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取引先で事務をしている50代の太ったおばさんを口説いてセックスフレンド化に成功した30代のぼく

この記事の所要時間: 453

工務店の事務員の英子さん当年52歳。

ぼくとHな関係になって3年となる。

英子さんは、親族でやっている工務店で経理を担当しています。

工務店とは取引があり、ぼくが集金にいくといつもお茶を出してくれていて世間話をしていました。

ぽっちゃり系だが、足首が締まっていて胸も大きい。

英子さんが信金に勤めていた頃から少し知り合いだったので、話もしやすかった。

ご主人が糖尿で病気がちになってから信金をやめ、親族の工務店で事務をするようになったそうです。

 

3年前の春のことです。

ぼくが食事に誘うと「少しの時間なら」とオッケーでした。

食事のあとドライブに。やはりHな話に・・・。

ご主人とはもう5年もレス状態。病気のせいかインポ状態。

浮気経験は信金に勤めていた頃、上司や同僚と数人あったそうですが、それは30台の頃。

40にもなりポッチャリしてきて口も達者になると、男は誰も見向きもしてくれなくなったそうです。

でも、それは家庭内のストレスが原因で、英子さんは今まで布団の中で指で慰めていた時もあったそうです。

そんな話を聞いているとムラムラとしてきて、車はいざラブホテルへ。

 

「こんな太ったおばさんでいいの」と言われましたが、抱き心地よさそうだったので「うん」と言いました。

ホテルに入ると、英子さんをソファーにすわらせキスをしました。

おばさん臭い口臭がしましたが、応じてくれて舌をもつれ合わせました。

それから英子さんの服の前ホックをはずし、ブラジャーの中へ手を入れ揉み始めました。

手のひらに入らないほどの大きなやわらかい胸でした。

英子さんは「ちょっとトイレに行かせて」と言いましたが、それを無視し、ぼくは英子さんの長めの紺のスカートをたくしあげました。

中は、ニーハイより長いグレーの厚いストッキングと白のガードルを履いていました。

ぼくはひざまずいてガードルを臭いました。

「イヤー恥ずかしい」と言いましたが、ガードルは何とも言えないマン臭がきつくしました。

スカートの中でこもっていたのか、股の辺りかなり臭いました。

英子さんは「イヤイヤ」とは言いますが、ぼくの頭をどけようとはしませんでした。

それからガードルを降ろすと、さらにマン臭と尿臭がし、茶色の大きなおばさんパンツが見えました。

クロッチの所は、もう濡れていました。

脇から指を入れるとびしょびしょでした。

少し触ると身体をくねらせます。

英子さんは「うん、うーん」と声を漏らし出しました。

「あーあー」と吐息が漏れます。

そしていよいよパンツも脱がし、ガードルと一緒に片足に寄せました。

英子さんの陰毛は薄毛でしたが、腰の方まで生えていました。

 

「いやーん」の声。

 

ぼくは、さらに膣に中指と人差し指を入れると、ヌルヌル状態でした。

さすがに臭いがきついので、なめるのは止めました。

しばらく膣やクリトリスをさすっていると、突然英子さんが「イヤ、出る出る」と言い出しました。

「変な気持ちー。」と言った後、ぼくの手に熱い水を感じました。

指をどけるとじょろじょろオシッコが漏れ始め、そのうち前に勢いよく飛び始めました。

足下のストッキングにもかかっちゃいました。

「とまんない。いやー恥ずかしい」

ぼくは、しばし見入りました。英子さんは顔を隠していました。

「だからトイレって言ったのに」

よくよく聞いたら、車でオシッコを我慢していたようでした。

ぼくは、ご婦人が放尿するのを初めて見ました。

 

異常に興奮したぼくは、英子さんをそのままベットに連れて行き、後ろ向きにしバックからチンコを入れました。

鏡があり、服を着させたままのセックスが見えました。

後ろから抱きつくと、大きな胸と身体で思った通りの抱き心地でした。

すぐに絶頂を迎え「中に出してもいい」と英子さんに尋ねると「大丈夫」というので、そのままドクドクと膣の中に射精しました。

ずっと車の中から勃っていたので、2度ほど射精感があり一杯でました。

チンコを抜くと、精液がドドッと流れるように布団に落ちました。

英子さんは「一杯出たね」「気持ち良かった?」と尋ねました。

「うん」と答えると「私もよ。5年ぶりかしら」と言いました。

それから二人とも全裸になり、笑いながらオシッコの始末をし、風呂に入りました。

その日は、時間がなかったのでそれで終わりでした。

 

それ以後、英子さんとは月に一度のペースで車やラブホで楽しんでいます。もう3年目を迎えました。

英子さんの表情も明るくなってきました。

「もう一生Hなんてできないと思ってたのに」「若くて大きいチンコね」と嬉しそうです。

でも、主人にはばれないように気を遣っているそうで、隣町で待ち合わせるようにしています。

ぼくが脚フェチなことを知ると、英子さんは膝上のストッキングやニーハイを履いてきてくれます。

今では撮影も許してくれるようになりました。

50歳のおばさんが、黒のニーハイと黒のおばさんパンツでぼくのチンポをなめ回すシーンや、ソファーに寝かせパンツの横からいじるとハイソックスやタイツを履いた脚をくねくねよじらせて「あー」とガクガク震えて絶頂を迎えるシーンで一人Hしています。

いろんなシュチュエーションに英子さんは応えてくれます。

今度は、野外で放尿させたいと思っています。

当年30歳のぼく、当分英子さんとの関係は終わりそうにありません。

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