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友人から紹介されて付き合った可愛い彼女が寝ぼけてベロチューしてきた後に言った言葉が衝撃的すぎて復讐を決意

この記事の所要時間: 313

麻美との出会いは、友人の亮介と亮介が付き合っていた彼女からの紹介だった。

麻美と付き合って一ヶ月。

亮介のアパートで、亮介・亮介の彼女・俺・麻美の四人で飲んだ。

夜も遅くなった時、亮介の彼女が帰宅。駅まで亮介も送っていった為、部屋には麻美と俺の二人になった。

俺は麻美にキスをしたり胸揉みしたりしていた。

初めは、亮介の家という理由で拒んでいた麻美だったが、結構酔ってたのもあって逆に大胆になってきた。

けど、亮介帰宅で俺の野望も終わり・・・

結局、三人で寝た。

 

俺は、エロ気分になりすぎてて、ぜんぜん寝れなかったから、寝ている麻美にイタズラした。

麻美はスカートだったので、パンツのみを脱がせてクリを刺激!

麻美は寝ながらも、反応を軽くしていたので、どんな顔してんのかなぁ?と顔をみる。

俺にはもったいない位に可愛い麻美を見て、「俺と付き合ってくれてありがとう、本当大事にするよ」と心の中で思った。

 

そう考えてたら、自分の性欲だけで寝てる麻美にイタズラする自分が恥ずかしいやら、情けない気持ちになったんでパンツをはかせた。

麻美をもう一度見て「おやすみ、愛してるよ」と小声で言い、唇にチュとした。

その時、麻美が「ンン…」と言いながら舌を出してきた。

俺はビックリしていたら、麻美は「亮介~今日は良治いるから、エッチしちゃダメ~」と言いながらムクッと起きた。

 

???

僕は良治?あっちにいるのが亮介?え?

エッチ、ダメ?

何?

一瞬でこんな思いが流れた。

 

麻美のハッ!とした顔を見て・・・

マサカ!浮気してたのか!?と理解した。

その時、部屋の戸が少しあき、亮介が登場・・・

 

疑いを持った俺は、すぐに麻美・亮介の二人に関係を問いただす。

二人とも初めは関係をごまかしていたが、しつこい尋問により二人はセフレ関係であったことをゲロった。

亮介が部屋に来たのも、俺が寝てる横で麻美を連れだし、やりたかったからだと話していた。

と言うより、この計画はただのセックスに飽きた麻美・亮介の二人の計画だと言っていた。

彼氏が横の部屋で寝てる中、声を押し殺しするセックス。二人はこれをしたかったらしい・・・

当然、麻美とは別れた俺亮介とも仲が悪くなり、遊ぶ事も無くなった。

 

これは、三ヶ月前・・・

二人には深い懺悔をして欲しい!と、ずっと思っている。

ただ、悪い事する奴らには当然罰が当たるのであって、一ヶ月前に亮介は新車を運転中に事故にあって車を大破して本人も入院。

麻美は、結局亮介とも付き合えずだし、俺とも別れたし、亮介彼女の怒りも買ったことで周辺からヤリマンと噂され放題な女となり、会社辞めて引っ越しまでしたと亮介の元彼女の和美から聞いた

和美が言っていた。

「やっぱりあの二人、前から怪しいと思ってたんだ」

「だから、麻美を良治に紹介したのにね」

「しかし、バカだよねぇ、セックスに興奮求めるからって、普通そんな事するのかねぇ」

俺は「ん~やんないだろ?」と言うと、

和美は「けどやっちゃったね。全部、良治の思い通りになったね?」と。

俺は「まだだよ。最後の目的が残ってる」

和美「…うん、そうだね。大丈夫、半年前の約束覚えてるよ(私を好きなら、半年で私を奪って)この約束を守った良治に対して、私もこれで堂々と言えるね」

和美「良治、愛してる」

俺「和美愛してる」

 

こうして、和美を俺の頭脳によって亮介から奪いとったことで復讐を終えたんだ。

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