだすと元気に勃起してきた。ガマン汁が出てきた。

しごくと気持ちいいのか、かなり声を出してきた。

俺もその声で欲情し、しごきながら腰をふった。

勇樹が「出ちゃう出ちゃう・・」と言う間に射精をした。

ケツがしまる勢いで、俺も勇樹の中で射精した。

どくどく勇樹の体の中に入っていくのがわかった。

それから、お互い若いのか3回もやってしまった。

 

朝起きて「どうだった?」と勇樹に聞くと

「気持ちよかった・・」と顔を赤らめていた。

俺達が先生と生徒、男子と男子を乗り越えて結ばれた日だった。

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